P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
緑風会全国治水砂防協会常務理事参議院
総発言数
4,209
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
全国治水砂防協会常務理事
直近の発言日
1956/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,209 20 を表示
緑風会1956/03/08

24参議院 建設委員会 第13号

○委員長(赤木正雄君) 本案の採決を行います。 特殊土じよう地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

緑風会1956/03/08

24参議院 建設委員会 第13号

○委員長(赤木正雄君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/08

24参議院 建設委員会 第13号

○委員長(赤木正雄君) 御異議ないと認めます。よって、さように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 石井 桂 小津久太郎 近藤 信一 入交 太藏 斎藤 昇 西岡 ハル 田中 一 北 勝太郎 —————————————

緑風会1956/03/08

24参議院 建設委員会 第13号

○委員長(赤木正雄君) では、引き続き、今お手元にあります東北興業株式会社法の一部を改正する法律案を議題に供します。御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/08

24参議院 建設委員会 第13号

○委員長(赤木正雄君) 御異議ないと認めます。つきましては、この参考資料を今政府から出していますから、これに対する説明を聞きます。

緑風会1956/03/08

24参議院 建設委員会 第13号

○委員長(赤木正雄君) 次回は十三日(火曜日)の十時といたしまして、その際に今問題になっています東北興業株式会社法の一部を改正する法律案と、住宅金融公庫法の一部を改正する法律案、この二案を審議することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/08

24参議院 建設委員会 第13号

○委員長(赤木正雄君) それではさよう取り計らいまして、本日は、これをもって閉会いたします。 午後零時三十六分散会 —————・—————

緑風会1956/03/07

24参議院 本会議 第18号

○赤木正雄君 ただいま議題となりました道路整備特別措置法案及び日本道路公団法案について、建設委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本二法案は、二月十日、当委員会に予備付託されまして以来、参考人を招致するなど、慎重なる審議をいたしました。 まず、道路整備特別措置法案について申し上げますと、昭和二十七年、第十三回国会におきまして、道路整備事業促進の一環として、道路整備特別措置法及び特定道路整備事業特別会計法が制定さ…

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。 議事に入ります前に、委員変更の件を御報告いたします。三月二日西岡ハル君が辞任せられ、その補欠といたしまして紅露みつ君が指名されました。また三月三日小笠原二三男君が辞任され、その補欠として中田吉雄君が指名されました。なお、中田吉雄君は三月四日に退職となっておりますから、本委員会は欠員二名となっております。それから本日永井純一郎君及び栗山良夫君が辞任せられ、その補欠として竹中勝男…

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) それでは、道路整備特別措置法案、日本道路公団法案を一括、議題といたします。 両案は三月一日に当委員会に本審査として付託せられました。 この際お諮りいたします。日本道路公団法案は、衆議院において修正せられております。この修正点について、衆議院議員荻野豊平君から御説明を伺うことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) 御異議ないと認めます。それでは、衆議院議員荻野豊平君から御説明を願います。

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) ただいまの御説明に対して御質疑のおありの方は、御発言を願います。

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) これに関連しますか。

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) 住宅局長に質問を許します。

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) 荻野衆議院議員に対する御質疑はありませんか。

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) 別に御発言はございませんか。——御発言はないものと認めて差しつかえありませんね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) つきましては、荻野さん、あなたに対する質問はもうありません。

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) 皆さんにお諮りいたします。法案の採決に当りましてはいつも大臣の御出席をこの委員会としては要望していました。そういう観点で、地久節も御承知の式でありますが、午後も委員会を継続して差しつかえありませんから、採決は午後にしてもいいと思いますが、いかがでしようか。 〔「異議恋し」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) 多くの方々……。

緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) 十二時にもしもお帰りに触りましたら、そういたします。十二時といいましても、二十三分ありますので、ではその間ほかの法案を審議いたしますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕