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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
3,423 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 社会労働委員会25 件・25%
  • 商工委員会社会労働委員会連合審査会10 件・10%
  • 予算委員会7 件・7%

※ 全 3,423 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,423 件中 20 件を表示
国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 参考人諸君の御説明はこれで終りました。実は引続き質疑を行うべきでありますが、時間の関係もありますので、参考人の諸君に御相談しまして、午後御意見の開陳が全部済んだあとで一括して質疑を行いたいと考えております。午前中の委員会はこれにて休憩いたします。午後は一時四十分に委員会を再開いたします。 午後一時五分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十七分開会

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 只今から委員会を再開いたします。午前に引続いて各電力会社の料金改訂に関する御説明を求めます。料金改訂の問題は、各事業者から公益事業委員会に非公式に出された説明書によりますと、非常に高率な改訂が企図されておるようで、国民大衆はこれに対して重大な関心を払つておる実情であります。言い換えれば、電気事業者以外のすべての人々は、電気料金の値上げに対して反対の空気を示しておる状態でありますので、当委員会としましては、国民の輿…

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 次に四国電力株式会社の理事菊池宏君に提出された資料の極めて重要な点について簡単に御説明願います。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 次は中国電力株式会社営業部長真田安夫君に発言を願います。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 次は九州電力株式会社企画部長赤羽善治君に御発言を願います。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 只今ので参考人諸君の料金の改訂に対する基本的な考え方、理由、並びに提示されました資料の御説明は終りました。若し御質問がありましたら逐次御発言を願います。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 結構です。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) どなたかおわかりになるかたはありませんか。御答弁のできるかたは御発言を試みて下さい。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) どなたか御答弁のできる人おりませんか。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 赤羽さん、どうです。関西と九州とでは発電力に大した差はないようですが、関西の三十数億に対して三億何千万円という程度の合理化の費用しか出ないようですが、何かありますか。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 第一の点、山本君お答えを倣います。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 第二点について宮川君御答弁を願います。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 中部電力の井上五郎君。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 栗山君の質問はそういう意味じやなくて、一・三二二倍に値上げされたときを基準にして今度の値上の料金のパーセントを考えるのが大体いいのか、或いは総収入から一キロワツト・アワー当りの電力料金を弾き出した一・五九倍というものから今度値上りしたということに考えるほうが妥当なのか、いずれが正しいとお考えになるかということを栗山君はお尋ねしておるのですから、別に四国の算定の基礎が一・三が二円三十銭或いは二円五十何銭ということを…

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) どなたか発言を求めて下さい。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 何ですか。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) どうぞ。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 宮川君、今栗山君の御質問の諸費の点について御答弁を願いたいと思います。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) あなたのほうは五〇%になつておりますが……。

国民民主党1951/06/14

第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 閉会後第2号

○委員長(西田隆男君) 中部電力の今の資料で雑費として三億七千二百十一万四千円ですか、計上してあるようでありますが、雑費の内訳は大体どういうふうな費目になつておりますか。それを一つ考査課長から説明して下さい。