西澤哲四郎
会議録に記録された「西澤哲四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 365 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法制局長
- 直近の発言日
- 1950/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会81 件・81%
- 運輸委員会10 件・10%
- 建設委員会8 件・8%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 給與本部はなくなつております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 ただいま松井さんの御意見いろいろお伺いしましたが、今具体的の問題につきまして、私ここでお答えする事例を持つておりませんから、あらためて申し上げたいと考えております。なお、一般的な抽象的な観念から申しまして、私たちはあくまでも国会職員というものは、そのときの時流には動かされずに、正しい道を進んで行かなければならない。このことだけは私たち信條として心得ておるつもりであります。従いまして今の具体的の專門員の選考についても、私は…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 先般この問題につきまして、私の方が国会の承認がなかつたという議決をいたしたことにつきまして、参議院の事務局の見解をただすようにというお話でございます。御意見に基きまして、私の参議院に意見を徴しましたところ、参議院は、最終議決をされた場合の取扱いは、衆議院の議長の権限に属しておる事柄でありますから、参議院事務局側としては、これについて何ら意見はございませんという回答が来ております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 同一という意味がちよつとわかりません。それは内容的の意味ではなかろうと思います。形式的の意味かと思います。その点承りたいと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 ただいまの御質問でございますが、私どもは、その内容がどうかということは、これは事務的に審査する権限はないと考えております。一応書類として形式が整つておれば、これは受理せざるを得ないものであると考えております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 これは公共企業体仲裁委員会は、別紙裁定について公共企業体労働関係法十六條第二項の規定により国会に議決を求める。これがありますから、これによつて私たちは判断するよりしかたがないわけであります。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 ここに十六條二項の規定によりということが書いてあります。これが法的根拠だと考えております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 今の点は私がとやかく申し上げますると議論することになると思います。私ちたの取扱いについて、受理したことが違法であるというお考えでございますれば、皆様のお考え次第によりまして、私たちもその手続を訂正することはさしつかえありません。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 ただいま赤松さんの御議論は、運営委員会においてはなすべきものではない、議案がすでに労働委員会に行つておるから、こちらではそういうことは言うべきじやない。私の答弁がそういう意味で違つているじやないかというお話でありますが、私たちはもちろん院として受理すべからずという御決議になれば、それにならいまして訂正いたします。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 私閉会中であるから、休会中であるから付託したという言葉は申し上げた記憶はございません。先ほど議長さんのおつしやつたように、国鉄裁定の例にならつて付託されたという御説明について、いろいろ御質疑があるのでお答えしておるつもりでございまして、閉会中、休会中であるということは申し上げたことはないと思つております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 ただいまの点につきましては、この委員会に御意見を求めないで付託いたした点が御批判の焦点になると思われますが、その点については、国鉄の先例もあることでありますから、そこで労働委員会に付託したものと御承知を願いたい。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○西澤事務次長 お答えいたします。 国鉄の際には、それは明らかに運営委員会で御議論をしていただいて、運営委員会で決定いたしました。それと同性質のものでございますから、それで労働委員会に付託することを私どもは適当と考えた次第であります。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○西澤事務次長 昨朝十一時過ぎでございましたか、北二郎さんが赤坂の議員宿舎におきまして急逝されましたことは、まことに哀悼の至りにたえません。事務局といたしましても、議員宿舎内に起りました事柄でもありますので、できるだけのお手伝いはいたしたいと考えておる次第であります。 なお弔詞の贈呈、あるいは追悼演説等の問題について、この際御協議を願いたいと存じますが、明日午後議員宿舎におきまして葬儀が行われるということでありますので、明日本会議があつ…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○西澤事務次長 告別式は午後二時から三時までと伺つております。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○西澤事務次長 追悼演説は御承知のように同一選挙区の他の会派の方と言いますか、與党の場合は野党側、野党の場合には與党側ということになつております。今北さんの選挙区の選出議員の方を申し上げますと、岡田春夫さん、小平忠さん、柄澤登志子さん、篠田弘作さん、この四人が同一選挙区の方であります。この中から適当にお選び願いたいと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○西澤事務次長 これは先例によりまして議員さん一人当り百円ずつ弔慰金を醵出願いまして、御遺族の方に贈呈いたしております。その点御了承願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○西澤事務次長 私から大略について御説明申し上げたいと思います。 一昨日本会開会中でありましたが、午後二時過ぎから、三々五々人が後庭に集まりまして、午後二時半ごろには、その員数約千と思われるくらいの多人数の方が集合いたしました。その間組合旗等をお持ちになつた方もあつたようでありまして、警備の者から組合旗を撤去されたい、あるいは多数お集まりになつて面会を強要されることは、面会規則にも違反するからということを申されましたので、組合旗の方は一…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○西澤事務次長 議院の後庭です。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○西澤事務次長 そうです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○西澤事務次長 本日内閣から、委員長御発言の通り、高松地方專売公社調停委員会の委員に成田知巳さんを委嘱したい。従いまして国会法第三十八條の但書によりまして、本院の議決をお願いいたしたいということであります。この調停委員会の委員は、先般労農党の中原さんも委員になられたように、労働組合の推薦する者を專売公社の方で選定して、それを委嘱することになつております。そこで労働組合の御推薦によつて成田さんがなられるわけであります。