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自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,489
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・科学技術庁長官
直近の発言日
1966/01/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会81 件・81%
  • 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会7 件・7%
  • 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会6 件・6%
  • 予算委員会予算制度等調査小委員会2 件・2%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 20 を表示
自由民主党1966/01/18

51参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(西田信一君) 御異議ないと認めます。 それでは、討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1966/01/18

51参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(西田信一君) 他に御意見もないようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/18

51参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(西田信一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。昭和四十年度における財政処理の特別措置に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/01/18

51参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(西田信一君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/18

51参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(西田信一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1966/01/18

51参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(西田信一君) 次に、日産・プリンスの合併問題に関する件について調査を進めます。 この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 本調査のため、本日参考人として日本開発銀行理事淡河正君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/18

51参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(西田信一君) 御異議ないと認め、さよう取りはからいます。 暫時休憩いたします。 午後三時四分休憩 —————・————— 午後三時十五分開会

自由民主党1966/01/18

51参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(西田信一君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 日産・プリンスの合併問題に関する件について調査を進めます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/01/18

51参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(西田信一君) 開銀からお答えございますか。

自由民主党1966/01/18

51参議院 大蔵委員会 第4号

○委員長(西田信一君) 本件に関する調査は、本日のところはこの程度とし、これにて散会いたします。 午後三時三十七分散会

自由民主党1966/01/17

51参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(西田信一君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 それでは、昭和四十年度における財政処理の特別措置に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 本日は、まず参考人より御意見を聴取いたすことになっております。御出席をいただいております参考人の方は、成城大学教授有井治君及び全国銀行協会連合会会長岩佐凱実君でございます。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中のところを御出席をいただき、まことにありがと…

自由民主党1966/01/17

51参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(西田信一君) 恐縮でございますが、少々御高声にお願いいたします。

自由民主党1966/01/17

51参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(西田信一君) ありがとうございました。 次に、岩佐参考人にお願いいたします。岩佐参考人。

自由民主党1966/01/17

51参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(西田信一君) ありがとうございました。 これより質疑に入ります。両参考人に対して質問のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1966/01/17

51参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(西田信一君) 他に御質疑のおありの方はございませんか。——他に御質疑がなければ、参考人の意見聴取はこれをもって終了いたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/17

51参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(西田信一君) 参考人各位におかれましては、本日は御多用中のところ、長時間にわたりまして、本委員会のために貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表してこれに厚くお礼を申し上げます。 午後は一時より委員会を再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後一時二十五分開会

自由民主党1966/01/17

51参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(西田信一君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和四十年度における財政処理の特別措置に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑のおありの方は、順次御発言願います。

自由民主党1966/01/17

51参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(西田信一君) ただいま要求の資料は準備していただけますか。

自由民主党1966/01/17

51参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(西田信一君) だいぶ議論にわたりますから、御質疑をお続けください。

自由民主党1966/01/17

51参議院 大蔵委員会 第3号

○委員長(西田信一君) 他に御質疑のおありの方はございませんか。——他に御質疑がなければ、本日の審査はこの程度にとどめたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕