谷口慶吉
会議録に記録された「谷口慶吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 874 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会27 件・27%
※ 全 874 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 運輸委員会 第31号
○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。
第46回 参議院 運輸委員会 第31号
○理事(谷口慶吉君) 次に、小型船海運業法及び小型船海運組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、衆議院において修正されておりますので、この際修正点について便宜政府側から説明を聴取いたします。若狭海運局長。
第46回 参議院 運輸委員会 第31号
○理事(谷口慶吉君) 本案の質疑は次回に譲り、次回は十八日午前十時から開会の予定とし、本日はこれにて散会いたします。 —————・—————
第46回 参議院 運輸委員会 第30号
○理事(谷口慶吉君) 本案の質疑は、終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 運輸委員会 第30号
○理事(谷口慶吉君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 次回は十六日とし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
第46回 参議院 運輸委員会鉄道事故防止対策に関する小委員会 第1号
○谷口慶吉君 資料をいただいていますからね、これについてのちょっと説明をお願いしたいのです。
第46回 参議院 運輸委員会 第20号
○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。 次回は四月十四日午前十時開会の予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○谷口慶吉君 政府のこの説明で、船から、たとえば選手関係、役員の人たちが、あるいは観光客も一緒に入ってくる、その際は、自動車を一緒に船に積んでくる場合と、もう一つ、この説明の第一のところで、「旅行者が一時的な訪問に際し輸入し、」となっていますね。この場合は、旅行者が自分だけ、からだだけ来て外国から買うという場合も一これは国内にも外国の商社がありますが、そこから買うのも、輸入という取り扱いをするのですか、それはどうなるのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○谷口慶吉君 もう一つ、「一年を経過しないものといたしました。」、これは一年間日本にあって、あるいは、こういうことは小酒井委員の質問と関連があるのですけれども、本人は、旅行者は三ヵ月しか滞在しないで、またあらためて乗り古した車を外国まで持っていかぬでも、日本に残して帰る場合が事実ある。その際、かりに十二ヵ月のうちの九ヵ月は、まだこの一年という法律に抵触するから、車庫かどこかへ眠らせておく、そうして一年経過したら他人に譲渡できるのだという…
第46回 参議院 運輸委員会 第15号
○理事(谷口慶吉君) 御質疑のある方は御発言をお願い申し上げます。
第46回 参議院 運輸委員会 第13号
○谷口慶吉君 関連して。東亜航空は全日空と合併するのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第13号
○谷口慶吉君 そうしますと、新たにできる航空会社には、東亜航空は加入するのですか、しないのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第13号
○谷口慶吉君 岡委員の質問に、昨年の六月東京−高松−大阪−鹿児島の路線認可、この路線の認可は昨年の六月なんでしょう。ほかの路線の認可はそれより早いのでしょう。
第46回 参議院 運輸委員会 第13号
○谷口慶吉君 この事故の報告で見ますと、同社の三〇一便が中種子を十時五分にランプアウトしと、こうなっておりますが、東亜航空は、これは九時半ごろ、おそらくこれは西之表の方向に向かって離陸したはずだと私は判断しているのですが、その辺のところはわかりませんか。
第46回 参議院 運輸委員会 第13号
○谷口慶吉君 これは御存じない方が多いから申し上げるのだけれども、鹿児島−種子島、鹿児島−屋久島、種子島−屋久島、この路線は、東亜航空と富士航空とせり合っていて、両方で競争しながら、両方ともこれは赤字を出している路線だと私は見ている。だから、やっているパイロットも私は意欲がないのじゃないかと見るのです、この路線については。ところが、会社の至上命令でやはり交代にずっと飛んでいますから、だからその辺のことで、何か仕事あるいはお客の奪い合いと…
第46回 参議院 運輸委員会 第13号
○谷口慶吉君 しかしね、いま他の委員の御発言を聞いてみれば、富士航空みたいなこんなたびたび航空事故を起こすようなところは免許を取り消してもいいじゃないかというきつい御批判も出る今日でしょう。だから、何かその合併について進められない理由とか根拠というのはどこなんですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第7号
○谷口慶吉君 私は、自由民主党を代表いたしまして、本法案に賛成の趣旨を申し上げます。 最近目ざましい発展を遂げてまいりましたわが国経済のさらに一そうの均衡ある発展をはかりますためには、地方経済圏の整備、低開発地域の開発、臨海工業地帯の整備、新産業都市の建設などが必要であり、このため鉄道新線の建設が必要であるということに対しましては、与野党ともに異論のないところであろうかと考えるのであります。しかるに、新線建設工事の進行状況は、遅々として…
第46回 参議院 運輸委員会 第3号
○谷口慶吉君 安川課長、あなたの御説明のこの資料でちょっとわからないところがありますから、あるいは聞き漏らしたかもしれませんけれども、自動車損害賠償責任保険料率算出表に、支払い保険金の合計の欄には、これは二百三十二億九千七百万円とあるんです。そうしますと、収入保険料の総額は幾らですか。三十五年度契約に伴います支払い保険金の総額は二百三十二億九千七百万円であるが、その年度内における収入保険料は幾らか。その不足分が改定料率に変わってくる分と…
第46回 参議院 運輸委員会 第3号
○谷口慶吉君 いまの御説明で、簡単に解釈すれば、結局収入保険料が六十三億九千九百万、支払い保険料が六十七億五千万、差額が大体三億五千万、こういうことになりますと、かりに支払い保険料を現行の二倍にした場合に、おおむね百四十億近い支払い保険料、こういうことになりますがね、台数がふえて参りますから、それはまた保険料がふえることと同じなんだから。そうした場合に、ほんとうにいま最後に出ています営業保険料、一年契約の。たとえば乗り合いで平均で三万七…
第46回 参議院 運輸委員会 第3号
○谷口慶吉君 ますます、そういう説明を聞くと、頭が悪いからわからないんだが、一契約当たり支払い保険金で、これの合計は、あなたの御説明のとおり八千八百五十九円、これは既往の実績だと、こういうふうに——まずそれを聞きますが、そういうふうな説明です。