衛藤征士郎
会議録に記録された「衛藤征士郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,422 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 2019/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議68 件・68%
- 憲法審査会21 件・21%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 2,422 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 憲法審査会 第3号
○衛藤委員 森団長以下欧州視察団の皆さん、御苦労さまでありました。報告をいただきまして、極めて参考になりました。 調べてみますと、憲法調査会、特別委員会、審査会のもとで十一回海外視察が行われておりまして、四十三カ国にわたりましてそれぞれの調査が行われました。 考えてみますと、個々に委員がいらっしゃいますが、各党の憲法審査会の各委員は、憲法について極めて高い御見識をお持ちの方々ばかりであります。また、御案内のとおりでありますが、既に、各党…
第195回 衆議院 憲法審査会 第1号
○衛藤委員 これより会議を開きます。 衆議院憲法審査会規程第四条第二項の規定により、会長が選任されるまで、私が会長の職務を行います。 これより会長の互選を行います。
第195回 衆議院 憲法審査会 第1号
○衛藤委員 ただいまの山花郁夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第195回 衆議院 憲法審査会 第1号
○衛藤委員 御異議なしと認めます。よって、森英介君が会長に御当選になりました。 会長森英介君に本席を譲ります。 〔森会長、会長席に着く〕
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○衛藤委員 冒頭、ISILの犠牲になられた国内外の方々に対して衷心より哀悼の意を表します。また、御家族の方に対して心からお見舞いを申し上げます。 総理には、連日、日本と世界の平和と安定、繁栄のために献身的に御尽力をされておられます。心から敬意を表し、感謝を申し上げます。 さて、さきの総裁選におきまして、不肖私が総理に対して二つの注文を申し上げましたのを記憶でしょうか。一つは、国会力を強化するために、国会改革の断行、わかりやすく言うと、衆…
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○衛藤委員 私は、メリットについて以下の四点について考えております。 第一点は、法人税の実効税率の引き下げによって経済の好循環ができ、また経済の持続的成長と財政の健全化に資することになる、また、二次産業、特に製造業の活性化と成長をもたらす、それから、雇用の増大と所得の拡大、さらには家計の安定に資する、そして、企業の海外移転にブレーキがかかる、再び日本に回帰する、カムバックするチャンスをつくる、こういうことだと私は思っています。 改めて、…
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○衛藤委員 法人税減税、実効税率の引き下げをしてもGDPはさほど伸びないとか、あるいは税収は減るんだ、こういうような声がよくあるわけでありますが、米国のカリフォルニア大学のロジャー・ゴードン教授による一九七〇年から一九九七年の七十カ国のデータの分析によると、法人税率一〇%の税率引き下げは一人当たりのGDP成長率を一・一から一・八%押し上げる、そして、企業の減税は国民に広く恩恵をもたらすという分析結果があります。 また、先般、経産省が、国…
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○衛藤委員 さて、法人税の実効税率ですが、よくグローバルスタンダードと言われるんですけれども、国際標準ですね、法人税の実効税率を調査してみますと、経済協力開発機構、OECD加盟国三十四カ国の平均の法人実効税率は二五%、二五・三二%ですね。それから、これから間もなく妥結されるだろうTPP加盟国十二カ国の平均法人実効税率は二六・九。このTPP十二カ国の中にあって、日本の法人実効税率は、東京で三五・六四、御案内のとおりです。米国は四〇・七五、…
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○衛藤委員 総理が、数年以内に法人税の実効税率を二〇%台にする、そういう御発言をされました。この御発言のインパクトとメッセージ力というのは極めて大きいものがあると思います。 これを受けるかのように、例えばシャープ、ダイキン、パナソニックあるいはキヤノン等々が海外の生産拠点、その一部を国内に戻す、工場をまた戻す、こういうような動きが出てまいりました。 もちろん、これには円高、為替レートの問題もあります、また、海外における人件費が高騰してき…
第189回 衆議院 予算委員会 第6号
○衛藤委員 重ねて、このアベノミクスにはアジアの子供たちや青年たちの夢がかかっているということもあえて申し上げまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第188回 衆議院 憲法審査会 第1号
○衛藤委員 これより会議を開きます。 衆議院憲法審査会規程第四条第二項の規定により、会長が選任されるまで、私が会長の職務を行います。 これより会長の互選を行います。
第188回 衆議院 憲法審査会 第1号
○衛藤委員 ただいまの武正公一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 衆議院 憲法審査会 第1号
○衛藤委員 御異議なしと認めます。よって、保岡興治君が会長に御当選になりました。 〔拍手〕 会長保岡興治君に本席を譲ります。 〔保岡会長、会長席に着く〕
第187回 衆議院 憲法審査会 第2号
○衛藤委員 先ほど、みんなの党の三谷英弘委員から一院制国会についての言及がありました。 憲法第四十一条、「国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である。」と。国会のあり方、これはまさに国政の原点そのものであると思います。 衆議院と参議院を対等に統合して一院制の国会にすべし、こういう考え方を持った方々が、四百八十名の衆議院議員の中で三百四十一名います。衆議院、参議院を対等に統合する、この議連がございまして、現在三百四十一名が参…
第187回 衆議院 憲法審査会 第2号
○衛藤委員 中谷委員、また三谷委員から御発言がありました。その関連で申し上げたいと思います。 御案内のとおり、国権の最高機関、この国会、その構成員である国会議員の身分について、最高裁は、選挙結果について違憲状態にあると。 憲法に対して違憲状態にある、こういうことですが、私は、立法府におきまして、この憲法審査会で、国会、選挙制度、そして、大選挙区か、中選挙区か、比例選挙区かという選挙区、その選挙区の定数、選挙区の最小定数を憲法に規定する、…
第186回 参議院 内閣委員会 第16号
○衆議院議員(衛藤征士郎君) ただいま議題となりました国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法案は、国民の祝日として、新たに山の日を設けようとするものであります。我が国の国土の大半は山であり、我々は日々、多くの山の恩恵を受けて生活しております。大自然の根本たる山と向き合い、その恩恵に感謝し、山との共存、共生を図ることは極めて有意義であります。 次に、この法律案の…
第186回 衆議院 内閣委員会 第15号
○衛藤議員 ただいま議題となりました国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法案は、国民の祝日として、新たに山の日を設けようとするものであります。我が国の国土の大半は山であり、我々は日々、多くの山の恩恵を受けて生活しております。大自然の根本たる山と向き合い、その恩恵に感謝し、山との共存、共生を図ることは極めて有意義であります。 次に、この法律案の主な内容について御…
第186回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衛藤主査代理 次に、笠井亮君。
第186回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衛藤主査代理 これにて笠井亮君の質疑は終了いたしました。 次に、宮川典子君。
第186回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○衛藤主査代理 これにて宮川典子君の質疑は終了いたしました。 〔衛藤主査代理退席、船田主査代理着席〕 —————————————