谷口慶吉
会議録に記録された「谷口慶吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 874 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会27 件・27%
※ 全 874 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(谷口慶吉君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に重政庸徳君並びに大倉精一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会 —————・—————
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 速記をつけて。
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 速記を始めて。
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 他に御発言もなければ、本調査に関する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) これより請願の審査を行ないます。 第二号常磐電車車両改良促進に関する請願外三十五件を議題といたします。 まず、専門員から、請願の趣旨について説明を聴取いたします。 速記を中止してください。 〔午後零時八分速記中止〕 〔午後零時三十一分速記開始〕
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 速記を始めてください。 これより請願について採決いたします。 請願二号、三号、四号、五号、一七二号、一七三号、二八二号、二八三号、三五四号、三五五号、四七一号、四七二号、四七四号、四七五号、五一六号、五一七号、五八九号、五九〇号、六六二号、六六三号、七七六号、七七七号、八八〇号、八八一号、九九四号、九九五号、七九号、五〇五号、八七号、四二七号、五二五号、三三五号、一〇六六号、一〇六五号以上三十四件の請願は、いずれも…
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第57回 参議院 運輸委員会 第3号
○理事(谷口慶吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会 —————・—————
第55回 参議院 運輸委員会 第22号
○理事(谷口慶吉君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔理事谷口慶吉君退席、委員長着席〕
第55回 参議院 運輸委員会 第20号
○谷口慶吉君 四〇%船会社のほうから借り入れるということになっておりますが、この利子は幾ら払うんですか、条件は。借り入れたからには利子は払わなければならない。
第55回 参議院 運輸委員会 第20号
○谷口慶吉君 そうなると、ますます政府保証債に考えていかれないと、ただ現行債券とも関連がありますけれども、たとえば鉄道建設公団とかいろいろ縁故債をとっておりますけれども、これは七分五厘です。少なくともその程度まですれば、たとえば地方公共団体などが国鉄にでも新しく新線をやってもらうと、電化の、複線化のためにいろいろと縁故債を要求されて、持ちますわね、市中銀行から借りて。そうして利息の差は地方公共団体が負担しているのが実態なんですが、何かそ…
第55回 参議院 運輸委員会 第16号
○理事(谷口慶吉君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 本日は、委員長が都合によりおくれますので、委員長が出席されるまで私がかわって委員長の職務を行ないます。よろしくお願い申し上げます。 船員災害防止協会等に関する法律案を議題といたします。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。