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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
5,024 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1974/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%

※ 全 5,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,024 件中 20 件を表示
日本社会党1974/06/03

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第28号

○角屋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間及び所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/06/03

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第28号

○角屋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 本会議 第34号

○角屋堅次郎君 ただいま議題となりました大気汚染防止法の一部を改正する法律案について、公害対策並びに環境保全特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、硫黄酸化物等による大気汚染の状況の改善をはかるため、一定範囲の地域における大気汚染物質の排出総量の許容限度を科学的に算定し、これ以下に排出総量を押えるよう個別発生源の規制を行なう、いわゆる総量規制方式を導入しようとするものであります。 そのおもな内容につい…

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、大気汚染防止法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 木下元二君。

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 木下君に申し上げます。理事会の申し合わせの線もありますので、それを踏まえてひとつ……。

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 折小野良一君。

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 これにて内閣提出、参議院送付、大気汚染防止法の一部を改正する法律案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 本案に対し、木下元二君から修正案が提出されております。 —————————————

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 まず、修正案について、提出者から趣旨の説明を求めます。木下元二君。

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 これにて本修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、内閣提出、参議院送付、大気汚染防止法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、本案に対する木下元二君提出にかかる修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、本案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 次に、本案に対し、登坂重次郎君、島本虎三君、岡本富夫君、折小野良一君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。島本虎三君。

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 この際、三木環境庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。三木環境庁長官。

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1974/05/24

第72回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第27号

○角屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会