赤城徳彦
会議録に記録された「赤城徳彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,197 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2004/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療—
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会97 件・97%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,197 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府拉致被害者等支援担当室長小熊博君、警察庁警備局長瀬川勝久君、防衛庁防衛局長飯原一樹君、防衛庁運用局長大古和雄君、金融庁総務企画局参事官大藤俊行君、法務省刑事局長大林宏君、外務省大臣官房国際社会協力部長石川薫君、外務省アジア大洋州局長薮中三十二君、財務省国際局長井戸清人君及び経済産業省大臣官房審議官長谷川榮一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じます…
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。水野賢一君。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 次に、佐藤剛男君。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 静粛に願います。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 次に、漆原良夫君。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 午後零時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後零時三十一分開議
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。赤嶺政賢君。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 次に、中川正春君。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 では、再度、町村外務大臣。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 次に、長島昭久君。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として財務省大臣官房審議官小手川大助君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 次に、渡辺周君。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 次に、松原仁君。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 この際、宮路和明君外二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の三派共同提案による北朝鮮による日本人拉致問題の解決促進に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。笠浩史君。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 この際、ただいまの決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。細田内閣官房長官。
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 お諮りいたします。 本決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第161回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○赤城委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十八分散会