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自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)参議院衆議院
総発言数
1,985 件
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)
直近の発言日
2019/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会27 件・27%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 厚生労働委員会15 件・15%
  • 内閣委員会15 件・15%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会8 件・8%

※ 全 1,985 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,985 件中 20 件を表示
自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 先ほどお話ございましたように、食品ロスの問題も、今改めて、ちょっとどう強化できるのか、環境省それから農林省とも打合せをさせていただいている最中でございます。 そして、このプラスチック類とかそういうことも、もっと環境に優しいという形でどうできるのかということについて、私どもも力を入れて取り組んでまいりたいというふうに思っております。 いずれにいたしましても、やはり、自身の消費行動が環境にどのような影響を与えるのか自覚して行…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 それは、私は、二〇一三年の参議院の本会議において、この民法の一部を改正する法律案について、自分なりの判断で恐らく棄権したんであろうという、自分なりの判断で棄権したんだろうというぐあいに思っています。 この法律案は国会の判断によりまして成立をいたしましたので、それについての論評は、今は私は担当でもありませんので、閣僚としてのコメントは差し控えさせていただきたいと思います。 この成立した法律にのっとって、当然、担当大臣を中心…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 それは今の担当大臣としての申し上げるべき内容だと思っていませんが、ちょっと私もそのときの詳しい中身を、大分前のことですから、全部思い出したわけではございませんし、いずれにいたしましても、そのときの心理がどうであったかということについて丁寧に覚えているわけではございませんから、それを私がまた、担当の大臣でもありませんし、この行動についてこの場でいろいろ申し上げることではないというぐあいに思っております。 それから、あと、少…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 法に従って行動しようと思っております。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 私は、その差別についていろいろ答える立場でもありません。また、そのときにそういう判断を恐らくしたんだと思います。ですから、ただ、今は、その法令が成立したわけですから、その法に従って考え、そして行動するということが私の仕事だと思っておりますから、その方向で頑張ります。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 政府は、これらの談話とかいろいろなものについては、それを否定するというような形の対応は余りとっていません。 そして、この河野談話というものが発表されたわけでございますけれども、それについて、私どもなりに、私は当時内閣にいましたが、いろいろな調査をしてみました。その中で、またどう処理すべきかということについては、これは引き継ぐんだということについて賛同してむしろやってきたわけでございますので、それについて、そういう質問をい…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 消費者庁は、二〇〇九年に、消費者を主役とする社会の実現を目指すための政府のかじ取り役として設立をされました。それは、消費者の観点で政策全般に横串を通しまして、幅広い分野で消費者の利益の擁護、増進を図ることが求められており、大変重要な使命を担っていると考えております。 前回所信で申し上げましたとおり、消費者を取り巻く社会状況の変化に適切に対処できるよう、多様な主体と連携しながら、令和時代の将来を見据え、重要な施策の推進に全…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 今申し上げましたとおり、消費者を主役とする社会の実現を目指す、この消費者をどう擁護するかということは私どもの基本的な理念であり立場でございまして、そのために政府の中におけるかじ取り役として設立されたというように思っておりますから、そのかじ取り役を十分に果たしていけるように、消費者庁としては頑張ってまいりたいというように思っています。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 消費者行政の現場は地域にあるということはもちろんでございます。そういう意味では、地方の消費者行政の充実強化は最重要課題であるというぐあいに考えています。 そのため、消費者庁といたしましても、地方消費者行政推進交付金等の財政支援も活用しながら、地方公共団体における消費者行政の体制整備を支援してきたところであります。これにより、平成二十七年に消費生活窓口相談の空白地域が解消されることとなり、一定の成果を上げてきたものというぐ…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 この地方消費者行政が前線でありまして、そういう意味では、そこをどう大事にするか、そして、国としてもどれだけバックアップできるかということです。 そういう意味で、交付金等を通じたものとか、あるいは、消費者庁自身も、京都市や京都府でお願いしていますけれども、各自治体の首長に対してお願いをしております。消費者庁自身も、地方を充実するという意味では、その分室を徳島に設ける等のそういう行為を今しながら、その充実方についてお願いして…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 会計年度任用職員さんに移行します、そうしますと、通常の場合ですと、一般職と同じように、ボーナス等も支給されるということになります。各自治体にとってみたら負担増になるところが相当あるんでしょうけれども、そのことにぜひ御理解をいただきながら、身分の安定について、そのことを一緒に図ってまいりたいし、そして、その調査も当然のこととしてやらせていただきたいと思いますので、やってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 朝と夜、二回、歯磨きは、何というのかちょっと忘れましたけれども、済みません、朝夜二回、歯磨きをさせていただいています。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 委員御指摘のNHKの番組等については、あるいはいろいろな情報についてありますが、必ずしも定まったというような形のものはなくて、相議論が出ます。 先ほどお話ございましたように、水道水に弗素を若干まぜているところは虫歯の率が低いとか、私も、この問題、歯医者さんにも聞いたことがございますけれども、いろいろ意見も分かれているようでございまして、そんな意味では、私は、消費者問題として、ここのところでお答えする立場にはありませんけれ…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 香害につきまして、家庭で使用される柔軟剤とか仕上げ剤ということで、そういう香料について、頭痛、吐き気などの症状が出ているということについて今認識をしているところでございますが、そういうものが、消費生活センター等にも消費生活相談が寄せられているというわけでございますので、この実態について、国民生活センターからも情報提供を行ってまいりたいと思います。 引き続き、関係省庁ともよく連携をして、相談情報の傾向等をしっかりと注視して…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 委員からお話をお聞きしまして、私どももそこまで必ずしも認識していたわけじゃありませんでしたから、大変参考になりましたというか、非常にいい勉強になりました。 そのとおりだと思いますから、今まで消費者庁も、チラシを配ったりとかいろいろな形の啓発の努力はしておりますけれども、更にもっともっと努力をさせていただかなきゃいけないなということをつくづく感じたところでございますので、そういう方向で頑張ります。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 お話しのように、ゲノム編集技術応用食品については、食品がそれに当たるか否かを知りたいという消費者ニーズがあることは承知をいたしています。 しかし、今の段階での結論は、遺伝子組み換え技術に該当するものは義務づけというところで、安全性審査を要するものは表示を義務づけということでございますけれども、そうでないものについては義務づけしないというものを、今のところ、事業者に対して積極的に表示等の情報提供を行うように働きかけるという…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 飲みます。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 大体、真ん中辺を選びます。

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 適量が二十グラム以下だということを、正直言って、知りませんでした。 今まで、私も、大体、ビールだったら五パーぐらいとか、清酒とかワインだったら一五パー前後とかいう感じで見ていました。しかし、そういうのを、具体的な総量についてやはり記すべきだということについて、缶でもいろいろな表示は違うかもしれませんけれども、本当に、そういう意味では、私どもは検討していかなきゃいけないのかなと。 最近、私ども、できるだけ薄いと言ったら悪い…

自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(沖縄及び北方対策・消費者及び食品安全・少子化対策・海洋政策)2019/11/12

第200回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○衛藤国務大臣 消費生活相談員は、地方の消費生活センター等の現場において、消費者からのいろいろな意味でのあらゆる相談等に直接対応するなど、まさに最前線で重要な任務を担っているというぐあいに認識をいたしています。 先ほどの質問にもございましたが、やはりその充実方をどうしてもやらなきゃいけないということで私どもは考えておりますので、財務省の指摘は指摘として、充実方をどうやるかということについて、真剣に考えていかなきゃいけないというふうに思っ…