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無所属副議長衆議院参議院
総発言数
2,422 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
2000/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議68 件・68%
  • 憲法審査会21 件・21%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 2,422 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,422 件中 20 件を表示
自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号

○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2000/07/06

第148回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号

○衛藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会

自由民主党2000/05/23

第147回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員 出資の受入れ、預り金及び金利等の取締りに関する法律の一部を改正する法律及び貸金業の規制等に関する法律の一部を改正する法律案の起草案につきまして、提案者を代表して、提案の趣旨及び概要を御説明申し上げます。 御承知のように、最近、日賦貸金業者が、出資法で定められている貸付対象者以外の者に貸し付けを行う事例が多発しており、また、取り立てをめぐるトラブルも発生しているなど、日賦貸金業者の業務の運営が社会問題化しております。 こ…

自由民主党2000/04/18

第147回 衆議院 大蔵委員会 第15号

○衛藤(征)委員 私は、自由民主党、公明党・改革クラブ、保守党を代表いたしまして、ただいま議題となっております「預金保険法等の一部を改正する法律案」及び「保険業法及び金融機関等の更生手続の特例等に関する法律の一部を改正する法律案」について賛成、民主党提出の預金保険法等の一部を改正する法律案に対する修正案に反対の討論を行います。 まず、預金保険法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 我が国の金融システムは、預金保険法、金融再生法…

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指定により、私が委員長の職務を行います。 この際、宮澤大蔵大臣、越智金融再生委員会委員長、大野大蔵政務次官、林大蔵政務次官及び村井金融再生政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。大蔵大臣宮澤喜一君。

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 次に、金融再生委員会委員長越智通雄君。

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 次に、大蔵政務次官大野功統君。

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 次に、大蔵政務次官林芳正君。

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 次に、金融再生政務次官村井仁君。

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本銀行理事黒田巖君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鴨下一郎君。

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 次に、谷口隆義君。

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 次に、上田清司君。

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 海江田万里君。

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 佐々木憲昭君。

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 横光克彦君。

自由民主党1999/10/27

第145回 衆議院 大蔵委員会 第19号

○衛藤(征)委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会

自由民主党1999/08/12

第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○衛藤(征)議員 御案内のとおり、国会議員の定数削減につきましては、先般の衆議院選挙時におきまして、共産党を除く各党がそれぞれ党の名において、あるいは個人の名におきまして、いわゆる行財政改革の延長線上の一環という立場からいたしましても、それぞれが定数削減について言及してきたことは事実だと思います。 また、その選挙後、自社さ連立政権の新しい政権に向けての合意事項の中にも、政治改革の項の中に、国会議員の定数削減を前提として国会改革を行う、こ…

自由民主党1999/08/12

第145回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○衛藤(征)議員 各党それぞれ選挙制度についてのお考え方があることもよく知っておりますし、またそれも当然でありましょう。私ども、中選挙区制度から五年前に小選挙区制度に切りかえたわけでありますが、この間、私ども膨大な作業をいたしまして、中選挙区制よりも小選挙区制を基本とする小選挙区比例並立制に切りかえたという厳粛なる事実があると思います。これは非常に重い事実だ、このように思っておるわけでございまして、これから先、選挙制度について、各党がそ…