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緑風会全国治水砂防協会常務理事参議院
総発言数
4,209
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
全国治水砂防協会常務理事
直近の発言日
1956/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,209 20 を表示
緑風会1956/02/16

24参議院 建設委員会 第7号

○委員長(赤木正雄君) 御異議ないと認めます。 つきましては、その参考人を召喚する日時は、来たる二十三日(木曜日)の午前十時のこの委員会にいたします。 なお、参考人は次の方々といたします。一応申しますが、中小企業助成会の橋本元三郎君、東大教授の今野源八郎君、国際ラジオセンター社長の長沼弘毅君、経済評論家の木内信胤君、委員長としてこれらの人々を考えていますが、あなたがたの方でなお別に御異議ありますか。

緑風会1956/02/16

24参議院 建設委員会 第7号

○委員長(赤木正雄君) 今田中君から、どこか都道府県知事を呼べとのことがありましたので、委員長でなるべく近くの知事のうちから選びまして、だれか一人呼ぶ、こういうことにいたしてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/02/16

24参議院 建設委員会 第7号

○委員長(赤木正雄君) では、さようにいたします。 先ほど申しました方々の出席を求めることに御異議ないと認めます。さよう決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」呼ぶ者あり〕

緑風会1956/02/16

24参議院 建設委員会 第7号

○委員長(赤木正雄君) では、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時二十五分散会

緑風会1956/02/15

24参議院 本会議 第10号

○赤木正雄君 ただいま議長から御報告がありました通り、議員三好英之君は、昨十四日夕刻東京第二国立病院において逝去せられました。私ども同僚議員といたしましてまことに痛惜のきわみであります。ここに同君の生前を回顧し哀悼の辞をささげたいと存じます。 三好君は、明治十八年鳥取県米子市に生まれ、明治三十九年早稲田大学政治経済科を卒業後、郷里米子市において山陰日日新聞を発刊し、昭和十四年まで社長としてこれを経営し、同年他の地方新聞三社と合同し、現在…

緑風会1956/02/14

24参議院 建設委員会 第6号

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開催いたします。 道路整備特別措置法案及び日本道路公団法案を一括議題にいたします。 まず、政府から提案理由の御説明を承わります。次いで、その内容の詳細の説明を政府からお聞きいたしたいと思います。

緑風会1956/02/14

24参議院 建設委員会 第6号

○委員長(赤木正雄君) お諮りいたします。今提案理由を承わりましたが、引き続いて、日本道路公団法案の要綱を承わることといたしましょうか。いかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/02/14

24参議院 建設委員会 第6号

○委員長(赤木正雄君) では、引き続き、日本道路公団法案の要綱を政府から一応聞きます。

緑風会1956/02/14

24参議院 建設委員会 第6号

○委員長(赤木正雄君) お諮りいたします。まだ時間がありますので、この法案を進めましょうか。いかがでしょう。

緑風会1956/02/14

24参議院 建設委員会 第6号

○委員長(赤木正雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/02/14

24参議院 建設委員会 第6号

○委員長(赤木正雄君) 速記をつけて。

緑風会1956/02/14

24参議院 建設委員会 第6号

○委員長(赤木正雄君) それでは、この案を進めるかどうかの問題でありますが、一度お持ち帰りを願いまして、次の委員会にまたこの法案を進める、こういうふうに取り扱ってよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/02/14

24参議院 建設委員会 第6号

○委員長(赤木正雄君) 御異議ないと認めます。 —————————————

緑風会1956/02/14

24参議院 建設委員会 第6号

○委員長(赤木正雄君) 別に御質問ありませんか。 なければ、本日はこれで散会いたします。 午後零時五分散会

緑風会1956/02/09

24参議院 建設委員会 第5号

○委員長(赤木正雄君) これから委員会を開会いたします。 昭和三十一年度の建設省関係予算に関する件を議題に供しまして、前回に引き続き、大臣が見えていますから、大臣その他政府委員に対して御質問を願います。 なお、大臣はまた午後一時から臨時閣議があるとか承わっていますので、この際にまず大臣に対する御質問を願います。

緑風会1956/02/09

24参議院 建設委員会 第5号

○委員長(赤木正雄君) ほかに御質問ございませんか。——なければ私、一言大臣に伺いたい。 三十一年度の予算におきまして、ことに治山治水問題でありますが、私は、昨年度のように災害のない年に、むしろ治山治水の根本予算をお取り下さるのが正しいと存じます。これに対して、三十一年度に十分治山治水の予算が計上されていないのは遺憾でありますが、しかしこれについて大臣が非常に御尽力し、御努力をなさったことはよく存じており、これに対しては心から感謝をいた…

緑風会1956/02/09

24参議院 建設委員会 第5号

○委員長(赤木正雄君) 私は、今の大臣の御答弁で、何も申すことはありません。どうかこの上とも、今のお心持ちで十分政府内で御努力下さるようにお願いいたします。私の質問はこれで終ります。 ほかに何か御質問ございませんか。

緑風会1956/02/09

24参議院 建設委員会 第5号

○委員長(赤木正雄君) ちょっとお諮りいたします。三十一年度の予算関係に対する質問は、一応これをもって打ち切りにいたして御異議ございませんか。一応です。 〔「異議ありません」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/02/09

24参議院 建設委員会 第5号

○委員長(赤木正雄君) それでは、これをもって打ち切ります。 —————————————

緑風会1956/02/09

24参議院 建設委員会 第5号

○委員長(赤木正雄君) 次に、この際にお諮りしたいのでありまするが、これは砂利採取法案につきまして連合審査会を開くか開かぬかの問題で、まあ開かなくてもいいという御意見が多数のように思います。それで、連合審査会は開かないということにいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕