西中清
会議録に記録された「西中清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,782 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 決算委員会 第22号
○西中委員 年間九十名ということですけれども、現実はそれだけ入ってないでしょう。
第63回 衆議院 決算委員会 第22号
○西中委員 四十三年度は入っておりませんか。
第63回 衆議院 決算委員会 第22号
○西中委員 それから四十八年四月に、特殊法人航空大学校を設立する方針というふうに聞いておりますが、そうすると、いまの航空大学校はどういうふうになるのですか。
第63回 衆議院 決算委員会 第22号
○西中委員 私がこれを聞いておるのは、交通、運航の安全という点でパイロットが年々不足をしておる。政府のほうからいただきましたこの資料によりますと、航続距離も、それから便数も非常な伸びをしておる。ここ五年間を見ますと大体一・七五倍、こういう結果が出ておりますが、それに引きかえてパイロットの数というものは一・四何ぼというような差があるわけですね。ですから、年々パイロット、機長の負担というものが、航続距離においても便数においても、五年前から見…
第63回 衆議院 決算委員会 第22号
○西中委員 時間も参りましたので終わりますが、先ほど来検査、調査機関についてもかなりの問題が残されておるわけですし、パイロットまた管制官一つ一つの問題が現実問題としては満足にいっていないというのが現状だと思うのです。 そういう点で、これから航空機の量も非常にふえてまいりますので、安全、人命尊重という立場から、やはり本気で、いまからといってもおそいくらいですが、取っ組んでもらわなければならない、このように思うわけでございます。その点、ひと…
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 専売公社の質問を前回やらしていただきましたが、きょうは引き続いて残された部分をひとつ質問したいと思います。 前回の質問で、外国葉たばこの輸入について質問したわけですが、その検査機関についてこまかくお聞きをしました。いろいろと御説明はいただいたわけですが、十分納得できない点が少なくなかったわけでございます。その後、検査の実地の見学をということでございましたので、私も参りました。しかしその結果、何カ所か行くたびに、やはり問題があ…
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 サプライヤーが決定されて、輸入商社はどうなんですか。
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 そうしますと、サプライヤーの条件だけが優先して、商社は、たとえどういう内容であっても、ないしはその他のいろいろなまずい条件がかりにあったとしても、これは目をつぶって認めるということですか。
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 そうしますと、かりに実績のない、たとえば設立されて、この輸入に対してほとんど実績がない会社においても認めることは妥当だとお考えですか。
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 そうしますと、この前の説明では、十分サプライヤーがこちらのこともよく知っておる、そういうところを選んでいるんだ、こういうお話がございましたけれども、新しい商社が最近できたということは、新しいサプライヤーを選んだということですね、逆にいうと。サプライヤーによって自動的に代理店がきまるのでしょう。そういうのは、なぜそういうことになるのか。むしろ、御説明では、ここ数年はほとんど変わっておらない、こういうことでございますが、私が聞い…
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 それじゃ具体的にお伺いをいたしますが、会社設立が四十二年十月の米星煙草貿易は、これはその前から取引があったわけでも何でもないわけです。こういう点で、これはちょっと私としては理解に苦しむわけです。選定基準なりサプライヤーの決定なり、こういう点からいってどうも理解しがたい。できてすぐ業績が始まっていると思うのです。それはどういうわけでこういうことになるのか。
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 そうしますと、日本たばこ交易はどうですか。
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 経常的に取引をしているとかいないとかいうことでございますけれども、公社からいただきました資料では、やはり四十数社が一応指定の範囲に入っておる。私が先ほどからお聞きをしておるのは、なぜこういうことを聞くかというと、前回から、輸入検査については非常に甘い、また、何カ所かの倉庫を見学させていただいて、保管の点でも絶対間違いないという御答弁ですけれども、実際はそうじゃない。いろいろと問題がございました。きょうはこまかいことは申しませ…
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 それでは、米星煙草貿易の取締役をやっておる星子さんというのは公社の何だったのですか。
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 それじゃ、たばこ交易の中塚さんは何をしておりましたか。
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 それでは、三晶実業の大槻さんは。
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 国際商事の中島さんは。
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 それでは、宇田商事の大田さんは。
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 まだあるでしょう。
第63回 衆議院 決算委員会 第18号
○西中委員 こういう外国葉たばこの輸入業者に、公社の幹部をしておった、総務理事とか副総裁とか監事とか理事とか、こういうような方がたくさんいるということについては、私は非常に不明朗だと思う。もちろん、就職の自由ということはございますから、どこの会社に行こうと自由です。しかし、事、公社に関して、葉たばこの輸入業者に重役、社長、こういう立場で大ぜい並んでおるというのは一体どういうことなんですか、総裁。