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自由民主党参議院
総発言数
2,869
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,869 20 を表示
自由民主党1968/02/06

58参議院 内閣委員会 第2号

○委員以外の議員(豊田雅孝君) 御承知のとおり、先般委員長を退任いたしましたので、一言ごあいさつを申し上げます。 委員長在任中は不行き届きの点が多かったと存じますが、理事、委員各位には、終始非常な御支援、御協力をいただきましたことにつきまして、ここに心からお礼を申し上げます。同時に、立場は変わりましたけれども、何かとお世話にならなければなりませんので、この上とも従来にも増して御支援、御鞭撻をいただきますよう、この際お願いを申し上げまして…

自由民主党1967/12/27

58参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(豊田雅孝君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、任田新治君及び中村喜四郎君が辞任され、その補欠として熊谷太三郎君及び赤間文三君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/12/27

58参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(豊田雅孝君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本国会におきましても、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を行なうこととし、これら二件の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/27

58参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(豊田雅孝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、これら二件の調査承認要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/27

58参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(豊田雅孝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会 —————・—————

自由民主党1967/12/22

57参議院 本会議 第7号

○豊田雅孝君 ただいま議題となりました三法律案について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案は、去る八月十五日に提出された人事院勧告を実施するため、一般職の職員の給与について、全俸給表の俸給月額を平均七%引き上げること、新たに調整手当を設け、現在の暫定手当を整理すること、三月に支給する勤勉手当を〇・一月分増額すること、宿日直手当及び医師に対する初任給調…

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法等の一部を改正する法律案を一括して議題とし、前回に続き三案に対する質疑を続行いたします。 関係当局からの御出席は、田中総理府総務長官、佐藤人事院総裁、尾崎人事院給与局長、栗山総理府人事局長、以上の方々でございます。 それでは御質疑のおありの万は…

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) それでは、午前はこの程度といたし、午後は一時三十分に再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十六分開会 〔理事八田一朗君委員長席に着く〕

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) この際、委員の異動について御報告いたします。 赤間文三君及び熊谷太三郎君が辞任され、その補欠として中村喜四郎君及び任田新治君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記を始めて。 木村行政管理庁長。

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 速記再開。 それでは、三案に対する質疑は尽きたものと認めます。 これより三案を一括して討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 北村君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三により内閣から意見を聴取いたします。田中総理府総務長官。

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより三案を順次採決いたします。 まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案の採決に入ります。 討論中にありました北村君提出の修正案を問題に供します。北村君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 少数と認めます。よって、北村君提出の修正案は否決されました。 次に、本案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 挙手多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) ただいまの石原君の動議を議題といたします。

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 別に御発言もなければ、附帯決議案の採決をこれより行ないます。 木附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/12/22

57参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(豊田雅孝君) 全会一致と認めます。よって、本附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、田中総理府総務長官から発言を求められております。この際、これを許可いたします。田中総理府総務長官。