藤田大助
会議録に記録された「藤田大助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 68 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 68 件の標本- 経済産業委員会23 件・34%
- 予算委員会第七分科会16 件・24%
- 国土交通委員会10 件・15%
- 安全保障委員会8 件・12%
- 決算行政監視委員会6 件・9%
- 農林水産委員会5 件・7%
※ 全 68 件のうち直近 68 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○藤田(大)委員 こんにちは。民主党の藤田大助でございます。 本日は、貴重な質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 きょうは、各委員の先生方がいろいろと、さまざまな切り口、観点から御質問いただいて、私も、最後ということで重複する部分があるかと思いますけれども、ぜひ率直に我が国の安全保障について御質問させていただきたいと思います。 まず、政権交代から半年以上たって、民主党の掲げる政治主導というのが徐々に徐々に浸透してき…
第174回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。また後ほど、防衛大綱やそういった点についてはお伺いさせていただきたいと思います。 いずれにしましても、我が国の安全保障を考えていく上で、政治の役割というのは非常に大きいと思っております。また、政権交代ということですので、政治主導がやはり一番重要になってくるというふうに思います。そういった意味で、ぜひ各政務三役の皆様方には頑張っていただきたいと思います。 そこで、一点、これも各委員の先生方がいろいろ…
第174回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 これは、大臣の所信でも、地元沖縄県民の思いを大事にする、岡田外務大臣も、日米合意の重要性を本当に認識しながらということですので、非常に難しいかじ取りだとは思いますけれども、ぜひ、それぞれの役割の中で、政務三役の皆様が主体になって、しっかりと五月決着に向けて頑張っていただきたい、このようにお願い申し上げる次第でございます。 そこで、次に、防衛大綱について質問をさせていただきたいと思います。 いわゆ…
第174回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 ぜひ政治側の政務三役にリーダーシップを発揮していただきたいということと、それとまた、我々個々の議員の意見を、思いを反映させていただいた中で防衛大綱をつくっていく、そのプロセスを変えていくというようなことをぜひお願いさせていただきたいと思います。 いずれにしてみましても、中期的な防衛計画がないままに、方針は決定されましたけれども、そんな中で予算編成というふうになったわけであります。 政府の方針とい…
第174回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 速やかなプロセスというか、促進していただいて、予算と防衛大綱、中期防、そういったものが明確に関連づけが国民の皆さんにわかるようにしていただければ、より私たちの暮らしの中でそういったものを実感できることになるんじゃないかなというふうに、私もそのように思っておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げる次第でございます。 そこで、少し、有識者懇談会の位置づけというか、そういった政府と有識者懇談会との関…
第174回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 そういう政治主導でぜひ進めていただきたいなというふうに思っております。 また、政権交代によって政治主導、私はこれを繰り返し言っているんですけれども、防衛省としても政治主導になってきている部分があると思うんです。ですから、従来の考え方にとらわれずに、ぜひそういった意味で、防衛大綱とかあるいは中期防、こういったところに積極的にかかわっていただいて、松野副長官が言われるような、そういう緊密な連携をとっ…
第174回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 副大臣おっしゃられるとおりだというふうに思っております。官僚組織というか、防衛省の皆さんとしっかりと連携しながらやっていくことだろうと思います。 私の思いは、ぜひ官邸と防衛省との関係を、もう少し現場で、政務三役、しっかり取り組んでいただいておりますので、そういう防衛省側の意見も、そしてその背景にいる我々一人一人の議員の思いも踏まえて取り組んでいただきたいなというような思いでございますので、よろし…
第174回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 本当にわかりやすい説明をしていただいて、私も、これから政務三役に思いをぶつけて、我が国の安全保障というものを、一期生なんですけれども、ぜひ議論していきたいなというふうに思っております。 いずれにしましても、政権がかわって六カ月以上たつということですから、いよいよ、いろいろな問題で正念場も迎えているところもあると思いますし、これから大事な課題というのも山積していると思います。ぜひ、もう御理解してい…