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自由民主党衆議院
総発言数
47
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2006/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 47 件の標本
  • 環境委員会12 件・26%
  • 決算行政監視委員会第一分科会11 件・23%
  • 予算委員会第四分科会7 件・15%
  • 決算行政監視委員会第四分科会6 件・13%
  • 予算委員会第一分科会5 件・11%
  • 予算委員会第六分科会5 件・11%

※ 全 47 件のうち直近 47 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

47 7 を表示
自由民主党2006/02/28

164衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○藤野分科員 自由民主党新人の藤野真紀子でございます。何分にも初めてのこと、いろいろ不手際もございますと思いますが、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 第一番目のことでございますけれども、幼稚園からの御要望等がございましてお尋ねを申し上げたいと思います。 愛知県小牧市の幼稚園では手づくりの給食をやっているということでございますけれども、子供たちがきちんと食べられるだけの量を食べさせるということを徹底している幼稚園だというふうに伺ってお…

自由民主党2006/02/28

164衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○藤野分科員 ありがとうございました。 ぜひとも、子供たちに、物を大切にする、食べ物を大切にするという心を教えていくということに御尽力をいただきたいとともに、その予算割りの面でもお願い申し上げたいと思っております。 第二番目でございますけれども、これは、耐震家屋の、今まさに本会議の方で御議論があったことでございますけれども、小学校とそれから幼稚園、保育園の建物の差でございますが、幼稚園、保育園の建物は二階までというのが規定になっていると…

自由民主党2006/02/28

164衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○藤野分科員 ありがとうございました。 幼い子供たちをぜひとも最優先で、今後とも考えていただきたいと思っております。 次に、社会の安心、安全が最近は大変危ぶまれているということでございますけれども、スクールバスの導入化ということに関しまして、ぜひともお伺いをしたいと思っております。 今、スクールガードということでの小坂大臣からのお話もございましたけれども、同様に、スクールバスの導入に関しまして、今後どういう取り組みがされるのか。アメリカ…

自由民主党2006/02/28

164衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○藤野分科員 ありがとうございました。 ぜひとも、小学校の低学年の、一年生から三年生ぐらいまでの学童に関しましてはスクールバス導入ということの御検討を今後もいただきたく、よろしくお願いを申し上げます。 それから、今、子育て支援ということで民間団体がかなりボランティア活動をしておりますけれども、そのことに関しまして、ぜひとも御支援をいただきたいということを申し上げたいと思います。 今、保育園の方で、あいている部屋を使いまして親子子育て支援…

自由民主党2006/02/28

164衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○藤野分科員 ありがとうございました。 私も、仕組み自体がまだよくつかめてはおりませんので、突っ込んだところがちょっとわかりかねるんですけれども、自治体、市の方から、既に保育園には二百万ほどの援助がされているというふうに伺っております。民間というレベルで非常にボランティアの方たちが、それこそ毎日、ウイークデー、お母様たちが交代交代で八時間ぐらい、二人ぐらい常駐していらっしゃるということに関しては、どういう形で援助を申請するということにす…

自由民主党2006/02/28

164衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○藤野分科員 ありがとうございました。大臣の大変力強いお言葉を伺いまして、安心をいたしておる次第でございます。 時間もそろそろ迫っております。申し上げたいことはたくさんございましたけれども、最後に一つ、これはぜひとも、大臣の方から後ほど感想をちょうだいしたいと思っておりますが、名古屋市港区に南陽町というところがございまして、まだこれは下水が完全に通っていない、非常に自然の残っている場所でございます。ここでまだ水田地帯がかなりあるというこ…

自由民主党2006/02/28

164衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○藤野分科員 ありがとうございました。大臣の、次世代の子供たちに対する大変温かいお気持ちをしっかりと受けとめた思いがいたしました。 今後とも、私も、次世代の子供たちを我が孫と同じように考えて献身的に取り組んでいきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。 きょうはありがとうございました。