谷津義男
会議録に記録された「谷津義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,963 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1998/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業10 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会58 件・58%
- 環境委員会20 件・20%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議7 件・7%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 財務金融委員会3 件・3%
※ 全 1,963 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、内閣法等の一部を改正する法律案及び内閣提出、国家行政組織法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。村岡内閣官房長官。 ————————————— 内閣法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 小里総務庁長官。 ————————————— 国家行政組織法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会 ————◇—————
第142回 衆議院 本会議 第17号
○谷津義男君 ただいま議題となりました恩給法等の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、恩給受給者に対する処遇の適正な改善を図るため、平成九年における公務員給与の改定及び消費者物価の動向その他の諸事情を総合勘案し、恩給年額を平成十年四月分から一・一九%引き上げるほか、各種加算額等についても所要の改定を行おうとするものであります。 本案は、三月十一日本委員会に付託され、昨十二日…
第142回 衆議院 内閣委員会 第3号
○谷津委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、恩給法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。小里総務庁長官。 ————————————— 恩給法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第3号
○谷津委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第3号
○谷津委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉田栄喜君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第3号
○谷津委員長 御苦労さまでした。 三沢淳君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第3号
○谷津委員長 御苦労さまでした。 瀬古由起子さん。
第142回 衆議院 内閣委員会 第3号
○谷津委員長 理事会に諮らせていただきます。
第142回 衆議院 内閣委員会 第3号
○谷津委員長 御苦労さまでした。 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第3号
○谷津委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 恩給法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 内閣委員会 第3号
○谷津委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 内閣委員会 第3号
○谷津委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第3号
○谷津委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会 ————◇—————
第142回 衆議院 内閣委員会 第2号
○谷津委員長 これより会議を開きます。 行政機構並びにその運営に関する件、恩給及び法制一般に関する件、公務員の制度及び給与に関する件及び栄典に関する件について調査を進めます。 この際、国務大臣内閣官房長官、国務大臣総務庁長官及び国務大臣北海道開発庁長官から、それぞれ所信を聴取いたします。村岡内閣官房長官。
第142回 衆議院 内閣委員会 第2号
○谷津委員長 次に、小里総務庁長官。
第142回 衆議院 内閣委員会 第2号
○谷津委員長 続きまして、鈴木北海道開発庁長官。
第142回 衆議院 内閣委員会 第2号
○谷津委員長 次に、平成十年度における皇室費について、政府委員から説明を聴取いたします。森宮内庁次長。