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日本社会党参議院
総発言数
6,738 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 件中 20 件を表示
日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の異動がございましたので、事務局から報告させます。

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) それでは、これより議事に入ります。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 本日上原正吉君から、都合により理事を辞任いたしたいとの申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 つきましては、この際理事の補欠互選を行いたいと存じます。互選の方法は、前例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) 速記を始めて。 それでは、追って指名いたします。 —————————————

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) 次に、通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題として、質疑を継続いたします。 御質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。 別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認め、これにて質疑を終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 通商産業省設置法の一部を改正す法律案全部を問題に供します。本案を内閣提出の原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 それから、本案を可とされた方は、順次、御署名を願います。 多数意見者署名 上原 正吉 大谷藤之助 大沢 雄一 剱木 亨弘 近藤 鶴代 佐野 廣 苫米地義三 野本 品吉 松岡 平市 松村 秀逸 島村 軍次

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(藤田進君) 御署名漏れはございませんか。——ないと認めます。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十九分散会 ————・————

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(藤田進君) これより内閣・文教委員会連合審査会を開会いたします。 本連合審査会の案件は、科学技術会議設置法案及び青少年問題協議会設置法の一部を改正する法律案でありますが、まず、科学技術会議設置法案を議題として審査を行います。 まず、本案の内容について説明を求めます。

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(藤田進君) 次に、本案につきましては衆議院において修正がなされております。従って、衆議院内閣委員会の代表者から修正趣旨について御説明を願います。衆議院内閣委員会理事前田正男君。

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(藤田進君) それでは、これより質疑に入りますが、正力科学技術庁長官がただいまお見えになりました。それから科学技術庁からは篠原事務次官、原田官房長、それから文部省関係は松永文部大臣、緒方大学術局長、本田学術会議事務局長、それからただいま説明のありました衆議院議員の前田正男君。一萬田大蔵大臣につきましては、今なお予定が立っておりません。 それでは、これより質疑に入ります。 なお、質疑に当りましては、文教委員の御質疑を主とするよう取…

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(藤田進君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(藤田進君) 速記を起して下さい。

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(藤田進君) ちょっと御注意申し上げますが、大体一貫してこの質疑がいろいろな面からされているのに対して、同じことを繰り返されているわけですが、要するに、質問者が論点としておられるところは、科学技術庁長官の能力ということは別として、これはいろいろな長官の権限において現状でできるのではないか。これは大学の方の科学技術に対して権限がないから、大学との関係も持ちたいという点。それから必要性としては、今再三お答えになるのは、大蔵大臣を入れ…

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(藤田進君) ちょっと、その点ですが、総理大臣が出られて総理大臣が諮問なさるということになると、国家行政機構上問題が出ないでしょうか。

日本社会党1958/04/03

第28回 参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第1号

○委員長(藤田進君) 質問者にお伺いしますが、松永文部大臣の答弁がそのままになっておりますが、この際答弁を受けましょうか。