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緑風会全国治水砂防協会常務理事参議院
総発言数
4,209
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
全国治水砂防協会常務理事
直近の発言日
1956/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,209 20 を表示
緑風会1956/03/06

24参議院 建設委員会 第12号

○委員長(赤木正雄君) では、さようにいたします。 本日は、これをもって終ります。 午後零時二十四分散会 —————・—————

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。 道路整備特別措置法案、日本道路公団法案を一括議題に供します。馬場建設大臣もやがて見えますから、それまでに、今お手元に御配付になりましたこの資料について、局長から御説明願います。

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) ちょっと申し上げます。このほかの資料といたしまして、「道路整備五カ年計画図」、また「有料道路箇所図」、一部ずつ参っております。これは非常にいい参考になりますが、一部ずつしかありませんから、取りあえずこの委員会において保管します。これはだいぶ御質問があろうと思いますから、回します。

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) 両法案に対して質疑はありませんか。——質疑はないものと認めます。 —————————————

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) つきましては、お諮りいたしますが、東北興業株式会社法の一部を改正する法律案、これは本日なお審議いたしますか。ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) 速記をつけて。

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) 今朝の理事会で、もしも先ほど審議いたしました道路整備特別措置法案と、日本道路公団法案、これが五日までに衆議院が上るならば、六日の本委員会で特別の事情が起らない限り上げたい、そういうような理事会の申し合せがありましたので、皆様に御報告いたします。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) 速記を始めて下さい。 この委員会と委員長宛に要望書が参っております。それは全日本建設技術協会近畿地区連合会会長宮田隆一郎君からで、その中の要旨を読みますと、御承知の通りに、新聞紙上に行政審議会において行政機構の改革等に当りまして、建設省と自治庁とを統合の上、内政省を作ると。これにはまことに困る。そこで要望としては、公共建設行政は現在建設、運輸、農林、通産、厚生等の各省に分散しておるので、これを統合して国土省のよう…

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) ほかの会派はいかがでしょうか。

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) ほかに御意見ないですか。——これは各会派の意見とすると、社会党は今お話しの通りでありますが、きまった意見をここにお述べなさることは困難かと思います。従って個人の意見として、この委員会の個人の意見として取り上げたらいいと思いますが、いかがでございましょうか。

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) 決議といたしますと、やはり相当の数が出て来られなくてはできないと思います。でありますから、もしもこの数で行くならば、大部分の要望、これよりできないと思います。

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) では、いかがでしょうか、この問題は従来でもこの委員会で問題になったのでありますが、農林関係もありますし、あるいは建設省関係もありますし、その他の省に関係いたすものがありますので、これを統合して、少くとも国土の総合開発、そういう観点から一つの省にもってゆきたい、こういうふうな意向を、まずもってこの委員会の大部分の御希望である、かように取り扱ってよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/03/01

24参議院 建設委員会 第11号

○委員長(赤木正雄君) それでは、さように取り計らいます。 本日は、これをもって閉会いたします。 午後零時二十六分散会 —————・—————

緑風会1956/02/28

24参議院 建設委員会 第10号

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。 東北興業株式会社法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、本案の提案理由の説明を政府からお伺いいたします。

緑風会1956/02/28

24参議院 建設委員会 第10号

○委員長(赤木正雄君) お諮りいたします。本案について御質疑がありましょうが、次回に譲ることにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/02/28

24参議院 建設委員会 第10号

○委員長(赤木正雄君) では、次回に譲ります。 次に、次回にはなおこの法案の審議と、日本道路公団法案並びに道路整備特別措置法案のこの二法案について大臣に対する質疑が残っておりますから、それを続行いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1956/02/28

24参議院 建設委員会 第10号

○委員長(赤木正雄君) では、本日はこれをもって閉会いたします。 午前十時五十五分散会 —————・—————

緑風会1956/02/23

24参議院 建設委員会 第9号

○委員長(赤木正雄君) ただいまから委員会を開会いたします。 本日御出席をいただきました参考人各位に、まず、ごあいさついたします。本日は、非常に御多忙のところを貴重な時間をおさきいただきまして、御出席を願ったことを、厚く御礼申します。 ただいま政府は、二十七年度から実施して参りました有料道路の制度を整備拡張しようといたしまして、日本道路公団法案、道路整備特別措置法案の二法案を上程されたのであります。この法案の道路交通政策に及ぼす影響の重…

緑風会1956/02/23

24参議院 建設委員会 第9号

○委員長(赤木正雄君) 御異議はないと認めまして、さよう取り計らいます。 それでは、まず最初に、中小企業助成会嘱託の橋本参考人の御意見を承わります。

緑風会1956/02/23

24参議院 建設委員会 第9号

○委員長(赤木正雄君) 次は、東京大学教授の今野参考人にお願いします。