西川公也
会議録に記録された「西川公也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,300 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 防災4 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会100 件・100%
※ 全 1,300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○西川小委員長 議事進行は私の方でやっておりますので、御要望は承っておきますが、日程の関係上、ほかの御質問があればほかの御質問をお願いしたいと思います。
第146回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○西川小委員長 何か御意見ありますか。
第146回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○西川小委員長 今、石毛えい子さんから、きょうの委員会の時間の中でこの決議についての取り扱いをしろ、こういうことで御意見をいただきましたが、私もそう考えておりまして、十二時まであるわけでありますから、ほかの質問があればそれをやられた後に御相談をさせていただきたい。途中でこれを切るわけにいきませんので、そういう意味なんです。
第146回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○西川小委員長 今の中川智子さんの話、わかっているんです。決議について相談しないというんじゃなくて、相談をさせてもらいますが、きょうの日程の関係もありますので、ほかの御質問があれば先にやっていただいた後に休憩して相談させてくれませんか、こういうことなんです。
第146回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○西川小委員長 御意見わかりました。 ほかに御意見ありますか。
第146回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○西川小委員長 それでは、御意見が強いようでありますので、決議について取り扱いたいと思いますので、暫時休憩をさせていただきます。 午前十一時十七分休憩 ————◇————— 午前十一時五十三分開議
第146回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○西川小委員長 再開いたします。 御質疑をお願いいたします。
第146回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○西川小委員長 時間ですので、いかがでございますか。それでは、手短にひとつ。
第146回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会遺伝子組換え食品の表示問題等に関する小委員会 第1号
○西川小委員長 大変活発な御質疑をありがとうございました。 それでは、ちょっと取りまとめますけれども、先ほどの報告書ですが、お手元に配りました。政府は、遺伝子組み換え食品の品質表示基準の作成に当たっては、混入率の上限を定めることも含め、表示の信頼性の確保に努力すべきであるということで意見の一致を見た、こういう内容で報告をさせていただきたいと思います。そして、消費者問題特別委員会の場でさらに進んだ議論ができますように御期待にこたえていきた…
第145回 衆議院 建設委員会 第14号
○西川(公)委員 自民党の西川公也でございます。関谷大臣には、連日行政改革の委員会で大変お疲れかと思いますけれども、冒頭、敬意を表させていただきたいと思います。 そこで、質問に入りますけれども、昨日、政府の月例報告が発表になりました。興味を持って見させていただきましたけれども、結果的に景気の状況は「おおむね横ばい」、横ばいを言うのにおおむねがついた、こういう状況でありまして、景気が回復するかどうか非常に微妙な局面に来ているんだろう、そう…
第145回 衆議院 建設委員会 第14号
○西川(公)委員 今、私の町のケースはわかりました。これは町が瑕疵があると認めたということになりましたので問題は起きませんでしたが、これが民間の業者ですと、その分安く売ったんだ、その分工事をよくすればいいじゃないか、こういう話にも変わってくるわけですね。それから、千葉県の場合は、建て売りだから、土地の部分を考えて住宅構造の方をつくらなかった方が悪いんだ、こういう解釈にもなるわけです。 それでは、売買の形態が、土地で売ったのかあるいは建て…
第145回 衆議院 建設委員会 第14号
○西川(公)委員 今の横浜のケースですけれども、今建築基準法の話が出ましたから、建築基準法に後で触れたいと思いますけれども、今回の法案に基づく一定の手続を全部やっておって、検査も途中を全部やって、引き渡しもやって、そして保険制度に入っておって、それで結果的に、建物には何の問題もなかったけれども、土地が崩れてきた、家がやられちゃったと。このときには補償はするんですか、こういうケースは。
第145回 衆議院 建設委員会 第14号
○西川(公)委員 次に、建築基準法との関連に移りたいと思いますが、本法案の八十七条で「瑕疵(かし)担保責任の特例」ということで、「建設工事の請負契約においては、請負人は、注文者に引き渡した時から十年間、住宅のうち構造耐力上主要な部分又は雨水の浸入を防止する部分として政令で定めるもの」云々が民法と同じような解釈だ、こういうことになっていますね。 それで、結局、先ほどの建築自体の話は責任持ちますけれども、周りの影響で損害を受けたときにはこの…
第145回 衆議院 建設委員会 第14号
○西川(公)委員 任意の加入でありますけれども、ぜひ加入率を高めてそっちでカバーしてもらうように努力をしていただきたい、こう思います。 そこで、瑕疵保証円滑化基金の創設でありますけれども、今回の法案が成立した後、瑕疵担保保証期間が十年間ということになるわけでありますから、中小住宅生産者、これらの対応等も考えていかなきゃならない、こういうことで基金を造成する、こういうことで非常に結構だと私は思います。造成が、ことし十一年度に三十億円、うち…
第145回 衆議院 建設委員会 第14号
○西川(公)委員 これから積み増しをやっていくということですから、ひとつ努力をしていただきたいと思います。 そこで、事故発生時の金の払い方でありますけれども、この法案によりますと、結局お金は住宅取得者には行かないんですね。保険金の支払いも、損保保険会社を通して住宅生産者等、つまり登録業者の方に行く。あるいは、財団法人の住宅保証機構からのお金も、保証金支払いという形では住宅生産者の方に行っちゃうんですね。 そうしますと、住宅生産者の方に行…
第145回 衆議院 建設委員会 第14号
○西川(公)委員 時間が来ましたので一点だけに絞りますが、この法案を読んでおりまして、十八条とか六十二条に「適確」という字を、わざわざ適当の適を書いて確実の確と書いているのですね。日本語的には、テキカクというのは的が確かと普通は書くわけですね。この字が間違いとは言いませんが、普通はそう書くわけでありますけれども、なぜこの適確というのをこの字を使うのか。何か意味があるのですか。ここだけ聞かせてください。
第145回 衆議院 建設委員会 第14号
○西川(公)委員 質問を終わります。
第145回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第7号
○西川(公)委員 自民党の西川公也でございます。 私、栃木県に住んでおりますので、県民の関心は非常に高いんです。二〇一〇年には新首都で国会を開催する、こういう約束になっているわけでありまして、なるだろうという期待で盛り上がっています。しかし、こちらへ来まして、国民の関心あるいは国会の議論、いろいろ聞いておりますと、今そんな状況にありませんね。しかし県民は、都合の悪いことはなるべく耳に入れたくない、いい方にいい方にとりたいというのが大体県…
第145回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○西川(公)委員 自民党の西川公也でございます。 私は、このたびの住民基本台帳システムの構築、これを期待する立場から質問をしてまいります。 実は私はポケットベルを持っていますが、ポケットベルはよく所在不明になるから持っているわけじゃありませんで、非常に今すぐれたポケットベルがございまして、時事ポケットニュース21というのが通信社から出ています。きのうも、ガイドラインの法案が通ったら瞬時にここにバイブレーターが入りまして、見ますと、今通っ…
第145回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○西川(公)委員 同じような話でグリーンカードの話がありますけれども、これはもう少し質問が進んでから触れていきたいと思います。 この改正案の話でありますけれども、自民党としましても地方行政部会でかなりの議論をしてきました。二月の十八日から三月四日までの二週間で五回、集中的に、地方団体の関係者、有識者、マスコミの代表等を呼んで議論してきました。なかなかその中でも意見が割れたり何かしましたが、大分元気のいい人がおりまして灰皿が飛んできたり、…