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自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)参議院衆議院
総発言数
6,983 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2008/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会50 件・50%
  • 経済産業委員会48 件・48%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 6,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,983 件中 20 件を表示
自由民主党外務大臣政務官2008/11/12

第170回 衆議院 外務委員会 第2号

○西村大臣政務官 各国連携のもと取り組みを強化しておりますので、これは成果が出ているものと認識をしております。

自由民主党外務大臣政務官2008/11/12

第170回 衆議院 外務委員会 第2号

○西村大臣政務官 御法川政務官が対応いたしまして、そのように述べたことは事実であります。

自由民主党外務大臣政務官2008/11/12

第170回 衆議院 外務委員会 第2号

○西村大臣政務官 そのように理解しております。

自由民主党外務大臣政務官2008/11/12

第170回 衆議院 外務委員会 第2号

○西村大臣政務官 委員御指摘のとおり、我が国はこれまで、唯一の被爆国として、核兵器のない平和で安全な世界の一日も早い実現を目指して、現実的な措置を積み重ねてきているところでございます。 こうした観点から、御案内のとおり、本年も国連総会におきまして核軍縮決議案を提出いたしまして、同決議案は第一委員会において圧倒的な多数で採択をされたところでございます。 そして、今委員御指摘がありましたとおり、オバマ次期大統領がCTBTの批准に関して非常に…

自由民主党外務大臣政務官2008/11/12

第170回 衆議院 外務委員会 第2号

○西村大臣政務官 米軍の再編につきましては、今大臣から答弁がありましたけれども、新たな安全保障の諸課題に的確に対応するために、在日米軍の抑止力を維持しつつ、かつ関係地方公共団体あるいは地元の住民の皆様の負担軽減を図るために重要である、ぜひとも実現をしなければならないというふうに考えております。 具体的に申し上げますと、特に沖縄について申し上げれば、米軍再編が仮に実現をすれば、普天間飛行場の移設、返還、在沖縄の米海兵隊要員のグアム移転、嘉…

自由民主党外務大臣政務官2008/11/12

第170回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○大臣政務官(西村康稔君) 外務大臣政務官の西村康稔でございます。 大臣政務官としての職責を全うするべく、中曽根大臣の御指導の下、全力を尽くす所存でございます。 なお、三人の大臣政務官の中では私が主に本委員会を担当することになっております。 市川委員長を始め本委員会の皆様の御指導と御協力をいただきますようよろしくお願い申し上げます。

自由民主党外務大臣政務官2008/11/07

第170回 衆議院 外務委員会 第1号

○西村大臣政務官 外務大臣政務官の西村康稔でございます。 河野太郎委員長初め委員各位にごあいさつ申し上げます。 外務大臣政務官として、国民の皆様の期待にこたえ、我が国の安全と繁栄の確保に向けて外交を推進するため、中曽根外務大臣を補佐し、全力を尽くして取り組む決意でございます。 なお、三人の政務官の中では、私が主に本委員会を担当することになっております。委員長初め本委員会の皆様の御指導と御協力をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます…

自由民主党外務大臣政務官2008/10/28

第170回 参議院 外交防衛委員会 第2号

○大臣政務官(西村康稔君) 外務大臣政務官の西村康稔でございます。 北澤俊美委員長始め委員各位にごあいさつ申し上げます。 外務大臣政務官として国民の皆様の期待にこたえ、我が国の安全と繁栄の確保に向けた外交を推進するため、中曽根外務大臣を補佐し、全力を尽くして取り組む決意です。 委員長始め本委員会の皆様の御指導と御協力をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 ─────────────

自由民主党2008/06/04

第169回 衆議院 国土交通委員会 第23号

○西村(康)委員長代理 質問の時間になっております。

自由民主党2008/06/04

第169回 衆議院 国土交通委員会 第23号

○西村(康)委員長代理 次に、三日月大造君。

自由民主党2008/05/21

第169回 衆議院 国土交通委員会 第17号

○西村(康)委員長代理 次に、高木義明君。

自由民主党2008/05/09

第169回 衆議院 内閣委員会 第14号

○西村(康)委員 お答え申し上げます。 例えば人工衛星を利用したGPS、これも、もう皆さん、国民の多くが今カーナビというものを使っていると思いますし、それから、携帯電話で子供たちが安全な位置にいるかどうかも確認できるようになってまいりました。 こうした人工衛星を利用したGPSのサービスあるいは放送、それから大津波のときの災害監視、あるいは地球温暖化をめぐるそういう地球的規模の環境の観測とか監視とか調査、こういったものにも人工衛星が使われ…

自由民主党2008/05/09

第169回 衆議院 内閣委員会 第14号

○西村(康)委員 宇宙開発戦略本部の設置の必要性についてお答えをしたいと思います。 委員御案内のとおり、宇宙の開発利用につきましては、今答弁のありました文部科学省が研究開発については中心的な役割を果たしてきておりますけれども、それ以外にも、総務省、経済産業省、国土交通省を初めとして数多くの省庁、行政機関が関係をしておりまして、これらの行政機関の総合調整を行ったり、あるいは戦略的に宇宙の開発利用をやっていく、こういう司令塔となるべき機関が…

自由民主党2008/05/09

第169回 衆議院 内閣委員会 第14号

○西村(康)委員 お答え申し上げます。 経団連や航空宇宙工業会、いろいろヒアリングをしたり意見交換もしておりますが、経団連の報告書をよくごらんいただきますと、確かに国会の決議の見直しのことも触れておりますけれども、よく読んでいただきますと、中に、宇宙技術によって外国を侵略することは当然許されないが、テロや海賊対策、もろもろの分野で非侵略の目的で宇宙を活用することは必要である、あるいは、憲法や国際的な枠組みの範囲内で我が国のすぐれた宇宙技…

自由民主党2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○西村(康)委員 自由民主党の西村康稔でございます。 この委員会で質問をさせていただく機会をいただきましたこと、ありがとうございます。感謝申し上げながら、三月五日に、明石海峡大橋のふもと、私の選挙区であります明石と淡路島の間、やや神戸寄りのところで起きました事故について、その後の被害の状況、救済等々のことを含めながら、予算の使い方、救済方法、どんなことができるのか、このあたり議論をしてまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上…

自由民主党2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○西村(康)委員 引き揚げるのはなかなか大変だということ、八十メートルという大変深いところでありますので、油をまずとめる、流出をとめることを優先して、まずは応急措置を、手当てをぜひしていただきたいというふうに要望したいと思います。 お手元に資料を配らせていただいておりますけれども、この事故があった三月というのはノリの最盛期でありまして、私の地元明石市、それから淡路市、これは、単体の市としては日本一のノリの産地と言っても過言ではないと思い…

自由民主党2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○西村(康)委員 ありがとうございます。 事故が起きてからの対応でありますので予算措置もなかなか難しい部分があると思いますけれども、ぜひいろいろな知恵を使っていただいて、本当に困窮している、悲鳴を上げている漁業者のために対応していただければというふうにお願い申し上げたいと思います。 それからあわせて、既に近代化資金とか経営安定資金とかを借りている漁業者もたくさんいて、これを返済するのがなかなか大変な、こういう状況になって収入がないわけで…

自由民主党2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○西村(康)委員 ありがとうございます。 ぜひ、困った、本当に困窮している状況を御理解いただいて対応していただければと思います。 それから、地元の市町村も、私の場合は明石市と淡路市なんですけれども、両市も、国の施策もいろいろ御検討いただいていろいろな対応をしていただいていますけれども、それをまつまでもなく、市単独でやれることはやろうということで、幾つかの対応、例えば油のついた漁具の処分あるいはノリの処分の処分料の減免あるいは支援措置とか…

自由民主党2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○西村(康)委員 ありがとうございます。 非常に心強い御発言、大臣からいただきまして、ぜひよろしくお願いをしたいというふうに思います。 先ほど少し申し上げましたけれども、今回の事故、原因者が特定されているわけですね。したがって、自然災害とか原因者が不明の事故ではない、災害ではないわけでありまして、本来損害賠償はその原因者に請求をしていくべき話でありますけれども、先ほど申し上げましたとおり、船の世界は船主責任という上限が保険で設けられて、…

自由民主党2008/04/09

第169回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○西村(康)委員 ぜひ、検討を進めていただければと思いますが、水産庁長官にも同じ質問をさせていただきたいと思います。