西田隆男
会議録に記録された「西田隆男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,423 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1948/09/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会33 件・33%
- 商工委員会25 件・25%
- 社会労働委員会25 件・25%
- 商工委員会社会労働委員会連合審査会10 件・10%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 3,423 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 偽証であるかどうか私にはわかりませんが、私の言うことは間違いありません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 日にちは八月だかはつきり覚えませんが、初波奈という家に行つたことは間違いありません、
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 その通りです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 それは木内君から招待を受けて私たち行つたので、木内君がどういう目的をもつていたか私は知りません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 木内君というのは鉱業会の副会長です。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 私はその当時鉱業会の理事ですから、別に國管問題に対して頼もうとか何とかいうことはありません。雑談をしただけで別れたのであります。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 雑談は覚えておりません。別に國管案に関係のあるものではありません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 意味もなく、時間もきわめて短い会合です。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 金は何万円使つたか私は知りません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 それはあなたの方でお疑いになるからそういうふうにとれる。すなおに受取るなら、議員だけが会うのに、何か含みがなければ会わぬというのは私には考えられぬと思う。それは別に何でもなかつたのです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 木内君は参議院議員で、民主党員なんです。四名ともみな民主党員ばかりです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 それは私は招ばれたのですから……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 理事であつても、必ずしも副会長が、こういう目的で君を招ぶ、椎熊君、川崎君を招ぶ、こう一々言うとは限りません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 鉱業会側の理事としての國会における活動をしておれば、私はこう憎まれずに済んだのです。鉱業会の理事らしい活動をしなかつたので、今憎まれておるのです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 そうかもしれませんが、私にはわかりません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 それは私が議会に來まして、何時間か時間がかかる、ほかに出る用がないというときには、おそらく鉱業会に車は帰つておつたろうと思います。その間に鉱業会のだれが乗つたかということは、私にはわかりません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 そういうふうに、反対した業者の人だちは解釈したであろうと考えております。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 さようには考えておりません。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 そうです。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第61号
○西田證人 そうです。