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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,926
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2007/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会7 件・7%
  • 国土交通委員会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,926 20 を表示
自由民主党2007/03/13

166衆議院 総務委員会 第8号

○谷委員長代理 次に、萩原誠司君。

自由民主党2006/12/08

165衆議院 総務委員会 第9号

○谷委員 自由民主党の谷公一でございます。 二十分という限られた時間でございますけれども、何点か質問をさせていただきたいと思います。 来年十月の民営化を前に、一年を切り十カ月となったわけであります。ぜひ、私としては、後世の方々から、成功であった、当時の政治家がよく決断した、国の将来にとってプラスであった、そういう民営化になってほしいし、またそういう民営化にしなければならないというふうに思っているところでございます。 そういう思いを持ちな…

自由民主党2006/12/08

165衆議院 総務委員会 第9号

○谷委員 ありがとうございます。ぜひ、円滑な民営化といいますか、そして、民営化してよかった、そう言われるような、評価されるような郵政民営化であっていただきたいと思います。 きょうは日本郵政株式会社からも来ていただいております。この際、確認しておきたいことがございます。 郵便局株式会社は、ほかの三つの事業会社から業務を委託されて、その手数料収入をもって経営を維持していく、そういうスキームが基本なわけでありますけれども、そうなりますと、会社…

自由民主党2006/12/08

165衆議院 総務委員会 第9号

○谷委員 わかりました。改めてその点を確認させていただきました。 実は、今後のビジョンとして新・郵便局ビジョンというのを先月の三十日に会社の方は示されたわけでございますけれども、郵便局のあり方についての基本的な考え方、それを示されたわけでございますけれども、実は、郵政公社の方でも以前、郵便局改革マスタープランというのをつくっておられる。私が見るところ、基本的に大きな変更はないと思うわけでございますけれども、一部組織を除いて、組織のあり方…

自由民主党2006/12/08

165衆議院 総務委員会 第9号

○谷委員 今答弁がありましたように、前の公社の郵便局改革マスタープランにおける人事、任用とか転勤とか定年とか給与はほとんどそのままだと思うんですけれども、組織が、以前の郵便局改革マスタープランでは、営業推進グループ、主に都道府県単位のエリア統括本部、そういう考え方で、今回は地区グループ、地域グループという考え方を持ち出している。そしてそのトップは、今回の新・郵便局ビジョンでは、地域グループ、地区グループは「ふさわしい郵便局長をその責任者…

自由民主党2006/12/08

165衆議院 総務委員会 第9号

○谷委員 この組織がやや、今の特定郵便局長会といろいろあったようでございますけれども、しかし、民営化については、いずれにしても、特定郵便局長の方々も含めて協力していただかなければならない。しかし、そういう局長さんたちの力もうまく引き出すというか活用してこそすばらしい民営化ができるのではないかと私自身は思っているところでございます。 次の質問に移ります。 現在、集配機能の再編ということで、いろいろ公社の方は努力されているわけでございますけ…

自由民主党2006/12/08

165衆議院 総務委員会 第9号

○谷委員 それでは、最後に生田総裁にお尋ねしたいと思います。 今の集配機能の再編とか、あるいは局舎の買い取り、業務の拡大等々、また利益も確保しなければなりませんし、民営化まであと十カ月を切ってはおりますけれども、まだ残された課題というのはさまざまにございます。真っ向勝負で新たな風を吹き込んでいただいて頑張っておられる生田総裁に、残り一年を切って十カ月になった今の時点での公社トップとしての決意を最後にお伺いしたいと思います。

自由民主党2006/12/08

165衆議院 総務委員会 第9号

○谷委員 生田総裁を初め関係者の皆さんの今後の御健闘をお祈り申し上げまして、質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

自由民主党2006/12/08

165衆議院 総務委員会 第9号

○谷委員 ただいま議題となりました決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 日本郵政公社平成十七年度財務諸表に関する件(案) 政府及び日本郵政公社は、平成十七年度日本郵政公社決算等を踏まえ、郵政民営化が円滑に進むよう、次の事項について十分配慮すべきである。 一、平成十七年度決算においては、引き続き黒字を確保したが、前年度に比べて貯金業務以外は経常利益が減収…

自由民主党2006/12/07

165衆議院 総務委員会 第8号

○谷委員 ただいま議題となりました独立行政法人平和祈念事業特別基金等に関する法律の廃止等に関する法律案に対する修正案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、原案において「平成二十一年九月三十日までの間において政令で定める日」となっている施行期日を「平成二十二年九月三十日までの間において政令で定める日」に改めるものであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願い申し上げます。

自由民主党2006/12/05

165参議院 総務委員会 第7号

○衆議院議員(谷公一君) まず、修正の意図なり趣旨でございますが、国政の重要課題でございます地方分権改革を着実に推進するためには、自治体の自主性及び自立性を高めて、自らの判断と責任において行政を運営することができるようにすることが肝要であるというふうに思っております。そのために、国からの権限移譲、それから地方公共団体に対する事務処理の義務付けなどを、整理合理化措置を講ずる、そのことと併せて国と地方公共団体との役割分担に応じた地方税財源の…

自由民主党2006/11/28

165衆議院 総務委員会 第7号

○谷委員 私は、提出者を代表いたしまして、ただいま議題となりました地方分権改革推進法案に対する修正案につきまして、その提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 内容は二つであります。 第一に、財政上の措置のあり方の検討についての観点の修正であります。 政府原案では、第六条において、国は、地方公共団体に対する国の負担金、補助金等の支出金、地方交付税、国と地方公共団体の税源配分等の財政上の措置のあり方について検討を行うものとされております。…

自由民主党2006/11/28

165衆議院 総務委員会 第7号

○谷委員 自由民主党の谷公一でございます。 座って、限られた時間でございますけれども、質問をさせていただきます。 先ほど来、秋田の地域の実情を踏まえて、地方分権であるとか地域再生あるいは行政改革あるいは法案に対する要望等々、大変貴重な意見をありがとうございました。改めて、我々国政に携わる者として、そういう実情を踏まえたしっかりとした政策を進めていかなければならないというふうに思ったところでございます。 それでは、まず、佐竹市長にお尋ねを…

自由民主党2006/11/28

165衆議院 総務委員会 第7号

○谷委員 ありがとうございます。 齋藤町長の方にお尋ねします。 夕張の、ああいうむちゃくちゃといいますか、考えられないような財政運営を一つの大きな契機として、新たな再生制度、今のままではなかなか自律的に、自治体の方がみずから律するということは難しいのではないかということで、国なりあるいは自民党の方でもそうでございますけれども、新たな仕組みというのを考えていかなければならないのではないかということでいろいろ検討を進めているわけでございます…

自由民主党2006/11/28

165衆議院 総務委員会 第7号

○谷委員 ありがとうございます。 実は、私は、兵庫県という自治体に長く勤務しておりまして、若いころは当時の自治省にもいて、自分としては、自他ともに、衆議院議員でも指折りの分権論者だというふうに思っているんですけれども、最近、大変危惧しているのは、今の夕張、それから、問題は違うといっても、福島、和歌山のいわゆる汚職の問題、あるいは奈良の、五年間で八日のみ出勤して二千七百万もらっている、そういうような実例。しかも、夕張も含めて、議会みずから…

自由民主党2006/11/28

165衆議院 総務委員会 第7号

○谷委員 私も寺田知事と結論は同じなんです。同じですけれども、やはりもっと、我々国会議員もそうですし、自治体の方も、市長だけではなくて議会の方も、それについていろいろな官製談合であるとか、あるいは奈良市とかそれから京都市でも、当局と組合と議会がいわば悪の三位一体のように、だれも言わなければああいう問題はなかなか表に出ないというようなことについて、問題視というか問題提起をすべきではなかったかというふうに思います。 具体的には、例えば、今、…

自由民主党2006/11/28

165衆議院 総務委員会 第7号

○谷委員 それでは、最後に、辻名誉会頭の方にお尋ねします。 私は、自治体あるいは国もそうでございますけれども、特に自治体の場合は、他団体との比較ということを、財政状況とか行政改革の進みぐあいとか、そういうことはよくやるわけでございますけれども、実質的に、民間のような競争というのが大変不足している。ですから、そこでどうしてもインセンティブが弱いという、いろいろな取り組みが、競争がないのでほっておいても何とかなる、外からも厳しく言われないと…

自由民主党2006/11/28

165衆議院 総務委員会 第7号

○谷委員 ありがとうございました。

自由民主党2006/11/02

165衆議院 総務委員会 第4号

○谷委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府及び人事院は、次の事項について、十分配慮すべきである。 一 人事院は、俸給の特別調整額の定額化について、民間の役職手当の動向などを十分踏まえ、管理職員の職務・職責が的確に反映されたものとなるよう努め…

自由民主党2006/08/24

164衆議院 総務委員会 第31号

○谷委員長代理 次に、谷口隆義君。