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民主党・新緑風会副議長参議院
総発言数
2,248
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
副議長
直近の発言日
2000/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会52 件・52%
  • 本会議47 件・47%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 2,248 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,248 20 を表示
民主党・新緑風会2000/03/17

147参議院 予算委員会 第13号

○角田義一君 防衛庁長官、どうして当時の警務隊は捜査できなかったんですか。

民主党・新緑風会2000/03/17

147参議院 予算委員会 第13号

○角田義一君 私がお尋ねしているのは、事件当時なぜ警務隊が動けなかったのかということです。

民主党・新緑風会2000/03/17

147参議院 予算委員会 第13号

○角田義一君 答えていないです。 私は、事件当時なぜ警務隊が動かなかったのかと聞いているんです。

民主党・新緑風会2000/03/17

147参議院 予算委員会 第13号

○角田義一君 これはだめ。 なぜ当時、警務隊が動かなかったのか、動けなかったのか、答えてください。

民主党・新緑風会2000/03/17

147参議院 予算委員会 第13号

○角田義一君 時間ですから、最後。 私は、将来、これ徹底的に追及しますが、冨澤暉、当時の陸幕長、これの証人喚問、シビリアンコントロールですから国会できっちりこれらの事態を明らかにしたいと思って、証人喚問を要求します。 と同時に、総理、最後に御質問しますが、警察はもうがたがたになっている。自衛隊もこれだけたがが緩んじゃった。どうしますか。これは総理の最高の政治責任だと思うんです。私は上州ですから心を鬼にして申し上げるけれども、総理がおやめ…

民主党・新緑風会2000/03/17

147参議院 予算委員会 第13号

○角田義一君 終わります。

民主党・新緑風会2000/03/03

147参議院 憲法調査会 第3号

○角田義一君 私は、ごく簡単に、今までの議論を聞いておりまして、感想めいたことを申し上げたいと存じます。 私は、やはり日本の憲法の前文、特に政府の行為によって再び戦争の惨禍が国民に及ばないようにするために、主権が国民にあるということを確認をしてこの憲法を制定をするという前文のここのくだりは、非常に大事なくだりだと思います。 俗に平和憲法平和憲法と、こういうふうに言っておりますが、何で平和憲法なのかということになりますと、やはり歴史的な経…

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 おはようございます。 総理、この臨時国会もあと会期末まで一週間という大変今厳しい日程になってきておりますが、どうも川向こうの衆議院の公選特は非常に風雲急を告げているような情報も入ってまいりまして、定数削減あるいは政治資金規正法の問題等、非常に重要な懸案があるわけであります。特に、定数削減の問題については、私はやっぱりこういう問題は与野党でとことん話し合っていくべきだというふうに基本的に思っておりますが、何かまた乱暴なことを…

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 自自公の問題についてはまたきちっとやっていきたいと思いますが、とりあえずこの定数削減の問題についてお尋ねいたしますけれども、三党の合意文書の中に、次の総選挙前に二十削減をしてやるというようなことが書いてございます。しかも、それがこの臨時国会の冒頭処理というふうに書いてあるわけでありますが、今はもう冒頭でないと思うんですけれども、どうですか、変な話を聞きますけれども。

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 私も冒頭というのを改めて広辞苑で引いてみましたら、一般的に物事の始まりと、こう書いてあるんです。 それで問題なのは、この冒頭に処理するということです。処理するということは冒頭で成立させるという趣旨だと思いますけれども、いかがですか。そう理解してよろしいでしょう。

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 私は、三党で冒頭で処理する、この言葉自体、この表現自体非常にもうおごりがあると思うんですよ、これは。これだけ定数是正という大きな問題を三党だけで処理する、けじめをつけると。成立させてしまうんだ、冒頭に。そういうことを決めて、それを押しまくろうとすること自体、これはもう多数の横暴のきわみじゃないですか、そういうことを決めるということ自体。どうですか。

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 私は、三党の協議の重み、言葉の重みというのはやっぱり大事にしてもらいたいと思うんですよ。冒頭処理するというようなことを三党で決めて、今日もうあと一週間しかない、どうなるかわからぬというようなことになっているわけですから、そもそも冒頭処理をするということ自体がもう無理な話なんです。そのことをやっぱり、今日なおできないということについて、それは総理として不明を恥じなきゃいかぬじゃないですか。どうなんです。

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 三党の合意文書は、これ内閣総理大臣とそれから自民党総裁小渕恵三になって署名しているんです、これは。だから、責任は私は逃れられないと思うんですけれども。 同時に、自由党を代表して二階国務大臣にもお聞きしますけれども、二つ。要するに、冒頭処理するということが私はさっき言ったようにおごりじゃないかと。しかも、今日なおできていない。この政治責任をどうするんですか。同じく公明党の続大臣にも私はお尋ねしたい。共同責任ですよ、あなた方、…

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 私が聞いておるのは、冒頭処理というようなことを三党で決めておる。冒頭処理というのは常識で考えれば会期の初めにけじめをつけるということでしょう、成立をさせるということでしょう、常識的に言えば。それがまず第一におごりではないか。そして、それが今日なおできていないんですから、その政治責任はどうか、自由党として公明党としてどういうことだということを聞いているんです。お答えください。三党お答えください。

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 もうちょっと責任ある答弁をしてくださいよ。私は、そういうことを三党で決めて今日までできていないじゃないか、冒頭処理すると決めておきながら客観的にできていないんだから、その政治責任は一体どうするんだ、えらい無責任じゃないかということを聞いているんですから、その辺はっきり答えてくださいよ。(発言する者あり)答えていないじゃないですか、きっちり。

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 そこで、これをやっていると日が暮れちゃうから、三党の合意によると、次の総選挙は二十の定数削減を前提としてやりたい、こういうことですから、解散との関係で申し上げたいんですけれども、総選挙というのは、御承知のとおり、総理、任期満了かあなたが解散権を行使するか、二つに一つだと思いますが、そうすると、二十の定数削減ができない間は解散はないというふうに理解してよろしいんでしょうか。それとも、あなたの解散権は、そんなものは関係ない、三…

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 私はこう聞いているんですよ。要するに、任期満了なら選挙をやらないわけにはいかないんですから、あなたの解散権はこの自自、三党の合意によって制約は全く受けないというふうに理解してよろしいんですね。(「当然だよ」と呼ぶ者あり)当然なら当然でいいんだよ。答えればいいんです。

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 もう一遍聞きます。 三党合意によって総理大臣の解散権というのは全く制約されてない、みずからの意思によって好きなときにやれる、やるんだ、こういうふうに理解してよろしいですね。

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 私があなたの答弁を聞くと、やるということです。やれるということですね。 そうすると、今度は自由党と公明党に聞きますけれども、三党合意で定数削減二十というふうにやるんだとなっていますが、総理は場合によったら定数削減がなくてもやるかもしれない。そのときはもう連立当然解消ですな。どうですか。

民主党・新緑風会1999/12/08

146参議院 予算委員会 第4号

○角田義一君 答えていないです。もうちょっとまともに、政治家同士が議論をするならこちらの質問に答えてください。納得できない。