西川徹矢
会議録に記録された「西川徹矢」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 375 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛庁長官官房長
- 直近の発言日
- 2007/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会52 件・52%
- 外交防衛委員会42 件・42%
- 内閣委員会2 件・2%
- 国際問題に関する調査会2 件・2%
- 決算委員会1 件・1%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 375 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○西川政府参考人 この防衛監察本部にありましては、重層的にやるという言い方、さっき大臣の方からもこの場で、きょうの答弁の中で何回か出ましたが、要するに、重なるような格好でやっていくということでございます。 五十名で足るかと言われると、これは先ほどちょっと私が触れましたように、各部隊の必要なところからその態様に応じて必要な人間を借りてきてといいますか、協力を得てやるという形になりますので、そういう意味では、格の上のところ、非常に高い位置か…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第11号
○西川政府参考人 お答え申し上げます。 このいわゆる構成員をどうするかにつきましては、これはきょうも何度か問いにございましたが、特に幹部の、リーダーになる方ないしは枢要なポストに置かれる方は、非常に人選する上で我々今苦慮をしておりますが、先生御指摘のような、まず特殊な組織であるということから、それにふさわしい人という格好で、もちろん専門性も含めまして、人格の高潔性とか、そういうこともございますので、そういう人を今求めようという格好でござ…
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○政府参考人(西川徹矢君) 西川でございます。 私の方からはお手元の資料に基づいて御説明申し上げますが、一枚目、表紙を繰っていただきますと、安全保障の変化と防衛省の役割という格好で一枚のペーパー、これが全体の概観図でございます。今日お話しする中身、ここに集約したものでございますが、もしよろしければ、これを別個外していただいて全体のお話を聞いていただければ幸いかと思います。一枚目のこのカラーでございます。 それで、大枠としましては、安全保…
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○政府参考人(西川徹矢君) 岸先生の方から御指摘いただきました、縦糸だけではなくてプラス横糸的なところの考え方をという。 御案内のとおり、ASEANとかいろんな形の会合もございますが、実質的に、そういう安全保障関係ではアメリカ等がやっぱりバイで今までやっておったという、そういう伝統のあるのがこのアジア地域でございまして、それについて、今後また横糸的な、そういうマルチのものをやろうという話も大分今出てきております。 それはそれとしまして、…
第166回 参議院 決算委員会 第4号
○政府参考人(西川徹矢君) 十八年度のやつが出てないということでございますが、十七年度に先生御指摘の随契について全部調べておりまして、十七年度が当方所管が二十二公益法人ございますが、そのうちの十法人と取引があったということで、三百二十件の二十二億円という金高になっております。これはいわゆる少額随契というものは除いた結果ですね、そういう結果が出ております。 それで、これによりまして再発防止の抜本的対策の一環という形で、一般競争入札に先生御…
第166回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○政府参考人(西川徹矢君) お答えいたします。 平成十八年度、年度でございますが、においては、大臣及び事務次官名で発せられました通達は約六百九十件ございます。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○政府参考人(西川徹矢君) 今、白先生御指摘のとおり、去年同じような問題を問われまして、お答えしました。五百八十件というふうに答えました。 これ実は、去年度と今年度を比べましてこれだけ増えておりますのは、実はこの間の一月九日の省の移行、それから去年の七月三十一日に組織改編しまして、そのときの組織の名称とか細々したところをこれ全部訂正いたしまして、それも全部入っておる数でございます。ですから、通常大体四百件台ぐらいかなという、今までの例を…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○西川政府参考人 お答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、十三日の午後飛びたいということは三月初めごろから入っておりました。これにつきまして、当日、知事の方から、いわゆるうちの南混団の司令官の方に天候がよくないため視察を延期したい、こういうような話がございまして、それで当方としては予定を取りやめた、こういうことでございまして、こちらから出したということじゃございません。(下地委員「最後のところ」と呼ぶ)当日は、P3Cは飛んでおります。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○西川政府参考人 こっちからは言っておりません。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○西川政府参考人 我々の方としては、そういう申し入れは一切しておりません。その新聞はまだ見ておりませんので、それはそういう情報があるなら、ちょっとまた今後見させていただきます。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○西川政府参考人 お答え申し上げます。 これにつきましては、五条の中の不開示事項の中に、捜査関係の事項、四号でございましたか、これがございます。第五条四号のところに、「公にすることにより、犯罪の予防、鎮圧又は捜査、公訴の維持、刑の執行その他の公共の安全と秩序の維持に支障を及ぼすおそれがあると行政機関の長が認めることにつき相当の理由がある」場合、情報公開法上の形はこういうようになっております。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○西川政府参考人 はい、四号でございます。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○西川政府参考人 お答えを申し上げます。 ただいま先生御指摘のように、米軍の再編あるいは多様な事態、こういうものに対して実効的な対応をしていくということは喫緊の課題になっておりますが、このようなさまざまな政策課題に適切に対応していく、このためにも、地方公共団体を初めとする地方との緊密な関係というものを構築するということは大変重要である、先生御指摘のとおりだ、こういうふうに我々考えております。 今回の防衛施設庁の廃止、統合、この過程にあり…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○西川政府参考人 お答え申し上げます。 今、寺田先生御指摘の、内局の経理装備局に新設します施設整備課あるいは施設技術官、いずれも仮称でございますが、これにつきましては、建設工事の実施に関する事務のうち、内局という形で主に企画立案的な事務を担当させる。この一方で、実務的な事務につきましては、装備本部を今回新たに改編します。改編をいたしまして、装備施設本部という形でここに実施させる。こうして、セパレートに分けてそこを担保する。 その上で、今…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○西川政府参考人 寺田先生の御質問にお答えいたします。 これは先ほどの問いでも、地方との関係についてお問いがございましたが、これにつきまして、お答えしましたように、やはりさまざまな政策課題というのが、現在、地方抜きにしては進められないというふうなことを考えておりますので、我々といたしましては、地方にこういう地方防衛局をつくるということは大変重要なことである、こういうふうに考えておりまして、こういう考えのもとに、今回の施設庁の廃止、統合に…
第166回 衆議院 内閣委員会 第2号
○西川政府参考人 お答えいたします。 新聞には確かに予算云々と書いておりますが、どういう経緯でそうなったかは、ちょっと新聞の記事になった経緯、必ずしも明らかじゃないんですが、当方としては、先生御指摘のガイドラインには、窓口を設けるように努めること、こういうふうになっておりまして、現在検討中でございまして、当然、検討中でございますし結論は出ていませんので、予算もとっていないということでございます。 当方も、実は今のところ、公益通報にかかわ…
第165回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○政府参考人(西川徹矢君) お答え申し上げます。 公共の秩序の維持に当たると、活動を行うという任務でございますのでそういうことになっておりまして、これは自衛隊法に規定されております第六章に規定されている行動のうち、治安出動、それから海上警備行動、それから対領空侵犯措置と、こういうものを指しております。
第165回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○政府参考人(西川徹矢君) お答え申し上げます。 まだ正式にこういう形ということではございませんが、今考えておりますのは、ミニストリー・オブ・ディフェンスという格好で考えております。
第165回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○政府参考人(西川徹矢君) 防衛省というふうに我々は考えております。
第165回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○政府参考人(西川徹矢君) お答え申し上げます。 実は今、白先生がおっしゃるナショナル・ディフェンスという言葉を、ミニストリー・オブ・ナショナル・ディフェンスという言葉を使っている、そういう翻訳を使っている国が結構ございます。そして、それで我々が日本語に直すとき国防省という翻訳を使っている場合もありますが、そこのところはあくまでも日本名の防衛省というのが正式で、外国語に直した場合には我々はミニストリー・オブ・ディフェンスということでしか…