谷津義男
会議録に記録された「谷津義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,963 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1998/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業10 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会58 件・58%
- 環境委員会20 件・20%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会9 件・9%
- 本会議7 件・7%
- 財政金融委員会3 件・3%
- 財務金融委員会3 件・3%
※ 全 1,963 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 内閣委員会 第5号
○谷津委員長 御苦労さまでした。 寺前巖君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第5号
○谷津委員長 次回は、明後二十日金曜日午前十時五分より理事会、午前十時十五分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十六分散会
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 これより会議を開きます。 第百四十回国会、衆議院提出、参議院送付、市民活動促進法案を議題といたします。 本案は、第百四十回国会で本院において修正議決の上参議院に送付いたしたものを、参議院において継続審査に付し、このほど修正議決の上本院に送付されたものであります。 したがいまして、参議院の修正部分を除いて趣旨の説明を省略いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、参議院における修正部分につきまして趣旨の説明を聴取いたします。参議院労働・社会政策委員会における修正案の提出者参議院議員海老原義彦君。 ————————————— 市民活動促進法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 これより質疑に入ります。 まず、参議院修正案提出者に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉田栄喜君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 御苦労さまでした。 河村たかし君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 河村君、ちょっとお待ちください。補足答弁ですので。海老原義彦君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 御苦労さまでした。 瀬古由起子さん。
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 以上で参議院修正案提出者に対する質疑は終了いたしました。 参議院の先生方、御苦労さまでございました。 次に、経済企画庁長官に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。倉田栄喜君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 河村たかし君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。河村たかし君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 これにて討論は終了いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 これより採決に入ります。 市民活動促進法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) —————————————
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 この際、本案に対し、穂積良行君外五名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。佐々木秀典君。
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。尾身経済企画庁長官。
第142回 衆議院 内閣委員会 第4号
○谷津委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕