藤野繁雄
会議録に記録された「藤野繁雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,834 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/07/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会85 件・85%
- 農林水産委員会15 件・15%
※ 全 3,834 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第35回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(藤野繁雄君) この際お諮りいたします。 理事仲原善一君から理事を辞任いたしたい旨の申し出がございます。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(藤野繁雄君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決定いたしました。 ついては、理事の補欠互選を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(藤野繁雄君) 御異議ないと認めます。互選の方法は、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第35回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(藤野繁雄君) 御異議ないと認めます。よって委員長は、理事に秋山俊一郎君を指名いたします。 —————————————
第35回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(藤野繁雄君) この際、農林大臣から発言を求められておりますので、これを許します。
第35回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(藤野繁雄君) 次に、政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。
第35回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(藤野繁雄君) 次に、この際、大野前農林政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。
第35回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(藤野繁雄君) 次に、農林水産政策に関する調査を議題といたします。 ビール麦に関する件を問題といたします。
第35回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(藤野繁雄君) 他に御発言もなければ本件については、本日はこの程度にいたします。 —————————————
第35回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(藤野繁雄君) この際、小枝前農林政務次官から発言を求められております。これを許します。
第35回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○委員長(藤野繁雄君) 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時二十八分散会
第34回 参議院 農林水産委員会 第38号
○藤野繁雄君 だいぶ話が進んだから、今求める価格が九千九百七十四円ですね。それからいろいろなものを——時期別格差であるとか、歩どまり加算であるとか、運搬費を引いたものが九千七百四十五円である。今例を時期別格差にとって見まするというと、最高の近くはどこであるかといえば、北陸です。これは平均して石当たり五百九十五円、それから九州は九十円、その差が五百円あります。それで、ここでは二百三十円というようなことになっているけれども、こういうふうな数…
第34回 参議院 農林水産委員会 第38号
○藤野繁雄君 そうするというと、西南暖地の早期栽培米に対するものと別な、早く出したところのものと同様に歩どまりが少ないから、歩どまりが悪いから歩どまり加算金をつけないというのであるから、歩どまり加算金をつけないところのものの検査規格というものは統一せなくてはいけないのじゃないか、検査規格は統一せずして西南暖地にのみ無理な検査規格をとっておいて——方の方においては歩どまり加算金を減じ、検査規格は従来の通りだというようなことであれば、どう考…
第34回 参議院 農林水産委員会 第38号
○藤野繁雄君 その点はわかります。
第34回 参議院 農林水産委員会 第38号
○藤野繁雄君 それは水分が、西南暖地のものの検査規格と東北地方の検査規格とは水分が一%違っておる。一%違っておるので、それならば西南暖地の検査規格も水分の一%だけ減ずるように規格を改めていったらいいのじゃないか。水分が一%減ずるということになれば、今度は乾燥の関係からいっても胴割れが少なくなってくる。胴割れが少なくなってくるということになれば、今度は今まで三等の米は二等になり、二等の米は一等になる、等級が一等上がってくる。ただ、水分が一…
第34回 参議院 農林水産委員会 第34号
○藤野繁雄君 いろいろ問題がありますけれども、さっき真珠の話があったから真珠の話を少し資料としてもらい、また答弁できたらば答弁していただきたいと思っております。 御承知の通り、真珠は日本におけるところの重要輸出の特産品であります。それでどのくらいの程度まで真珠は養殖するかということを政府は計画を立てておられると考えておるのであります。その計画に対して、伊勢湾台風のためにどのくらいの損害を受けて生産率が減ったのか、また今回の災害によってど…
第34回 参議院 農林水産委員会 第31号
○藤野繁雄君 僕は質問はこの次に譲りますが、資料だけをお願いしておきます。政令で指定される果樹の種類ですね、八つか九つかありますね。その果樹が、日本全国のどの県にどのくらいできておるかということ、それからそれらの果樹は生果で売られているか、加工して売られているか、加工であったらば、その加工はカン詰になっているか、ジュースになっているか、干果に、ほしたものになっているか、こういうふうな点。それからそれらのものは日本からどこの国に輸出してお…
第34回 参議院 農林水産委員会 第27号
○藤野繁雄君 開拓事業の行き詰まっているやつを打開するためには、今までの国会でいろいろ検討されたのでありますが、今回政府がこれらの点にかんがみまして、開拓に関する三法案を提出して、開拓事業の推進に努めるようになられたということは、まことに喜びにたえないのであります。今、開拓者資金融通法による政府の貸付金の償還条件の緩和等に関する特別措置法案の提案の理由を見てみまするというと、こういうふうに提案理由に述べておられるのであります。「従来、大…
第34回 参議院 農林水産委員会 第27号
○藤野繁雄君 そうするというと、現在信用事業を行なうということを定款で規定しているところの開拓農協が、今後の信用事業に対してどういうふうな運営をするかという基本的の指導方針があったらばお伺いしたいと思うのであります。
第34回 参議院 農林水産委員会 第27号
○藤野繁雄君 そうしますというと、市町村区域の農業協同組合があるから信用事業の方はその方でやらしていって、開拓農協というようなものは大体においては信用事業はやらせないのだと、そうして開拓農協のものというものは、すべて他の総合農協を利用させるように指導していくんだ、しかし、開拓農協のうちで大規模のものであって、信用事業を行なってもいいというようなお考えの組合に対しては信用事業を奨励していく、こういうようなことになるのですか。