谷川和穗
会議録に記録された「谷川和穗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,515 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/02/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛100 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第七分科会32 件・32%
- 政治改革に関する特別委員会21 件・21%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会15 件・15%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会4 件・4%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会4 件・4%
※ 全 1,515 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これにて小野晋也君の質疑は終了いたしました。 次に、松下忠洋君。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これにて松下忠洋君の質疑は終了いたしました。 正午から当分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時二十七分休憩 ————◇————— 正午開議
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 郵政省所管について質疑を続行いたします。東中光雄君。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 発言中ですが、委員長から申し上げます。 時間が超過いたしておりますので、結論をお急ぎ願います。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これにて東中光雄君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして郵政省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 次に、平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中運輸省所管について、政府から説明を聴取いたします。亀井運輸大臣。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 以上をもちまして運輸省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。桝屋敬悟君。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これにて桝屋敬悟君の質疑は終了いたしました。 次に、細谷治通君。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 ちょっと委員長から申し上げますが、答弁は、まことに恐れ入りますが、答弁者の時間の関係もあるものですから、できるだけ手短に簡潔にお願いいたしたいと思います。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これにて細谷治通君の質疑は終了いたしました。 次に、安倍晋三君。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これにて安倍晋三君の質疑は終了いたしました。 次に、柴野たいぞう君。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これにて柴野たいぞう君の質疑は終了いたしました。 次に、荒井聰君。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これにて荒井聰君の質疑は終了いたしました。 次に、高木義明君。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これにて高木義明君の質疑は終了いたしました。 次に、実川幸夫君。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これにて実川幸夫君の質疑は終了いたしました。 次に、今村修君。
第136回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○谷川主査 これにて今村修君の質疑は終了いたしました。 次回は、明三月一日午前十時より開会し、運輸省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
第123回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○谷川委員長代理 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人に一言お礼を申し上げます。 参考人には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。
第123回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第5号
○谷川委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第121回 衆議院 政治改革に関する特別委員会 第3号
○谷川委員 「総裁の熱心な要請により、組織調査会長の重責を引き受け、党近代化という重要かつ困難なる課題と取り組むこと丸一年、ここに答申の運びとなったことは、副会長、小委員長および委員諸君の真摯なる努力はもとより、党員諸君の理解と輿論の励ましに負うところ大である。」ただいま私が読み上げました文書はいつ、どこで出てきた文書か、総理はおわかりになりますか、おわかりになりませんか。