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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
4,749
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1962/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会92 件・92%
  • 本会議6 件・6%
  • 地方行政委員会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 4,749 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,749 20 を表示
自由民主党1962/02/20

40衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○西村主査 明二十一日午前十時より開会し、大蔵省関係について質疑を続行することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 予算委員会第一分科会を開会いたします。 私が第一分科会の主査の職務を行なうことになりましたので、よろしくお願いいたします。 分科会は本日より八日間開会し、二月二十七日午後主査報告を行なうこととなっております。審査の都合上、本分科会の日程は、本日、全所管について説明聴取、明二十日及び二十一日、大蔵省所管、二十二日、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、経済企画庁、防衛庁を除く総理府及び法務省所管、二十三口及び二十四日、防衛庁…

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 次に、衆議院の予算の説明を求めます。衆議院庶務部長藤野重信君。

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 次に、参議院の予算の説明を求めます。参議院管理部長事務代理小澤俊郎君。

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 次に、国立国会図書館の予算の説明を求めます。国立国会図書館総務部長原田三千夫君。

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 次に、裁判官訴追委員会の予算の説明を求めます。裁判官訴追委員会事務局長福島尚武君。

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 次に、裁判官弾劾裁判所の予算の説明を求めます。裁判官弾劾裁判所事務局長隈井亨君。

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 次に、裁判所所管予算の説明を求めます。最高裁判所事務総長石田和外君。

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 次に、会計検査院所管予算の説明を求めます。会計検査院事務総長大澤實君。

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 次に、内閣及び総理府所管予算の説明を求めます。総理府総務長官小平久雄君。

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 次に、防衛庁の予算について補足説明を許します。防衛政務次官笹本一雄君。

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 次に、法務省所管予算の説明を求めます。法務大臣植木庚子郎君。

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 次に、大蔵省予算の説明を求めます。大蔵政務次官天野公義君。

自由民主党1962/02/19

40衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○西村主査 以上をもちまして、本分科会所管予算の説明は全部終了いたしました。 明二十日は午前十時より開会し、大蔵省予算の審査を行なうこととし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会

自由民主党防衛庁長官1961/05/31

38参議院 内閣委員会 第32号

○国務大臣(西村直己君) 時日の経過が、多少言葉が足りない面もあるかもしれませんが、当時の衆議院段階におきましての説明でございますが、確かに十二月二十二日でございますか、私は、自衛隊の任務がちょっと変わったような印象を、テレビなり、あるいはラジオで受けたもので、しかし、これはちもろん私どもはマスコミの力というものは信頼はいたしておりますが、何か杉田君が、やはり時おりは幕僚長の形において記者諸君と会見をするということもある。そこで私は、発…

自由民主党防衛庁長官1961/05/31

38参議院 内閣委員会 第32号

○国務大臣(西村直己君) もし杉田君が自衛隊法に違った目的で述べたのならば、これは一つの杉田君自体の責任問題も起こりましょうが、真意ではない、その真意を十分に尽くしてないような部分において、マスコミと申しますか、その部分を表現された。ある意味におきましては、マスコミの方でもいろいろな角度から、感触からおとりになり過ぎて、表現が十分でなかったかもしれません。そういう意味じゃ、私が真意を問うたとき、自分の真意は同じである、そうして私は統轄者…

自由民主党防衛庁長官1961/05/31

38参議院 内閣委員会 第32号

○国務大臣(西村直己君) これは各省におきましても、大臣がかわりましたら辞表を出すというような慣例は、別にないと思います。そのときのその個人の一つの考え方だと私は思っております。特に防衛庁におきます幕僚監部の諸君は、戦略あるいは戦術的な面、いわゆる軍事専門的な面においての私の補佐であります。それらを基本的に今度はコントロールする意味においての補佐は内局の諸君がやっておるのであります。もちろん内局が上に立つとか下になるとかいう意味じゃあり…

自由民主党防衛庁長官1961/05/31

38参議院 内閣委員会 第32号

○国務大臣(西村直己君) ただいまの幕僚監部は、軍令と申しますか、戦略、戦術の純軍事的な面が中心ではございますが、それに付随するいわゆる軍政的な人事、教育、そういう面も確かにございます。昔のまあ軍で申します参謀総長、参謀長、あるいは軍令部長とはちょっと違う、幕僚監部、幕僚長は。しかし、同時に、従来の軍にはなかった内局というもの、参事官制度その他機関を持っております。その諸君がやはり政策の基本、言いかえますれば、予算あるいは人事、教育、こ…

自由民主党防衛庁長官1961/05/31

38参議院 内閣委員会 第32号

○国務大臣(西村直己君) 私の所信は、国会あるいはその他で述べております。一つは、シヴィル・コントロールを確立するために、内局の諸君に一つの安定的な、そして専門的な、また長いずっと経験も持たなければ、なかなかこの国防の仕事は、御存じの通り、専門的な面も多分にあるのでございます。単に政治的な感覚、あるいは一般論的な行政感覚だけでやりますれば、これは私どもがやるべき部分でございまして、むしろシヴィル・コントロールの補佐におきましては、やはり…

自由民主党防衛庁長官1961/05/31

38参議院 内閣委員会 第32号

○国務大臣(西村直己君) 根本の問題でございまして、自衛隊、特に自衛隊の海、空につきましては、欠員問題はあまり論議の対象になりませんが、陸上におきましては、事実欠員がございます。で、恒常的にも大きな部分でございます陸の方は、何と申しましても、海、空よりは人数が多いのでございますから、そこに大きな欠員も生みやすい。それから、かつて数年前におきましても、志願制であって、年に何回か入隊し、あるいは出ていく、その間にも多少自由意思を尊重して、退…