角屋堅次郎
会議録に記録された「角屋堅次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,024 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/09/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 防衛14 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 5,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○角屋委員長 岩垂君。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○角屋委員長 富永自動車課長が見えておるはずです。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○角屋委員長 通産省からは機械情報産業局の野口次長、富永自動車課長、お二方が見えておる予定でございます。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○角屋委員長 木下元二君。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○角屋委員長 先ほどの土井委員の要求の資料、いまの木下委員の要求の資料は、たてまえとしては理事会でもおはかりしなければならぬ筋でございますので、後刻相談をいたします。 米原昶君。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○角屋委員長 坂口力君。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○角屋委員長 折小野良一君。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○角屋委員長 時間の関係もございますので、各参考人からは、ただいまの質問の点、簡潔に要点をお答え願いたいと存じます。 まず、荒牧参考人。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号
○角屋委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、当面の国民の重大な関心事である自動車の五十一年度規制に関する今後の委員会審議の参考になった点、まことにありがとうございました。 本委員会委員各位を代表いたしまして、厚くお礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会…
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○角屋委員長 これより会議を開きます。 この際、毛利環境庁長官から発言を求められております。これを許します。毛利環境庁長官。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○角屋委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 公害対策並びに環境保全に関する件、特に昭和五十一年度自動車排出ガス規制問題について、参考人の出頭を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○角屋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び出頭日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○角屋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 ————◇—————
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○角屋委員長 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○角屋委員長 島本委員、あと若干の時間です。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○角屋委員長 岩垂寿喜男君。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○角屋委員長 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○角屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土井たか子君。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○角屋委員長 五分の範囲内でお願いいたします。
第73回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○角屋委員長 土井君、同僚委員の質問の関連もありますから、あと一問で……。