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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
199
直近の所属会派
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
2012/08/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会42 件・42%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 予算委員会第一分科会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 法務委員会4 件・4%

※ 全 199 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

199 20 を表示
警察庁警備局長2012/08/28

180参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(西村泰彦君) お答え申し上げます。 今回の事案に関しましては、その時々の状況によりまして、魚釣島に上陸する可能性が高いと判断したことから事前に警察官を配置したものでございます。

警察庁警備局長2012/08/28

180参議院 外交防衛委員会 第9号

○政府参考人(西村泰彦君) 沖縄県警察におきましては、活動家らの上陸状況につきまして捜査上の必要からビデオ録画していたところでございますが、録画画像は捜査の具体的内容にかかわるものでありまして、また部隊の体制、装備等が明らかになることから、公表は差し控えさせていただきたいと考えております。

警察庁警備局長2012/08/22

180参議院 決算委員会 第7号

○政府参考人(西村泰彦君) ビデオ撮影しております。

警察庁警備局長2012/08/22

180参議院 決算委員会 第7号

○政府参考人(西村泰彦君) お答え申し上げます。 沖縄県警におきましては、先ほど委員御指摘のとおり、十五日の午後五時三十五分ころに活動家の一部が魚釣島に上陸したことから、上陸した活動家に対しまして魚釣島への上陸行為が違法行為に当たることを認識させるため繰り返し警告を発したところであります。上陸した活動家のうち二名は直ちに帰船しましたが、五名の活動家については警告に応じませんでしたので、出入国管理及び難民認定法違反容疑で午後五時五十分ごろ…

警察庁警備局長2012/07/12

180衆議院 予算委員会 第27号

○西村政府参考人 農林水産省の中間報告に中国系シンクタンク副会長にかかわる記述があることは承知しておりますが、特定の個人に関するお答えについては差し控えさせていただきます。

警察庁警備局長2012/06/13

180参議院 予算委員会 第21号

○政府参考人(西村泰彦君) お答え申し上げます。 警視庁におきまして必要な事情聴取等は行っておりますが、個別具体的に誰から話を聴いたかについてはお答えを差し控えさせていただきます。

警察庁警備局長2012/06/13

180参議院 予算委員会 第21号

○政府参考人(西村泰彦君) 警視庁におきましては、現時点では送致事実以外の刑罰法令に触れる事実は確認できていないと承知しておりますが、それ以上の個別事件の捜査の内容につきましてはお答えを差し控えさせていただきます。

警察庁警備局長2012/06/12

180衆議院 予算委員会 第25号

○西村政府参考人 お尋ねの元中国大使館員につきましては、河南大学出身、あるいは人民解放軍外国語学院出身というように、対外的に経歴を使い分けていたということについて承知しております。

警察庁警備局長2012/06/01

180衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○西村政府参考人 DNA型鑑定書の件についてお答え申し上げます。 まず、大前提といたしまして、本件DNA型鑑定は、刑事訴訟法等の法令の手続に従いまして、対照試料としての血液採取の必要性を提出者に説明するなどした上で行われたものでありまして、鑑定方法や関連データ、また、それに対する評価も含めて、信頼性の極めて高いものと私自身は受けとめております。 その上で、山梨県警察におきましては、刑事訴訟法四十七条の趣旨が、捜査、裁判に対する不当な影響…

警察庁警備局長2012/06/01

180衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○西村政府参考人 公開の判断に当たりましては、仮に公開した場合に、今後、鑑定人の御協力を得られることがどうかなど、同鑑定書の公開が及ぼす影響等を十分考慮する必要があると考えております。

警察庁警備局長2012/06/01

180衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○西村政府参考人 まず、捜査の体制についてのお尋ねにお答え申し上げます。 山梨県警察におきましては、本件が北朝鮮による拉致の可能性を排除できない事案であるということに鑑みまして、警察本部長が直接指揮をとる本部長指揮事件として鋭意捜査を進めているところでございます。 なお、具体的な捜査の人員につきましては、その時々の捜査の内容に応じて増減するところでありまして、一概にお答えすることは困難であるとの報告を受けております。 それから、答弁書に…

警察庁警備局長2012/06/01

180衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号

○西村政府参考人 山梨県警察におきましては、過去、平成十六年以降でありますが、二度にわたりまして御家族等に対して、DNA型鑑定書を提示して説明を行っております。また、DNA型鑑定を行った鑑定人におきましても、平成十六年にこの鑑定書を提示して直接御説明をしております。 他方で、先ほど古屋先生から御指摘のありますように、公開の問題につきましては、繰り返しで恐縮でございますが、公開した場合に今後の鑑定人の御協力等、鑑定書の公開が捜査に及ぼす影…

警察庁警備局長2012/04/17

180衆議院 安全保障委員会 第3号

○西村政府参考人 まず、当日の警備態勢でございますけれども、警察庁におきましては、発射通告期間前日の四月十一日に警察庁警備局長を長とする警察庁対策本部を設置いたしまして、事前対策を推進してまいりました。 沖縄に対しましては、ミサイルの軌道に近い石垣、宮古両島に、沖縄県外の府県警察からNBC部隊を含む特別派遣部隊を派遣したほか、沖縄県警察のヘリコプターを石垣島に前進待機させるとともに、沖縄県内全域において機動隊員等による即応態勢を確保する…

警察庁警備局長2012/03/16

180衆議院 内閣委員会 第4号

○西村政府参考人 警察におきましては、今御指摘のサイバー攻撃事案に対して、一つは捜査を実施しております。それからもう一点は、警察には技術の専門部隊でありますサイバーフォースなどがございますので、そうした技術力を活用いたしまして、サイバー攻撃の実態解明をやっております。 さらに、外国治安情報機関等とも情報交換に努めまして、実態解明、捜査協力の推進に努めているところでございます。

警察庁警備局長2012/03/16

180衆議院 内閣委員会 第4号

○西村政府参考人 現在捜査中でございますので、詳細は答弁を差し控えさせていただきたいと思いますが、外国のサーバーに接続をされるような事例ですとか、外国から標的型メールが送られてきている事例も把握しております。

警察庁警備局長2012/03/16

180衆議院 内閣委員会 第4号

○西村政府参考人 ただいま委員御指摘の報道を承知しておりますし、また、アメリカにおけます報告書も我々は承知しております。 しかしながら、現在、日本における我々の捜査状況で同様の認識を持つには至っておりませんが、あらゆる可能性を視野に入れまして、今後とも捜査を継続してまいりたいと考えております。

警察庁警備局長2012/03/16

180衆議院 内閣委員会 第4号

○西村政府参考人 まず、アメリカの状況について御説明申し上げますが、米国におきましては、政府機関や企業に対するサイバー攻撃が多発しておりまして、政府機関のネットワークや重要インフラの防衛等に政府関係機関が連携して取り組んでいると承知しております。 具体的には、ホワイトハウスにサイバーセキュリティー調整官を設けまして、サイバーセキュリティー政策について関係省庁間の調整に当たらせているほか、国土安全保障省、国防総省、FBI等の関係機関がサイ…

警察庁警備局長2012/03/16

180衆議院 内閣委員会 第4号

○西村政府参考人 先ほど来御紹介申し上げております衆議院、参議院に対するサイバー攻撃事案では、標的型メール攻撃がなされまして、コンピューターが不正プログラムに感染した結果、全議員のID、パスワードが窃取された可能性があると見られていると認識しております。 現行でも、不正プログラムを添付したメールを送信する行為は、刑法の不正指令電磁的記録に関する罪に該当すると考えられますけれども、今回の法改正によりまして、他人のID、パスワードを不正に取…

警察庁警備局長2012/03/16

180衆議院 内閣委員会 第4号

○西村政府参考人 お尋ねの、インターネット上に掲出されました警察関係者及びその家族として記載されているものについては、約二百八十人の名前など個人情報の掲出を確認しております。それを除きまして、約一千人の方の個人情報の掲出を確認しております。また、約六百三十の法人、団体の名前の掲出を確認しております。

警察庁警備局長2012/03/16

180衆議院 内閣委員会 第4号

○西村政府参考人 個人個人の個別の方への対応状況につきましては、相手の方の事情に応じまして、本事案の発生について遺憾の意を表明している場合も含めまして、ケース・バイ・ケースで対応しているところでございます。 今後とも、相手の方の心情、状況に十分配意しつつ、遺憾の意を表明することを含めて、誠心誠意対応してまいりたいと考えております。