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自由民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
4,586 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1956/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会51 件・51%
  • 内閣委員会28 件・28%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 交通安全対策特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,586 件中 20 件を表示
自由民主党1956/03/08

第24回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(西郷吉之助君) 木村君、時間があまりに超過しておりますから……。

自由民主党1956/03/08

第24回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(西郷吉之助君) 本日は、時間もだいぶ過ぎましたので、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) ただいまより予算委員会の公聴会を開会いたします。 公述人の方に一言ごあいさつ申し上げます。本日は非常に御多忙の折りをわざわざおいで下さいまして、まことにありがとうございました。公聴会の議題は昭和三十一年度総予算でございます。お一人大体三十分程度で御意見をお述べ願います。順次御発言をお願いいたします。 東京大学助教授大内力君。

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) 御質疑をお願いいたします。

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) それでは次に移りまして、大阪市立大学教授近藤文二君。

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) 他に御質疑はございませんか。

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) それでは一時半再開いたすことにいたしまして、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後一時四十六分開会

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) それではただいまより公聴会を再開いたします。 公述人に申し上げます。大体三十分程度で御意見をお述べ願います。日本中小企業団体連盟理事鎌田正明君。

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) ただいまの公述に御質疑はございませんか——なければ次に移ります。 —————————————

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) 次に東京大学助教授遠藤湘吉君。

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) ただいまの公述に御質疑がございますか。

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) 他に御質疑はございませんか。

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) 他に御質疑はございませんか。

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) 他に質問ありませんからどうぞ……。

自由民主党1956/03/07

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(西郷吉之助君) 御承知のごとく、今回も従来通りきのう、きょうの二日にわたりまして、公聴会を開きまして、その人選につきましては、きわめて慎重に検討を加えまして、できるだけ公聴会の公述の内容の充実ということに重点をおいて人選して参りましたが、特にただいま木村さんからもお話の通り、今回は非常に多数の応募者がござまして、非常な熱心な方も多数おられますので、今後はそういう方々につきましても十分検討を加えまして、今後一層公聴会の公述の慎重…

自由民主党1956/03/06

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○委員長(西郷吉之助君) ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 開会に当りまして公述人の方に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多忙中のところわざわざ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。公聴会の議題は、昭和三十一年度総予算でございます。公述人は大体三十分程度で御意見のお述べをお願いいたします。 それでは順次お願いいたします。東京大学教授武田隆夫君。

自由民主党1956/03/06

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○委員長(西郷吉之助君) ただいまの公述に対しまして御質疑ございますか。

自由民主党1956/03/06

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○委員長(西郷吉之助君) それでは次に進みます。国民経済研究協会理事岡崎文勲君。

自由民主党1956/03/06

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○委員長(西郷吉之助君) 御質疑ございますか。

自由民主党1956/03/06

第24回 参議院 予算委員会公聴会 第1号

○委員長(西郷吉之助君) それでは時間も大へん経過しておりますので、午前中はこのままにいたしまして、午後の公述人がもうお見えになっておりますので、一時四十分から再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 —————・————— 午後二時三分開会