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民主社会党参議院
総発言数
1,765 件
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会35 件・35%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 法務委員会20 件・20%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,765 件中 20 件を表示
日本社会党1951/02/22

第10回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(赤松常子君) ほかに御質疑ございませんでしようか。 では本日の石炭産業及びその賃金、労働條件に関する参考人から御意見を伺う会はこれにて終ることにいたしますが、各参考人のかたがたはお忙しいところをおいで下さいまして、有益なる御意見を御開陳下さいましたことを厚く御礼申上げます。 それで本日はまだ請願及び陳情に関する件及び雇用問題に関する件が残つておりますが、この案件は別の機会に譲ることにいたしまして、如何でござ いましようか。 〔…

日本社会党1951/02/22

第10回 参議院 労働委員会 第6号

○委員長(赤松常子君) それでは本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後三時三十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 委員 片岡 文重君 中村 正雄君 山花 秀雄君 早川 愼一君 堀木 鎌三君 事務局側 常任委員会專門 員 磯部 巖君 常任委員会專門 員 高戸義太郎君 参考人 日本炭鉱労働組 合中小炭鉱対策 部長 樋口 明君 全国三菱炭鉱労 働組合連合会副 会長 永尾 浩君 北海道炭礦汽…

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) それでは只今から労働委員会を開会いたします。 前回の委員会におきましては、二十六年度の労働省所管の予算に関し、労働大臣の説明を求め、これについて各委員から質疑があつたのでございますが、各局に亘る詳細の説明は、時間の関係上延期いたし、別に取計らうことになつておつたのでございます。労働省関係の予算で特に重要性を持つておりますのは、職業安定局並びに労働基準局の予算でありまして、只今申上げました予算説明の取扱につきまして…

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) ではさよう取計らいまして、炭鉱ストのその後の経過について、労政局長の説明をお願いいたします。

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 只今炭鉱ストの問題についてほかに御意見なり御質問なりございましたら御発言願います。

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 他に御発言ございませんでしようか。

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) それでは炭鉱ストの問題はこの辺で一応打切ることにいたしましてよろしうございましようか。この際皆様方にちよつと委員会の運営に関してお諮りいたしたいのでございますが、先ず請願及び陳情でございますが、現在までに付託せられておりますものが七件、その内訳は、請願五件、陳情二件でございますが、これを如何に取計らつたらよろしうございましようか。委員長の考えを申上げますと、予算委員会と睨み合せまして、時期的に早く審議を要するもの…

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 御異議ないものと認めまして、さように取計らいます。 —————————————

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) それから一つ、議員派遣の問題でございますが、近く政府より提出を予定されておると考えられます法案に関連し、地方公営企業職員及び單純労務者の問題、次に労働者災害補償保険に関する問題について実情を調査研究して置く必要があるのではないかと思うのでございますが、この点について、議員派遣の点如何取計らいましようか。一応こちらで考えております要目について、専門員からちよつと御説明いたしましようか。この議員派遣につきまして皆様の…

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 専門員から、一応案を持つておりますので、御説明いたします。

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) 只今の御説明に御意見なり御要望ございますか。

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) それでは各委員がたの御意思を尊重いたしまして、理事会でもつと皆さんに具体的な問題を御相談いたして、そうして皆様にそれぞれ御説明申上げて、最後の決定をいたすことにいたしましよう。それでよろしうございますね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) それでは一応こちらで今日お諮りしたい議題は以上でございますので、今日予定いたしておりますこの議題について日程を進めて参ることにいたします。 先ず労政局長からレツド・パージの経過について御説明を願うことにいたします。

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) お手許にいろいろ資料を配付いたしてございますので、御覧頂いていることと存じますが、ほかに御質問ございますか。

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) それではまだ予定の日程もございますが、実は今日散会後労組法並びに労調法の改正の問題について労政局長及び労働法規課長のかたがたと懇談の予定を持つておりますので、お書を中心にいたしたいと思つておりますので、この辺で今日の議事を打切り懇談に入りたいと思いますが、如何でございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1951/02/19

第10回 参議院 労働委員会 第5号

○委員長(赤松常子君) それでできるだけ皆様御出席願いたいと存じております。特に法規課長は最近アメリカでこういう問題に対する研究を積まれて帰つておりますので、いろいろ豊富な知識も承わることができると存じますので、御出席願いたいと思つております。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 波多野林一君 委員 片岡 文重君 中村 正雄君 山花 秀…

日本社会党1951/02/15

第10回 参議院 厚生委員会 第6号

○委員外議員(赤松常子君) 私厚生委員じやありませんが、質問をしてよろしうございますか。

日本社会党1951/02/15

第10回 参議院 厚生委員会 第6号

○委員外議員(赤松常子君) 私は警視庁のかたにお尋ねしたいのでありますけれども、お取扱いになりました事件の中で家庭の経済状況はどういうところの人が多いのか、それが一つと、それからこういう注射などを打つというその動機は大人から教わつたものであろうか、同じ仲間から教わつたものであろうかということが一つ。それからお取扱いになつた件数のうちで、先ほどから藤原委員もおつしやつておるように、特需関係の中小企業あたりで生産を上げるために、特にそれを注…

日本社会党1951/02/15

第10回 参議院 厚生委員会 第6号

○委員外議員(赤松常子君) もう一つ。その青少年は学生が多いのでしようか、或いは労働者が多いのでしようか。

日本社会党1951/02/15

第10回 参議院 厚生委員会 第6号

○委員外議員(赤松常子君) わかりました。