谷弘
会議録に記録された「谷弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,554 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1994/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 消費者問題等に関する特別委員会19 件・19%
- 内閣委員会13 件・13%
- 商工委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,554 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○熊谷国務大臣 まず、御指摘の平野議員がどのようなことをされたのかというのは、私は承知をいたしておりません。 しかし、今私が、滋賀県に人を派遣したり、あるいは調べたり、身辺調査をしたりということは一切ございません。あるならばぜひ御指摘をいただきたいと思います。私はそういうことを一切やる暇もありませんし、やる興味も持っておりません。
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○熊谷国務大臣 そのことは前回の中尾先生の御質問にもお答えしたとおりでございまして、お目にかかっております。
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○熊谷国務大臣 そのことは、これも前回お答えしたとおりでございまして、そのようなことはございません。
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○熊谷国務大臣 いわゆるカレッジだとかグラデュエートスクールの、入学してということではございません。ただ、研究のいろいろなやり方をグラデュエートスクールの場合は用意されておりまして、実は、私はこの制度ができて初めてでございました。それで、全米科学財団というのがいわばホストファミリーのような形になりまして、後は自分の手で大いにその研究をやりなさいということで、どこでもいろいろな形で口をきいてあげるということで、私はハーバードを希望したわけ…
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○熊谷国務大臣 それは、中尾委員にも御説明したとおり短期のものでございます。
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○熊谷国務大臣 それこそ二十年近い、二十年以上前のことでございますので、細部の言葉遣いは私は承知しておりませんが、私の認識は先ほど申し上げたように、国立科学財団を、いわばホストファミリーのような形で受け皿になっていただきまして、そこからしかるべく研究機関あるいは大学に勉強させていただくという形であったというふうに記憶しております。
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○熊谷国務大臣 試験か審査かというのは、私は試験だというふうに言葉を使っただけでございまして、それは同じことだと思います。 そして、それが、公務ではございますが、極めて自由な発想で少し勉強をするというふうな内容のものであったと思っております。
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○熊谷国務大臣 急な御質問ですので、二十年前ですから。 ただ、計画はどうだったか忘れましたが、リポートは出させられたというふうに記憶しております。それから、途中でどういうことをやっているかをときどき報告をするようにということで、報告をした記憶がございます。
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○熊谷国務大臣 今、二十年ぶりにその報告書をお示しになられまして、どういうふうに書いたのかというのも記憶に定かではありませんが、私自身あのころ、今落選していますけれども、原田義昭君というのがちょうどこの近くの大学にいたり、ハーバードにいた人たちがたくさん現実におられます。当時のハーバードの教授も、先般私のところへ訪ねてきてくださいました。 そういう意味で、論文がどうだったとか、正直言っていい学生であったかどうかは疑問でありますけれども、…
第129回 衆議院 予算委員会 第14号
○熊谷国務大臣 いつ手紙を出したか記憶がありませんが、そのような報告を、いわば強制的に出さなければなりませんでしたから、時々報告をするということであったと思います。 今、MITというのがありましたけれども、ハーバードというのはユニバーシティーでございまして、ほとんど講義も、特に今のいわゆるソーシャルサイエンスの部分は、共同で研究をしたり、セミナーをやったり、講義をやったり、シンポジウムをやったりということであったと思いまして、情報といい…
第129回 衆議院 内閣委員会 第2号
○熊谷国務大臣 このたび内閣官房長官、あわせて女性問題担当大臣を拝命し、内閣官房及び総理府本府の事務を担当することになりました熊谷弘でございます。 微力ではございますが、誠心誠意職務の遂行に当たってまいりますので、委員長を初め皆様方の格別の御指導、御鞭撻を賜りますよう心からお願い申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○熊谷国務大臣 ただいまの委員の御指摘の点につきましては、別途見解をまとめまして、御説明をさせていただきたいと思います。
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○熊谷国務大臣 ただいまの三野先生の御指摘につきましては、我々十分これを検討させていただきまして、その意味するところを反映できるように、どのようにすれば一番それが効果的であるかということも含めまして、検討をさせていただきたいと存じます。
第129回 衆議院 予算委員会 第13号
○熊谷国務大臣 今後の問題につきまして、委員の御指摘等も踏まえまして検討をさせていただきたいと思います。
第129回 衆議院 予算委員会 第12号
○熊谷国務大臣 委員御指摘の件につきましては、私も第一報は、直接耳にしたのは新聞記者との懇談の中で、ちょうど京都に出張中でございましたので十分な情報もなしに伺ったわけでありますが、そのときにもくどく実は申し上げたわけでございますけれども、総辞職であるとか何をするとかというのは判断をする立場にはありませんと実はそのときに私はくどく申し上げたのです。 ただ、私どもとしては、あの基本政策合意に社会党の方々がこぎつけるまでに払ったであろうさまざ…
第129回 衆議院 予算委員会 第11号
○熊谷国務大臣 かつて、先生が今おっしゃられたような機能を持った対外経済について活躍されたケースもございますけれども、私自身当時通産大臣、その記事が載ったころに多分通産大臣をやっておりまして、しかし現実にはこれがまた二重の手間がいろいろかかったりしまして、現実にはなかなか難しいというふうに感じたわけでございます。
第129回 衆議院 予算委員会 第11号
○熊谷国務大臣 ちょっと経緯だけ……(町村委員「経緯なら要らない、中身を聞いているんだから」と呼ぶ)中身じゃなくてこれから先のことを申し上げようと思っているわけでございます。 経緯から言いますと、総理がおっしゃられたような閣議の懇談会で議論が出たわけでございます。甲論乙駁ございました。しかし、価格の問題というのは大変複雑な問題でありますので、検討、フォローアップをいたしましょうということになりまして、そしてその結果として、この物価の全体…
第129回 衆議院 予算委員会 第11号
○谷(弘)政府委員 お答えいたします。 内外価格差還元対策、内外価格差対策というものは海部内閣のときからもずっと物価安定のために進めておりまして、その結果が現在、その効果そのものの数字は申し上げられないのですが、輸入の拡大でありますとか、あるいは大店舗法の運用の問題でありますとか、あるいは独禁法の運用というようなことを通じまして、現在消費者物価の上昇率が一%前後まできている、こういう結果になっていると私どもは判断しております。
第129回 衆議院 予算委員会 第10号
○熊谷国務大臣 私は、昨日の報告はそのまま、小沢議員から伺ったそのままを御報告したわけでございまして、この事実関係その他につきましては承知をいたしておりません。 ただ、いずれにいたしましても、総理がお話をされましたように、やはりお互いに疑念を招くような不注意な発言は私自身の問題として慎んでいかなければならないという総理のお話は、まことに我々自戒しなければならないお言葉だと思っております。
第129回 衆議院 予算委員会 第10号
○熊谷国務大臣 物の見方、特に人間社会においてはそれぞれ置かれた視点といいますか、立場によって物の見方が変わる、相対的な面があるということは、先生が御指摘になった面もあるというふうに思います。