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自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
2,489
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・科学技術庁長官
直近の発言日
1972/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会81 件・81%
  • 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会7 件・7%
  • 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会6 件・6%
  • 予算委員会予算制度等調査小委員会2 件・2%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,489 20 を表示
自由民主党1972/05/24

68参議院 予算委員会予算制度等調査小委員会 第1号

○委員長(西田信一君) ただいま皆さまの御推挙によりまして小委員長に選任をされました。 ふつつかでございますが、各位の御協力をちょうだいいたしまして、その責務を果たしたいと考えます。よろしくお願い申し上げます。(拍手) それでは、ちょっと速記をとめてください。 〔午後二時十五分速記中止〕 〔午後二時二十九分速記開始〕

自由民主党1972/05/24

68参議院 予算委員会予算制度等調査小委員会 第1号

○委員長(西田信一君) 速記をつけてください。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十分散会

自由民主党1972/04/28

68参議院 本会議 第12号

○西田信一君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました昭和四十七年度総予算三案に対し、賛成の討論を行なうものであります。 いまやわが国は、内外のきびしい諸情勢のもとに、あらゆる分野において一つの転換期を迎えております。戦後二十有余年の長きにわたって米国の施政権下に置かれていた沖繩が、あと十七日の後にいよいよ祖国に復帰いたします。これは佐藤内閣の政治生命をかけた偉業として、歴史に残るわが国外交の輝かしい成果でありまして、百万沖…

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○西田信一君 ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条により、年長のゆえをもちまして私が主査及び副主査の選任につきその議事を主宰いたします。 これより主査及び副主査の選任を行ないますが、選任は、投票によらず、主宰者の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/04/22

68参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○西田信一君 御異議ないと認めます。 それでは、主査に塩出啓典君、副主査に楠正俊君を指名いたします。(拍手) ――――――――――――― 〔塩出啓典君主査席に着く〕

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/24

65参議院 内閣委員会 第22号

○国務大臣(西田信一君) ただいまの附帯決議の趣旨を尊重いたしまして、善処をいたしたいと思います。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/21

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○西田国務大臣 所管外でございますので、私の観測を申し上げておきたいと思いますが、ただいま外務省側からも国際的な態勢についてお話がございましたが、私どもも海洋開発という立場からいろいろ検討しなければならない問題でございますが、私は七三年に開かれまする海洋会議では大体そういう方向に向かっていくのではないだろうか、そういうふうな観測をいたします。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/21

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○西田国務大臣 国際的な動きと申しますか、各国の考え方、これが大体十二海里を支持する方向に向かいつつあるというふうに私も思います。しかしながら、私は少し見解が狭いかもしれませんけれども、日本の周辺を取り巻く漁業の状況なんかを見ておりましても、十二海里説の国がかなりふえてきておる、あるいはまたもっと広く主張するところがある、そういうような立場にありながら、実際には目と鼻の先——実は私は北海道の出身でありますが、その鼻先に来てよその国がどん…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/21

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○西田国務大臣 どうも所管外のことでありますから何でありますが、外務省の見解が正しいのではないかと考えております。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/21

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○西田国務大臣 領海が拡大された場合、いろいろな問題が生じてくると思います。そういう問題につきましては、政府部内におきまして十分な検討が行なわれる、それに対して対処していかなければならぬということは、御指摘のとおりだと思います。いまお話のありましたような船舶の航行の問題とか、あるいはその他いろいろな問題が出てくると思いますので、ひとつ十分検討いたしたいと思います。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/21

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○西田国務大臣 いま外務省のほうから答えがございましたように、まだ条約の内容が明確に、明確にといいますかそこまで進んでおりませんので、その内容によりましてやはりわが国として対処していかなければならぬと存じますので、いまその影響がどうであるかということは、その内容の検討が進みませんと、はっきり申し上げることはできないかと思います。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/21

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○西田国務大臣 国際的な科学調査等について非常に積極的な姿勢で取り組めという御指摘はまさにそのとおりと私も考えます。せっかく、ことにきょうは海洋の問題について御審議を願っておるわけでありますけれども、このような海洋等はただ一国だけの問題じゃなくて各国の共通の問題としてやる仕事が非常に多いと思います。私どもは海洋開発審議会等も近く発足するわけでありまするが、そういう場におきましても、ただいまの御趣旨の線に沿いまして十分にひとつ具体的な検討…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/21

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会海洋開発に関する小委員会 第1号

○西田国務大臣 閣内におきまして十分協議いたしましてその御趣旨に沿うようにいたします。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○西田国務大臣 科学技術庁は法律上の勧告権を持っておることは私も認識をいたしております。ただ、あまり勧告をやらないじゃないかという御指摘もあったわけでございますが、私も実は勧告権を持っておるという立場に立ってこの科学の総合行政を行なうような心持ちは持っておるつもりでございます。事情によりましては、私は勧告権の発動も行なってしかるべきである、こう考えておりますが、しかしながら法律上の勧告権の行使という立場をとりませんでも、実際の行政上の措…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○西田国務大臣 海洋開発の重要性につきましては、私ども十分認識しておるつもりでございます。 そこで、関係省庁が多岐にわたっておりまするが、これを総合的に海洋開発を進めてまいる、またその海洋開発と保護の問題あるいは環境保全の問題等につきましても、十分な配慮が必要であると思います。そういう意味からいたしまして、過般成立を見ました設置法の中におきまして、海洋開発審議会をつくっていただくことになりまして、七月一日から発足をさせたいと考えておりま…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○西田国務大臣 農薬汚染による人体への影響ということは重大な問題でございますので、関係省庁におきましてそれぞれの措置がとられておるわけでございますけれども、すみやかにその結論を出すように、そしてそれに対する対策が十分講ぜられるように、私のほうといたしましても両省にさらに申し入れをいたし、善処を促したいと存じます。同時に、現在とられておるところの措置が十分徹底するようにということにつきましても、同様の措置を講じたいと考えております。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○西田国務大臣 科学技術庁は傍観的な立場に立っておるという意味で先ほど局長がお答えしたのでは決してないと思います。このことはこの委員会におきましても再三問題になり、そしてそれぞれの第一線に立つところの各省庁におきまして、それぞれこれに取り組んでいただく、そうしてその場合に必要があるならば、われわれのほうは特調費の支出等について十分の配慮をいたしますということを私もお答えした記憶がございます。ただ、私のほうが直接研究に手をかけておるという…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○西田国務大臣 検討いたします。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○西田国務大臣 委員長から御指摘がございましたように、私もここで聞いておりまして、両省努力はいたしておるようでありますが、しかしなお不十分なものがあるように存じます。したがいまして、わが庁といたしましても、両省と至急に打ち合わせを行衣いまして、適当な方策をひとつ見出していきたい、かように考える次第であります。 さらに、総合調整官庁といたしまして、先ほど申しましたが、必要な申し入れ等も行ないたいと考えております。 所要の経費につきましては…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1971/05/20

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○西田国務大臣 御趣旨のように努力をいたします。