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自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)参議院衆議院
総発言数
6,983 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2007/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会50 件・50%
  • 経済産業委員会48 件・48%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 6,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,983 件中 20 件を表示
自由民主党2007/06/12

第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○西村(康)議員 山内委員御指摘のとおりでありまして、政治資金規正法というのは、国民から求められる透明性と、そのために必要な公開する情報の事務作業の負担、事務量の負担、このバランスからさまざまな規定が定められておるわけでありまして、我々与党案も、そうした観点から今回の改正案を提出させていただいたわけであります。 ただ、定められたルールは、これは我々政治家はもちろんそうでありますし、これから立候補する方、立候補を考えておられる方、あるいは…

自由民主党2007/06/12

第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号

○西村(康)議員 今、連結公表の御指摘をいただきましたけれども、まず、どの範囲を連結の対象とするのか、これは明確にするのが非常に難しいわけでありますし、そもそも、御指摘があった政治資金管理団体とか政党支部とかあるいは後援会とか、それぞれ政治資金の収支は報告をし、公開をされているわけでありますし、その団体間の資金のやりとりも報告、公開されているわけでありますので、これは現行法上しっかりと公開されて国民の判断にゆだねられている、こんなふうに…

自由民主党2007/06/08

第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○西村(康)議員 お答えをしたいと思います。 委員御指摘のとおり、現行法の政治活動費の収支報告への明細の記載及び領収書の写し等の添付の基準額や領収書徴収の基準額も勘案しまして、一件五万円以上の支出について義務づけることというのが私どもの案であります。 この五万円については、より透明性が求められております政党助成金についての規制が、政党助成法により、人件費その他の総務省令で定める経費以外の額について、一件当たりの金額が五万円以上のものにつ…

自由民主党2007/06/08

第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○西村(康)議員 お答えをしたいと思います。 例示で挙げられました、秘書の方が地元に戻るのはいろいろなケースが考えられると思いますので、具体的な事例に当てはめないと断定することは難しい面がありますけれども、このお配りいただいた分類表の「政治活動費」の中の「組織活動費」の右の方の「内容」のところに、「大会費、行事費、組織対策費」等が例示で挙がっておりますので、お尋ねの電車代とか宿泊費につきましてはこの項目に計上することが考えられるんじゃな…

自由民主党2007/06/08

第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○西村(康)議員 今総務省からも説明のあったとおりでありますけれども、政治資金規正法第八条の三で、不動産取得などによる政治資金の運用は禁じられております。 委員御指摘のように、マンションやアパートを購入して第三者に貸すことや、あるいは資産価値が高まるように不動産を買い増していくといったことは、一般的に政治活動用に使っているとは考えにくく、国民から見て、私的な資産運用をしているのではないかという疑念を抱かれても仕方がないと思います。 今の…

自由民主党2007/06/08

第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○西村(康)議員 今委員御指摘というか御意見のとおりでありまして、我々、国民から疑念を持たれるようなことをしないということ、個人に私的に相続されるようなことがないように、そういったことも含めて、今回、政治家と一体性の強い資金管理団体について、不動産の取得を禁じたところであります。

自由民主党2007/06/08

第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○西村(康)議員 そもそも今回の問題の発端が、政治家の資金管理団体による事務所費が多いんじゃないかという議論、あるいは資金管理団体による多額の不動産の取得、こういったことから、まずこの資金管理団体について規制をしよう。さらに言えば、先ほど来答弁のありますとおり、政治家個人と資金的、人的にも一体性が強いこの資金管理団体について規制をしようというものであります。

自由民主党2007/06/08

第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○西村(康)議員 資金管理団体が一つと、政党支部、それから後援会があります。三つです。

自由民主党2007/06/08

第166回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号

○西村(康)議員 今同じく与党の大口提案者から説明もありましたけれども、制度としてどういう制度がいいかというのを議論しているわけでありまして、我々、政治資金管理団体に限って今回規制を強化することにしたのは、平成六年の、これは与野党合意で政治家が一つ政治資金管理団体を指定する、そしてそれを公表して主として政治活動の基盤となる、資金のやりとりをする窓口となるということを決めたわけでありますので、かつ、今回問題となった資金管理団体の不動産の取…

自由民主党2007/06/06

第166回 衆議院 内閣委員会 第26号

○西村(康)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表いたしまして、その趣旨を御説明いたします。 その趣旨は案文に尽きておりますので、案文を朗読いたします。 国家公務員法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は国民に信頼される公務員制度を実現するため、本法施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講ずるべきである。 一、本案に基づく能力・実績主義や再就職規制の導入のみではなく、優秀な人材の確保策や公…

自由民主党2007/06/06

第166回 衆議院 内閣委員会 第26号

○西村(康)委員長代理 次に、吉井英勝君。

自由民主党2007/06/01

第166回 衆議院 内閣委員会 第25号

○西村(康)委員長代理 答弁中です。静粛にしてください。

自由民主党2007/06/01

第166回 衆議院 内閣委員会 第25号

○西村(康)委員長代理 今、トイレに行っています。

自由民主党2007/06/01

第166回 衆議院 内閣委員会 第25号

○西村(康)委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党2007/06/01

第166回 衆議院 内閣委員会 第25号

○西村(康)委員長代理 速記を起こしてください。 細野豪志君。 〔西村(康)委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党2007/05/30

第166回 衆議院 内閣委員会 第24号

○西村(康)委員長代理 次に、吉井英勝君。

自由民主党2007/05/30

第166回 衆議院 内閣委員会 第24号

○西村(康)委員長代理 今も筆頭間で協議しておられますけれども、理事会で協議をしたいと思います。

自由民主党2007/05/25

第166回 衆議院 内閣委員会 第22号

○西村(康)委員長代理 理事会で協議します。

自由民主党2007/05/18

第166回 衆議院 内閣委員会 第20号

○西村(康)委員 おはようございます。自民党の西村康稔でございます。 いよいよ公務員改革法案がこの委員会で審議されるということで、大変喜んでおります。昨今の天下りしたOB職員を中心とした官製談合を初めとして、公務員制度のあり方、新しい時代に合った公務員のあり方が求められている中で、公務員改革を早急にやらなきゃいけないということで、この法案、しっかりと審議をさせていただいて、一刻も早く公務員改革を実現していくということできょうは時間の許す…

自由民主党2007/05/18

第166回 衆議院 内閣委員会 第20号

○西村(康)委員 そのあるべき姿が、本当にそれがふさわしいものなのかどうか、これから民主党案についてもぜひ議論を深めていきたいと思います。 我々は、新しい時代にふさわしい公務員像というものをしっかりとらえて国づくりをやっていきたい、そのための第一弾としての公務員改革、この法案だというふうに認識をしております。今しがらみとおっしゃいましたけれども、我々、もう何年も前から自民党は生まれ変わってきておりますので、全くしがらみなく改革に邁進をし…