西田隆男
会議録に記録された「西田隆男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,423 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1951/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会33 件・33%
- 商工委員会25 件・25%
- 社会労働委員会25 件・25%
- 商工委員会社会労働委員会連合審査会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 3,423 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 次は日本硫安工業協会常務理事鬼頭忠一君に御発言を願います。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 次は日本鉄鋼連盟角力部会市川直雄君に御発言を願います。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 次に電気化単工業常務取締役中山廉君の発言を求めます。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 只今で各参考人諸君の御意見の開陳を終ります。非常に重要な問題で、国民生活に密接不可分の関係がありますので、参考人諸君の御意見に対して委員諸君で若し御質疑があれば逐次御発言を願います。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 只今の須藤君の御質問の相手である永井さんは止むを得ん用件のために退席せられまして、代りに北脇市太郎君が残つておられます。要するに須藤君の御質問の要点は、永井さんの御発言の中に、家庭に配給される電力料金、これが安くなればそれでよろしいのだという考え方は少し安価過ぎる。日本の実態から考えて、電力によつて生産される国民の生活必勝物資というものは非常に厖大なものであるから、あながち家庭の電力料金が安くなつたために家庭生活…
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 須藤君は大分須藤君の信奉せられておる主義に対する御発言のように聞きますが、今日公述した参考人の中に、大口電力を安くして、家庭用電力を高くせよということを述べられたかたは一人もなかつたように私は記憶しております。ただ永井さんが家庭用の電力だけが安くなればそれで国民生活が楽になるのだという考え方は妥当でない、こういうような御意見であつたと思います。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) それでは日本化学の他出亀三郎君にお答弁願います。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 池田君御発言を願います。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 奥さんよろしうございますか。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 須藤君と奥君の今の二つの御質問の要点が外れた御答弁を頂いたと考えておりますが、須藤君も奥君も料金の大幅値上げに対しては反対である。今日お見えになつておるかたはみんな反対のようでありますが……反対である。従つて電力事業の合理化を先やれという御意見が非常に強く今日は述べられたように考えましたけれども、事業者の今日参考人としての御意見をお述べになつたかたがたが自分たちのやつておる企業が、電力が料金が上つた、その値上げの…
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) ちよつと奥君に伺いますが、今の問題は各種産業の企業合理化が電力の状態が現在のような状態のままであつて、どこまでやつて行けるかという非常に大きな問題でございます。今お見えになつているかたがただけではちよつと御答弁できないと思いますが、そういう意味合いを含めての御答弁という意味合いと御了解を願いたいと思います。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) あなたの御見当だけで結構ですから言つて下さい。決して責任を問うわけではありませんから……。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 要点だけの御答弁を願います。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 質問の要点は、二十四年の料金改訂の後において改訂前の料金よりか下つたようなかつこうで電力を使つた工業が、化学工業、繊維工業、製紙工業等々にあつたが、そういうことをお認めになつておるかどうか、こういう質問でございます。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 池田亀三郎君。あなたが一番総括的に御存じでしようから……。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 栗山君にお伺いいたしますが、今あなたのされた質問は今日の参考人のかたがたに御答弁を求められても、今日今この席でどう考えておるかというような御意思の発表はできにくいと思いますが、ただあなたの御意見をそういうふうに開陳されただけで、あとお考え頂くということで、一つ御答弁のほうは取りやめにしたらどうでしよう。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) それでは切なる栗山君の要望ですから……。(笑声)鈴木さん。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 今栗山君の御質問は永井さんの御発言に対してだと思います。永井さんの御発言は、今栗山君が言われたのとは少し違つて私聞いておりますが、例えば発生電力の総量を計算する場合に、火力六百五十万トン焚くという前提に基いて発生電力の総量を計算するのと、六百万トン、或いは五百五十万トン火力を焚くという見地から水力を殖やすごとによつて発生総量を考えるということにおいては、非常に差がつくので、六百五十万トンの石炭が現在人手困難な状態…
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) 栗山君の今の質問に対しては、お答えのできる適当な人は北脇さんよりないから、北脇さんに御発言を願います。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第3号
○委員長(西田隆男君) よろしうございますか。