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日本社会党参議院
総発言数
6,738
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 20 を表示
日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十四分散会 ―――――・―――――

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月一日、山本茂一郎君、高橋邦雄君、石本茂君が委員を辞任され、その補欠として青木一男君、宮田輝君、金井元彦君がそれぞれ選任されました。 また、去る四月十七日、小巻敏雄君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 —————————————

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に参考人として公害防止事業団理事長熊崎正夫君の出席を求め、同事業団の事業及び予算について説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、公害対策及び環境保全の基本施策について小沢環境庁長官から所信を聴取いたします。小沢環境庁長官。

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 次に、昭和五十一年度環境庁関係予算及び昭和五十一年度各省庁の環境保全関係予算について順次説明を聴取いたします。金子官房長。

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 次に、柳瀬企画調整局長。

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 次に、公害等調整委員会の事務概要について説明を聴取いたします。公害等調整委員会委員長小澤文雄君。

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 次に、公害防止事業団の事業及び予算について説明を聴取いたします。公害防止事業団理事長熊崎正夫君。

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 以上で所信及び説明の聴取を終わります。 —————————————

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 次に、先般当委員会が行いました委員派遣について、派遣委員の報告を聴取いたします。原文兵衛君。

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 以上で報告は終了いたしました。 ただいま報告いただきました派遣委員から別途報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) これより、先ほど聴取いたしました環境庁長官の所信、環境庁予算等について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1976/05/14

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第4号

○委員長(藤田進君) 本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二分散会 —————・—————

日本社会党1976/03/31

77参議院 本会議 第7号

○藤田進君 ただいま議題となりました公害健康被害補償法の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 この法律案は、大気汚染による健康被害に対する補償給付の支給等に要する費用の二〇%に相当する部分について、自動車重量税の収入の中から充当する措置を、昭和五十一年度及び昭和五十二年度においても継続して行うことを内容とするものであります。 委員会においては、審査に入りましたところ、日本共産党沓脱委員よ…

日本社会党1976/03/31

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(藤田進君) 他に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、沓脱君提出の修正案を問題に供します。沓脱君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1976/03/31

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(藤田進君) 少数と認めます。よって、沓脱君提出の修正案は否決されました。 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1976/03/31

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(藤田進君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/03/31

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第3号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十分散会 —————・—————