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日本社会党参議院
総発言数
6,738
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/05/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会44 件・44%
  • 予算委員会30 件・30%
  • 建設委員会23 件・23%
  • 本会議2 件・2%
  • エネルギー対策特別委員会1 件・1%

※ 全 6,738 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,738 20 を表示
日本社会党1976/05/21

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/05/21

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(藤田進君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/21

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/21

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1976/05/21

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(藤田進君) 閉会中における委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 閉会中、公害及び環境保全対策樹立に関する調査のため委員派遣を行う必要がある場合、これを行うこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/05/21

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第6号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会 —————・—————

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 振動規制法案の審査のため、来る二十一日、参考人として中央公害対策審議会騒音振動部会長五十嵐寿一君、東京都公害局規制部騒音振動課長内野光男君、大阪工業大学竹内吉弘君、全国新幹線公害反対連絡協議会事務局長中野雄介君、金沢市公害センター所長野村潔君の出席を求め、その意見る聴取することに御異議ございませんか。…

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 環境に対する影響の事前評価による開発事業等の規制に関する法律案を議題といたします。 発議者から趣旨説明を聴取いたします。小平芳平君。

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ―――――――――――――

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 振動規制法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小沢長官。

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) この際、本案の衆議院における修正部分について、衆議院公害対策並びに環境保全特別委員長代理理事島本虎三君から説明を聴取いたします。島本君。

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十八分開会

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 公害対策及び環境保全特別委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、三治重信君が委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君が選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 午前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 本案に対する本日の質疑はこの程度といたします。 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 速記起こしてください。 次に、瀬戸内海環境保全臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院公害対策並びに環境保全特別委員長吉田法晴君から趣旨説明を聴取いたします。

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。――別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。 御意見のある方は順次賛否を明らかにしてお述べ願います。別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 瀬戸内海環境保全臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1976/05/19

77参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(藤田進君) 総員挙手、全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決しました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕