藤田義光
会議録に記録された「藤田義光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,174 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第五分科会91 件・91%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 3,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○藤田主査 速記をとめて。 〔速記中止〕
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○藤田主査 速記を始めて。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○藤田主査 ちょっと、発言を求めてください。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○藤田主査 これにて井上一成君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算中建設省所管についての質疑を終了いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○藤田主査 次に、昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算中国土庁所管について説明を聴取いたします。国土庁長官櫻内義雄君。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○藤田主査 以上をもちまして説明は終わりました。 —————————————
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○藤田主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 まず、竹内猛君の質疑に入るのでありますが、同君の質疑に対し、参考人として日本住宅公団理事檪原利嗣君が御出席になっております。 なお、御意見は質疑をもって聴取することといたします。 竹内猛君。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○藤田主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしく御協力をお願いします。 本分科会は、国土庁、運輸省、郵政省及び建設省所管について審査を行うことになっております。 なお、各所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算及び昭和五十三年度政府関係機関予算中、建設省所管について説明を聴取いたします。建設大臣櫻内義雄君。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○藤田主査 以上をもちまして説明を終わりました。 —————————————
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○藤田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は要領よく簡潔に行われますようお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 まず、鈴木強君の質疑に入るのでありますが、同君の質疑に対し、参考人として日本道路公団理事吉田喜市君が御出席になって…
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○藤田主査 以上で田畑政一郎君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○藤田主査 以上で中井洽君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤万吉君の質疑を許します。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○藤田主査 これにて津川武一君の質疑は終了いたしました。 次は、市川雄一君。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○藤田主査 これにて市川雄一君の質疑は終了いたしました。 次に、大成正雄君。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○藤田主査 これにて大成正雄君の質疑は終了いたしました。 次に、田口一男君。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○藤田主査 これにて田口一男君の質疑は終了いたしました。 次に、新村勝雄君。
第84回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○藤田主査 以上で新村勝雄君の質疑は終了いたしました。 次に、鍛治清君の質疑を許します。 〔主査退席、兒玉主査代理着席〕
第84回 衆議院 予算委員会 第19号
○藤田(義)委員 きょうは雇用問題、失業問題の集中審議であると承知いたしておりますが、この国会の論議を通じまして、国家防衛の問題に関しまして、公明党にきわめて重大な政策の修正が行われたやに理解いたしております。特に公明党の福祉トータルプランは、われわれ政府・与党としましても非常に参考になるポリシーでございますが、最近、日本社会党がきわめて重大な中期経済政策を発表いたしております。この問題に関しまして富塚さん、お読みになっておるかどうかお…
第84回 衆議院 予算委員会 第19号
○藤田(義)委員 私は、これを一読いたしまして、社会党の経済政策にもきわめて重大な修正、現実化が行われつつあるということを承知いたしたのでございます。従来の教条主義が非常に弱くなっておる、資本主義の枠内で漸進的に、漸次将来の社会主義経済に向かおうという、率直に言って、私はこれは真摯な努力の跡を見受けるのでございます。その中で特に注目すべきは、相互扶助というイデオロギーが加味されております。たとえ実質賃金の収入が多少減っても、労働者同士お…
第84回 衆議院 予算委員会 第19号
○藤田(義)委員 これは社会党の中期経済政策案でございまして、いずれ党大会に付議されて確定すると思いますので、いずれ機会を改めてまたいろいろ勉強させていただきたいと思いますが、今回の野党の予算修正案、目下折衝中でございますので断定的なことは申し上げられませんが、私は今度のこの野党の予算修正は、ぜひとも日本経済の当面した最大の課題は雇用問題である、こういう認識から予算の修正を考えてもらいたかったと思います。公共投資一本の景気対策ではなかな…