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自由民主党参議院
総発言数
874
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会73 件・73%
  • 災害対策特別委員会27 件・27%

※ 全 874 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

874 20 を表示
自由民主党1966/11/18

52参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○理事(谷口慶吉君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/11/18

52参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午後六時四十一分休憩 —————・————— 午後八時五十八分開会 〔理事谷口慶吉君委員長席に着く〕

自由民主党1966/11/18

52参議院 運輸委員会 閉会後第4号

○理事(谷口慶吉君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 本日は委員長不在中でありますが、(「委員長、質問質問」と呼ぶ者あり)全日空機の事故という突発的な事件がありましたので、委員会を開会したわけであります。他の案件は後日に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午後八時五十九分散会

自由民主党1966/11/10

52参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(谷口慶吉君) 次に、自動車行政に関する件等について質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1966/11/10

52参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(谷口慶吉君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/11/10

52参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。

自由民主党1966/11/10

52参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(谷口慶吉君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/11/10

52参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。

自由民主党1966/11/10

52参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(谷口慶吉君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/11/10

52参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(谷口慶吉君) 速記つけて。

自由民主党1966/11/10

52参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(谷口慶吉君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/11/10

52参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。

自由民主党1966/06/25

51参議院 運輸委員会 第31号

○谷口慶吉君 関連。二、三伺いたいのでございますが、主任技術者を置かなければならないということをば規定するんですが、主任技術者は、いまここに運輸省から出されたこの資料によりますと、鋼船の業者が三百七十二、木船の業者が一千四十二、これの主任技術者がいない業者が何名おりますか。

自由民主党1966/06/25

51参議院 運輸委員会 第31号

○谷口慶吉君 まあほかの県のことを例にとると、あるいはおしかりを受けるかと思いますが、鹿児島県で例をとってみますと、鹿児島県みたいなところでも鋼船の業者が三、木船の業者が十三。全国的にこれずっと数えてみますと、四十六都道府県なんですけれども、鋼船と木船を合わせますと大体千四百。こんなによけいおって、すべて経営が健全であるかどうかという、何かこう疑問を感ずるんですよね。先ほどから木村委員や相澤委員がおっしゃることはよくわかりますので、こう…

自由民主党1966/06/25

51参議院 運輸委員会 第31号

○谷口慶吉君 そういたしますと、この千四百幾らの中に、いまあなたのおっしゃるような近代化資金の対象にならない業者もいるにはいるのだということですか。

自由民主党1966/06/25

51参議院 運輸委員会 第31号

○谷口慶吉君 ではまだ対象にならないのもこのほかにもあるのだということですか。

自由民主党1966/06/25

51参議院 運輸委員会 第31号

○谷口慶吉君 これでも多過ぎると思っているのですよね。まあ船舶局のほうじゃどういう御判断か知りませんけれども、常識的に考えたときにですね、これでも多過ぎやしませんか。業者の体質の向上をはかるというならば、何かもっと政府のほうでも設備資金もうんと投入して、いま木村君や相澤君が言われるように、大企業にも負けないような、何といいますか小さいけれども内容は充実しているのだぞというような、そういう方向にお持ちになっていくのがこの法律をつくられた私…

自由民主党1966/06/23

51参議院 運輸委員会 第30号

○谷口慶吉君 この前、吉田委員がこの問題に触れられましたときに、ティラーによる事故の件数と支払い保険について私はどういう結果になっているのか数字でお示しなさいと言ったんですよ。ところが、それを示していないんですよ。もし与党の議員だからどうでもいいとお考えになっているなら、それじゃ私は腹に据えかねるのであります。これは吉田議員が、ティラーといえどもやはりこれは強制保険の対象にすべきであると、そういう発言があったから、なぜこれははずしても大…

自由民主党1966/06/23

51参議院 運輸委員会 第30号

○谷口慶吉君 これは所有者が第三者に与えた損害だけの数字でございますか、それをもう一度。

自由民主党1966/06/23

51参議院 運輸委員会 第30号

○谷口慶吉君 事故が皆無でないということは、やはり第三者に与えた損害を、被害者保護という立場からいえば完ぺきでないということは言えると思うのですよ。ただし、将来農協でこれをやらせます場合に、任意共済の中で強い御指導を願うということは、私はこれは考えておかなければならない問題だと思うのですが、そういう面の行政指導でも十分農林省と話し合いの上でおやりになる気持ちはございますか、それを承っておきたいと思います。