赤城徳彦
会議録に記録された「赤城徳彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2001/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会97 件・97%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤城委員 終わります。ありがとうございました。
第151回 衆議院 総務委員会 第17号
○赤城委員 時間が限られておりますので、早速質問に入りたいと思いますが、電気通信事業法の質問に入る前に、大臣に官民の役割についてお考えを伺いたいと思います。 と申しますのは、実は私、国土交通委員会の理事もしておりまして、きのうまではいわゆるJR法の質疑をしていました。これはJRを完全民営化するという中身なんですが、その質疑の中で、質問する側も、答える扇大臣の方も一様に、かつての国鉄からJRに民営化して本当によかったよかった、こういう話を…
第151回 衆議院 総務委員会 第17号
○赤城委員 この問題を議論し出すと切りがなくなりますので、この辺にしますけれども、いずれにしても、マスコミとか学者が決めるわけではなくて、やはり国民が何を望んでいるか、郵政三事業に対して大変な期待がある、そこから遊離してしまったり、それを踏みにじるようなことがあってはもはや改革ではないと思いますので、大臣もよろしくお願いをいたしたいと思います。 それでは、電気通信事業法の改正でございますけれども、私は、特に卸電気通信役務制度を中心に伺い…
第151回 衆議院 総務委員会 第17号
○赤城委員 この制度によってどのぐらい利用が見込まれるかということも伺ったんですが、ちょっとその点は結構でございます。 今の電気通信事業者、現在保有しているのも相当な距離があります。中継系はほとんど整備されていますし、大都市部、都市部では相当ネットワークというのは整備されています。そうしますと、前に、NTTの方からだったと思いますが、聞いたんですけれども、もう基本的な部分は整備されていますから、JRとか電力会社とかが持っているものを余り…
第151回 衆議院 総務委員会 第17号
○赤城委員 今、副大臣からも言われましたように、中継系のネットワークはもう既に光ファイバー化が済んでいます。大都市部、政令指定都市や県庁所在地級のエリアでは九三%整備されている。ところが、人口十万未満の地方都市では一四%しか整備されていない。地方で、特に各家庭までどうやって引いていくか、これは大変難しいと思います。 副大臣が答弁の中で言われた、自治体等と相まってということなんですが、それは、ちょっと確認したいんですが、こういうことなんで…
第151回 衆議院 総務委員会 第17号
○赤城委員 光ファイバー網、特に各家庭までどういう整備主体がそれを整備するかという問題について、私は前々から持論だったんですけれども、民間がやるのか公がやるのかという、最初にその議論が起こったときに、民間では採算の合う都市部だけだ、それも重複してどんどん引かれてしまって余り効率的でない、一方、地方はおくれてしまう、それよりも、全国にまずネットワークを整備してしまって、光ファイバー、ブロードバンドであれば容量はたくさんとれますから、それを…
第151回 衆議院 総務委員会 第17号
○赤城委員 民間が競争してできるところは民間でやるのが本当だと思いますが、民間ではできないこと、民間よりも官がやった方がうまくいくところ、こういうこともあろうかと思いますから、官民が適切に役割分担をして、新しい国家をつくる、こういう考え方でぜひお願いをいたしたいと思います。 以上で私の質問を終わります。ありがとうございました。
第151回 参議院 国土交通委員会 第6号
○衆議院議員(赤城徳彦君) ただいま議題となりました航空事故調査委員会設置法等の一部を改正する法律案に対する衆議院における修正部分につきまして、御説明申し上げます。 本修正の趣旨は、航空・鉄道事故調査委員会は、事故等調査の終了前においても、事故等が発生した日から一年以内に事故等調査を終えることが困難であると見込まれる等の事由により必要があると認めるときは、事故等調査の経過の報告及び公表を行う旨を明示するものであります。 以上であります。…
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤城委員 おはようございます。 自由民主党の赤城徳彦でございます。 大臣の所信、また、それに続く一連の報告に対して質疑をするわけでございますが、その前に、このところ事件、事故が続いております。そのことにつきまして、特に、さきのJR新大久保駅での事故の犠牲になった方々、日本航空のニアミス事故での負傷された皆様、また、さきにハワイ沖の海難事故に遭われた方々に心からお見舞いを申し上げる次第でございます。 さて、これらの事故から我々は貴重な教…
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤城委員 ぜひ、この対策に遺漏のないように、一日も早くきちっとした対策がとられるようお願いをいたします。 次に、日航機のニアミス事故でございますが、私は、この両機と管制官との交信記録を見て、大変背筋が寒くなるような思いがいたしました。管制官というのは、もう間違いがない、絶対のものだ、こういうふうに一般の方も、私もそうですが、考えておったところが、やはり人間だからということもありますけれども、それにしても、基本的なところがきちっとできて…
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤城委員 例えはちょっと適当じゃないかもしれませんけれども、道でだれかとすれ違うときに、こっちによけようと思ったら向こう側も同じ方向によけちゃってぶつかっちゃうというような、そんなのに似ていまして、相手方がどっち側によけようとしているのかということをこちらがあらかじめわかっていれば、ああ、向こうはこっちによけるんだな、じゃあこっちによけよう、そんなふうな感じで、相手方機が今どういう行動をとっているか、どういう警報が出ているのかというこ…
第151回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○赤城委員 大臣から詳細な、また力強いお話をいただきまして、ありがとうございました。 ほかにもいろいろな課題があって、それぞれ取り上げていますと時間が幾らあっても足りません。 最後に一つ。これは新しいテーマ、今日的なテーマで、ITということが言われております。このことについて特にお願いをしたいと思います。 全戸にファイバーを引いて、だれもが利用できるようにしましょうというファイバー・ツー・ザ・ホーム、これが大変大きな課題であります。とこ…
第150回 衆議院 運輸委員会 第2号
○赤城委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運及び航空に関する件等について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として運輸省運輸政策局長岩村敬君、鉄道局長安富正文君、自動車交通局長縄野克彦君、航空局長深谷憲一君、大蔵省主計局次長津田廣喜君、資源エネルギー庁長官河野博文君、労働省労働基準局賃金時間部長佐田通明君及び自治大臣官房総務審議官林省吾君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異…
第150回 衆議院 運輸委員会 第2号
○赤城委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第150回 衆議院 運輸委員会 第2号
○赤城委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阪上善秀君。
第150回 衆議院 運輸委員会 第2号
○赤城委員長 次に、玉置一弥君。
第150回 衆議院 運輸委員会 第2号
○赤城委員長 次に、赤羽一嘉君。
第150回 衆議院 運輸委員会 第2号
○赤城委員長 次に、黄川田徹君。
第150回 衆議院 運輸委員会 第2号
○赤城委員長 次に、大幡基夫君。
第150回 衆議院 運輸委員会 第2号
○赤城委員長 次に、日森文尋君。