谷口慶吉
会議録に記録された「谷口慶吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 874 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/06/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会27 件・27%
※ 全 874 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○谷口慶吉君 ちょっと守屋先生、先ほど八ミリのフィルムで山中湖をずっと写していますが、そのときの高度が五千百までいっていると、しかし、事故発生の推定の高度というものは四千九百、こういうふうなお話でございましたね。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○谷口慶吉君 それじゃね、五千百まで、その明神岳の頂上が五千百であった場合に、まあ高度上げてまいりますわね、上げた場合に、富士山にぶつかります場合には、正常の運航で行きます場合には、この飛行機の速度と高度からいけば、四千九百から五千以上の、この高度は高くなっているのが常識じゃないかと思われるのですがね、そういうことから判断いたしますと、いろいろと御苦労御研究願ったのですけれども、まずパイロットが正常でない運航をしたのだということの——た…
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○谷口慶吉君 あのね技術部長、いま私は国内のどの飛行会社かということは申しませんよ、有視界飛行の許可をとってですよ、富士山のほうに飛んで行って、非常に眺めがいいからといって、あの周辺まで、一回転までしてサービスしてくれたのがおりますよ。それは有視界飛行だからもうわれわれの責任の範囲内じゃないのだというような考え方なら、これはあぶなくてしょうがないということを、だれしもこれは考えざるを得ないのですよ。だから、もう岡本君の言われるのは、私は…
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○理事(谷口慶吉君) ただいまから運輸委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、航空に関する件の調査を行ないます。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○理事(谷口慶吉君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○理事(谷口慶吉君) 速記つけて。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○理事(谷口慶吉君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○理事(谷口慶吉君) 委員長から航空局長にお尋ねいたしますが、資料の提出は、提出していただけますか。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○理事(谷口慶吉君) 本件の調査については、本日はこの程度といたします。 —————————————
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○理事(谷口慶吉君) 自動車行政に関する件について調査を行ないます。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○谷口慶吉君 農政局長に伺いますが、去年の八月から、農協のほうで自賠責の事業を開始、とりあえず原付き自転車、それから軽自動車、三六〇CC以下の自動車、こういうことですが、その取り扱いを始めてまだ一年になりませんけれども、おおむね一年を経過した今日、農協がこれを、実施した場合の数は、これは幾らぐらいになっておりますか。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○谷口慶吉君 農協のあなたのおっしゃる三月三十一日までの引き受け実績はどういうふうになっていますか。これはわかるなら車種別にお答え願いたいんですが。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○谷口慶吉君 その他というのは、三六〇CC以上で、農業協同組合が保有する乗用車あるいは貨物自動車、それが六千台ということですか。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○谷口慶吉君 これは農政局長、あなた去年の局長じゃないから御承知にならないと思いますが、農協が取り扱える車種というのは、去年のわれわれ自民党内部でも非常に問題になって、どこで線を引くかということについて、いろいろ何といいますか、議論百出、やっと一応試験的に、一年間は三六〇CC以下の軽自動車、つまり、届け出によるもの、強制検査しないもの、それと原動機付き自転車をとりあえずやったらどうかということで始めたんですが、そこで私が、一年もまだたた…
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○谷口慶吉君 農協以外は……。しかし、これは運輸省が特別会計やっていてわからぬというのがおかしいが、わからぬければ、大蔵省。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○谷口慶吉君 農協以外のはわかっていませんかと聞いているのですけれども、それもおわかりにならないのですか。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○谷口慶吉君 農林省ね、いつも私ども農村に帰って困るのは、三六〇CCで一応の線が引かれているために、それ以上と以下と、こういうことになりますが、農林省のほうで三六〇CC以上の組合員たる農民が保有する自動車の台数は幾らぐらいあるか、押えていますか。
第55回 参議院 運輸委員会 第14号
○谷口慶吉君 私のほうで大体押えてみたら、七十二、三万台ないしは七十五万台、そのうらに、先ほど私が質問申し上げたその他六千台というのは、完全に農業協同組合が保有しているものが六千台であって、残りの七十二、三万台から四万台近いものをば農家は三六〇CC以上のものを持っていると私どもは推定している。ところが、省のほうでは、こういう重大なことをばやらなきゃならないのに、そういうほうの調査はしておられないのですか。