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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,926
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2006/08/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会7 件・7%
  • 国土交通委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,926 20 を表示
自由民主党2006/08/24

164衆議院 総務委員会 第31号

○谷委員長代理 次に、逢坂誠二君。

自由民主党2006/08/24

164衆議院 総務委員会 第31号

○谷委員長代理 次に、三谷光男君。

自由民主党2006/06/09

164衆議院 総務委員会 第28号

○谷委員 自由民主党の谷公一でございます。 きょうは、大変お忙しいところ、松原教授そして吉田社長にわざわざ来ていただきまして、ありがとうございます。 せっかくの機会ですので、短い時間ではございますが、幾つかお尋ねをしたいと思います。限られておりますので、できればお答えの方は簡潔にしていただければと思います。 まず最初に、松原教授の方にお尋ねしたいと思います。 懇談会の報告書が出たわけでございますけれども、なかなか新聞の方はやや皮肉な書き…

自由民主党2006/06/09

164衆議院 総務委員会 第28号

○谷委員 何かわかるようなわからないようなあれでございましたけれども。 もう一つ、我々自民党の中でもいろいろ議論を進めたわけですけれども、小泉総理が早い段階で、例えば、十一月二十二日にNHKの民営化を否定するような発言があり、また年が明けて二月十日にはNHKの国際放送を充実しろというような指示があったり、あるいは三月一日にNHKのチャンネル縮小を指示というか、そういう意向が新聞紙上で流れた。座長、そういうことはどうなんでしょうか。松原先…

自由民主党2006/06/09

164衆議院 総務委員会 第28号

○谷委員 NHKの質問に移らせていただきます。 NHKがどうあるべきかという問題について考えるときに、私は、公共放送、NHKが担うべきものは何なのかということはやはりきちんと押さえてから議論を進める必要があろうかと思います。私自身は、NHKというのは、とかく民放はどうしても視聴率に左右されるが、そういうことでなく、視聴率などに左右されることなく、信頼できる情報を全国どこにでも、いつでも、分け隔てなく提供する、そういう使命というのをNHK…

自由民主党2006/06/09

164衆議院 総務委員会 第28号

○谷委員 少し私自身の考えとは違うんですけれども、公共放送に何を期待するのかというときに、私は、公共放送ですから、災害とか緊急情報あるいは教養、そういうのは当然にしても、娯楽でも、それも含めて、やはり公共放送というのは成り立つのではないか。だから受信料という仕組みも成り立っているし、現に、NHKのモデルで、NHKが見習うべきと私が思っている英国のBBCでもそうですし、その辺について、今のお答えであれば、わかりました。 そうしたら、視点を…

自由民主党2006/06/09

164衆議院 総務委員会 第28号

○谷委員 座長は十分尽くされたと言われるわけでございますけれども、見解の違いといいますか、少しあれがあるかもわかりません。 しかし、これは大変大きな問題だという思いがあるわけです。今後の通信・放送のあり方を骨太に方向性を出すということは、やはりもっともっと国民的な議論もしなければならないし、場合によっては、法律に位置づけられた審議会とか、そういうことで期間もかけて決めなければそれなりの説得力も持たないのではないかというふうに思っているわ…

自由民主党2006/06/09

164衆議院 総務委員会 第28号

○谷委員 だんだん持ち時間が少なくなりましたので、松原先生にあと一問だけ、通信のNTTについてお尋ねします。 私は、拙速を避けるべきだ、またこのNTTの問題でも基本的にはそういう考え方で、大きく世の中は変わっている、そしてデジタル化も目の前だ、だから議論を始める、そこまでは、私もそういう思いは一緒です。 しかし、今の時点で持ち株会社廃止あるいはグループ各社の資本分離ということを決めるのではなくて、もちろん競争力は確保しなければならない、…

自由民主党2006/06/09

164衆議院 総務委員会 第28号

○谷委員 松原先生、ありがとうございました。 それでは、時間もあれでございますので、福島放送について一問だけお尋ねをしたいと思います。 私は関西、兵庫県なんですけれども、関西は関西で準キー局がありますから大変難しい問題があるんですけれども、福島放送でみずからローカル番組をどれぐらいつくっておられるのか、その比率と、それから、そういうローカル番組の視聴率はどうかということをお尋ねしたいと思います。 問題意識は、やはり幾らいい番組をつくって…

自由民主党2006/06/09

164衆議院 総務委員会 第28号

○谷委員 どうもありがとうございました。

自由民主党2006/06/08

164衆議院 総務委員会 第27号

○谷委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 住民基本台帳法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の事項について十分配慮すべきである。 一 住民基本台帳の閲覧の公益性に関する市町村の判断が、厳格かつ公正に行えるよう、適切な助言に努めるとともに、市町村間の連携の強化その他必要な体制の整備に…

自由民主党2006/06/01

164衆議院 総務委員会 第25号

○谷委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 消防組織法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の事項について十分配慮すべきである。 一 消防庁長官が定める基本指針に基づき、都道府県が消防広域化推進計画を策定するに当たっては、市町村消防の原則を維持し、関係市町村等の意見を聴取するなど地域の…

自由民主党2006/05/16

164衆議院 総務委員会 第21号

○谷委員長代理 議事運営に御協力ありがとうございました。 次に、富田茂之君。

自由民主党2006/05/09

164衆議院 総務委員会 第19号

○谷委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 地方自治法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の事項に十分配慮すべきである。 一 国の個別法令による地方公共団体の事務の義務付けや事務事業の執行方法・執行体制に対する枠付けと関与が地方分権の進展と地方行財政の効率的執行を阻害する傾向があるこ…

自由民主党2006/04/20

164衆議院 総務委員会 第17号

○谷委員長代理 次に、富田茂之君。

自由民主党2006/04/19

164衆議院 行政改革に関する特別委員会 第13号

○谷委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の各会派を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 一般社団法人及び一般財団法人に関する法律案、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律案及び一般社団法人及び一般財団法人に関する法律及び公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する…

自由民主党2006/04/13

164衆議院 行政改革に関する特別委員会 第10号

○谷委員 自由民主党の谷公一でございます。 委員会の理事をしておりまして、きょうで審議八日目を迎えたわけでございます。夕方まで終えますと大体五十時間、質問も延べで八十人を超え、数えてみますと私が七十一人目でございます。 さて、我が国の置かれている状況からしますと、私は、改革というのは休みなく進めなければならないというふうに思っております。今回の一連の法案は、理想を求めながらも理想におぼれず、現実を直視しながら現実に流されない、そういう内…

自由民主党2006/04/13

164衆議院 行政改革に関する特別委員会 第10号

○谷委員 ぜひ積極的な取り組みをお願いしたいと思います。 国家公務員の方も、なかなか、各省庁の抵抗といいますか、膠着状態だというような新聞報道もあるわけでございますけれども、ぜひとも中馬大臣のこれからの積極的な取り組みを期待し、お願いしたいと思います。 次の質問に移ります。 国と地方との関係で大変気になっているのは、公営企業金融公庫の今後のあり方です。 私の選挙区、兵庫五区でございますけれども、六つの市と三つの町があるんですけれども、調…

自由民主党2006/04/13

164衆議院 行政改革に関する特別委員会 第10号

○谷委員 満足な答弁ではございませんけれども、また別途いろいろな場で頑張っていきたいというふうに思います。 行政改革は大変大事でございますけれども、しかし注意しなければならないのは、どういうふうに時代が変わっても、行革は必要でも、守るべきものは守らなければならない。歴史とか伝統とか、先ほど谷川委員も質問でありました文化とか、そういうことだろうと思います。 そこで、その文化に絡んででございますけれども、独立行政法人という制度ができた、そし…

自由民主党2006/04/13

164衆議院 行政改革に関する特別委員会 第10号

○谷委員 ありがとうございました。ぜひ積極的な取り組みを、早期の取り組みを期待したいと思います。竹中大臣、結構でございます。 守るべきものを、文化を今一つ例にとったわけでございますけれども、自然、森もそうだと思います。森というのは、経済的な視点だけでは判断できない、一度失えば回復するのはなかなか大変なことだということで、平成十年に、国有林野事業の三兆八千億の債務のうち二兆八千億を一般会計で見たわけであります。それだけ公益性を国自身も認め…