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自由民主党・無所属の会経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)参議院衆議院
総発言数
6,983
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2015/09/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会50 件・50%
  • 経済産業委員会48 件・48%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 6,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,983 20 を表示
自由民主党内閣府副大臣2015/09/02

189衆議院 内閣委員会 第21号

○西村(康)副大臣 お答えを申し上げます。 御指摘のとおり、昨年六月に決定いたしました集中強化期間の取組方針におきまして、コンセッション事業のそれぞれの分野別の目標も設定をしているところでございます。 現在までに、但馬空港等二件のコンセッション事業が開始をしたところでありまして、現在、御案内のとおりの関西空港及び大阪国際空港、それから仙台空港、大阪市の水道、浜松市の下水道、愛知県の道路公社などのコンセッション案件について、事業実施に向け…

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 御案内のとおり、TPP交渉は、非常に幅広い分野を含んで交渉が進められております。これまでの通商協定にある、いわゆる関税の交渉であるとか投資に関する交渉であるとか、そういったものに加えて、今回は、環境とか労働とか、二十一世紀にふさわしいものをつくっていこうということで、幅広い分野を対象として交渉が進められてきておりますので、その点についても、国民の皆さんがいろいろな関心、さまざまな関心、自分にかかわる、御自身の職業にか…

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 私ども、これまでも、できる限り開示をしていきたいということ、一方で、十二カ国で結んだ秘密保持のルールもありますので、そのバランスを考えながら、悩みながら、工夫をしながら進めてきたところであります。 これは前にもお答えをしましたけれども、それぞれの交渉の終わった後には、その交渉の内容、あるいは大臣がブリーフィングをしたときの記者とのやりとり、こうしたものをできる限り細かくホームページに掲載いたしておりますし、その後、こ…

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 まず、交渉の内容については、これはまだ交渉中の話であります。相手がある話でありますし、まさに手のうちを示すわけにもいかないという面もございます。ですので、特に関税交渉の部分については、これは各国とも全く外には出しておりませんというか、公開もしておりません。 御案内のとおり、アメリカでも、一部に、秘密保持を宣誓して、厳しいルールのもとで、テキスト文の開示ということが議員に認められております。 しかし、譲許表を初めとする…

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 交渉は、全体で、パッケージで行われているということでもありますので、一つ一つのパーツについて何が今の段階で決まったということではなくて、最後、全体で全てのピースが埋まって、いろいろな駆け引きのもとで決着をするということでありますので、ある意味で、特に関税交渉にかかわる部分はそういう色彩が強いものですから、いまだに決まったものはないということでありますし、まさに手のうちを明かすわけにいかないという部分もありますので、こ…

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 甘利大臣は、いわゆる米の交渉について、これは非常に厳しい状況にある、厳しい交渉をしているということについて言及をされたというふうに承知をいたしております。 具体的な日米間の交渉内容については、コメントすることを差し控えたいというふうに思います。

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 アメリカ側から、米について非常に厳しい要求がなされているということは事実でございます。 ただ、その具体的な内容についてはコメントを差し控えたいと思います。

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 記者会見の内容については発表いたしておりますけれども、その具体的な交渉内容について、何か内閣府として公表したものはありません。(穀田委員「違うやんか。ちょっと委員長、それはおかしいですよ。報道されている内容を確認しているだけの話じゃないか」と呼ぶ)

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 お答えを申し上げます。 七月二十一日の甘利大臣の記者会見要旨の中で、御指摘のあったことを大臣が答えているということを、その内容をホームページで公表しているのは事実であります。

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 これはまさに交渉の内容にかかわることでありますので、そのことについてはコメントは差し控えたいというふうに思います。

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 まさに交渉の内容そのものであって、交渉にかかわる大事な内容でありますので、そのことについてはコメントを控えたいと思います。

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 これは、甘利大臣が、アメリカと厳しい交渉をしているというその厳しさを、なされているということを言おうとして発言をなされたものというふうに認識をいたしております。

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 何が厳しいのか何が厳しくないのかというのが交渉のまさに内容そのものでありますし、手のうちを明かしていくことになりますので、これは答弁を差し控えたいというふうに思います。

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 私ども、政権の公約を出しておりますし、その公約のもとで選挙で勝たせていただいて、政権を負託されて、今、そのもとで責任を持って交渉を進めているところでございます。 最終的には、国会の決議も守ったと言っていただいて、国会の御承認もいただかなきゃいけませんし、自民党としてもその公約を守ったと言っていただけるように、私ども、粘り強く交渉しているところでございます。

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 今、自民党の公約を全て私は覚えているわけではありませんけれども、私自身は、TPP交渉を、日本の農業の基盤をしっかり守りながら、しかし、TPPの交渉はしっかりと進めて、日本の利益になるような形で、目指していくということを私自身も申しておりました。

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 私自身は、日本の国益にかなう形でTPP交渉を進めて、妥結するということで申し上げておりましたので、私自身としては、その範囲内で、国民の御理解、有権者の御理解をいただいて、しっかりとまとめていきたいというふうに思っております。

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 できる限り詳しくという思いで私も事務方にも言っておりますし、事務方もそれなりに努力をしてきているんだと思います。 できるだけ多くの方に知っていただくということで、ホームページを活用して、御案内のとおり、説明会を開いたりして多くの方が来ていただいたりしておりますけれども、できる限り広く知っていただくためにホームページということで活用させていただいておりますので、引き続き、このホームページでの情報開示も含めて、工夫をしな…

自由民主党内閣府副大臣2015/08/28

189衆議院 外務委員会 第13号

○西村(康)副大臣 引き続き、できる限り工夫をして、改善に向けて努力は続けていきたいというふうに思います。

自由民主党内閣府副大臣2015/08/26

189衆議院 農林水産委員会 第20号

○西村(康)副大臣 もう委員も御案内のとおりだと思いますけれども、二十一世紀にふさわしい経済のルールを決めていこう、できる限り自由な貿易や投資や、そうした環境の中で経済を活性化していこう、さらには知的財産を守っていくとか、あるいは投資が保護されるとか、これまでのように物品だけではなくて、サービスあるいは金融の取引とかさまざまな取引が新しく広がってくる中で、電子商取引なんかもそうですけれども、こういった分野について、これまでルールが決めら…

自由民主党内閣府副大臣2015/08/26

189衆議院 農林水産委員会 第20号

○西村(康)副大臣 大臣がいろいろな場面で言われていることは承知をしておりますけれども、どういうコンテクストで言われたのかというのは細かくは承知をしておりませんので、私から細かい交渉の内容は、どういうことを主張し、どういうやりとりがあったかは差し控えたいと思います。 いずれにしても、日本として、守るべきは守りながら攻めるべきは攻めて、特に決議をいただいておりますので、それを守ったと言っていただけるように、国会で承認いただけるように、そう…