藤田大助
会議録に記録された「藤田大助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 68 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 68 件の標本- 経済産業委員会23 件・34%
- 予算委員会第七分科会16 件・24%
- 国土交通委員会10 件・15%
- 安全保障委員会8 件・12%
- 決算行政監視委員会6 件・9%
- 農林水産委員会5 件・7%
※ 全 68 件のうち直近 68 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 最後の質問になりますけれども、空洞化を食いとめていくには、この法律案、そしてそれに関連した諸施策の組み合わせが必要だと思います。最初の方にも申し上げましたように、非常にきめ細やかな対応を求められるので、行政としても非常に大変なところもあると思います。 その中で、きょうは地域であるとかあるいは総合的にやっていくんだということを御説明いただいて、非常にしっかりと力強い決意を感じたところなんですけれど…
第179回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 力強いお言葉をいただいて、これからの活動をぜひ私どもも頑張って支援していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 質問を終わります。
第177回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○藤田(大)分科員 民主党の藤田大助でございます。 本日は、質問の機会をいただきましてありがとうございます。早速ではございますけれども、質問をさせていただきたいと思います。 まず、全国で猛威を振るっている、発生している鳥インフルエンザに関連して、それが地域経済であるとかあるいは中小企業、地域の生産者や事業者に及ぼす影響についてお伺いしたいと思います。 私の地元でも、今月の十六日に鳥インフルエンザが発生確認をされました。私自身も現地に入っ…
第177回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○藤田(大)分科員 御答弁ありがとうございます。また、中小企業者に対する力強いメッセージだというふうに思っております。まさに、いろいろな取り組み、姿勢を見せることが、地域経済に、安心して経済活動ができる、そういったメッセージになってくると思いますので、ぜひ今後ともその目を、注視していただいて取り組んでいただければというふうに思います。 それともう一点。やはり、融資であるとかいろいろな種々の制度も、それを伝える作業、地域の経済団体であると…
第177回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○藤田(大)分科員 例えば、風評被害とか優越的地位の濫用というものは立証するのは非常に難しいところもあると思うんですけれども、そういう危険性もある。そういう弱ったところにはそもそも優越的地位にあるところがぐっと前に出て、そういうような小さなところとか弱いところを追い詰めるような行為があっては、これはもう地域経済はもちませんから、ぜひ目を光らせていただきたいと思います。 公取が調査に乗り出すには申告なんかも必要だと思いますし、弱いところは…
第177回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○藤田(大)分科員 前向きな御答弁、ありがとうございます。 この視点は非常に重要であるというふうに思います。早期の届け出を促して封じ込めを素早く行っていくためにも、また地域の生産者や事業者、ひいては地域経済が安心して活動できる場をつくっていくという意味でも意義あることだと思います。 いずれにしましても、全額支払いを基本として、一方で発生者責任やモラルリスクについてもしっかり対応していくということの体制づくりをよろしくお願いしたいと思いま…
第177回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○藤田(大)分科員 農水省の方とやはりしっかりコミュニケーションをとってやっていただきたいと思います。 あと、公取は、こういう厳しい時代の中とか環境の中で定員増なんかもしているわけです。定員増をしたからこれに対応しろというわけではないんですけれども、それは国民の期待だというふうに思うんですね。これからそういった経済環境というか競争政策というか、公平に公正に取引できる環境を守っていくというのは非常に重要だと思いますし、政権交代で本当に農政…
第177回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○藤田(大)分科員 ありがとうございます。 大臣からも力強い発言をいただいたと思いますし、政務官の方からも、やはり中小企業を大事にしていくんだ、そして支援していくんだというメッセージをいただきましたので、地域で頑張っている中小企業や、農業も含めてですけれども、事業者さん、非常に勇気づけられるのではないかというふうに思います。 決して弱者として扱う必要はないとは思うんです。弱者だから手当てが必要だとか、そういう意味じゃなしに、本来、公正な…
第177回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○藤田(大)分科員 ありがとうございます。どうも済みません。質問を終わります。 ありがとうございます。
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○藤田(大)委員 おはようございます。民主党の藤田大助でございます。 本日は、質問の機会を与えていただきまして、本当にありがとうございます。 早速質問に入らせていただきたいと思いますが、平成二十年度の予備費の使用、そもそも論でいけば、予備費の使用については厳格に定められていると思います。それは、国会の事前承諾の重大な例外に当たるわけで、極めて限定的になっているわけであります。 平成二十年度の予備費の中には、イラクでの活動、インド洋での補…
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 いろいろな形でシビリアンコントロールというか、我々がしっかりそこを注視していくという視点は必要だと思いますけれども、新安防懇の報告書で、新たな事態に合わせて毎回この特別措置法制定を繰り返すことは、法秩序の安定といった点から見ても好ましいことではない、あるいは、日本が、国際協力活動に関する基本法的な性格を持つ、包括的かつ恒久的な法律を持つことが極めて重要であるとして、一般法を制定する必要性が新安防…
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 この予備費にかかわって我々がこれから意義ある議論をしていかなければならないというのは、やはり説明責任であるとか執行のいわゆる透明性を確保する、そのことを通じて一つ一つ丁寧な作業が要るとは思うんですけれども、そういったことが必要であるというふうに思いますので、またぜひ、そのあたりの具体的な作業には着手していないということでありますけれども、情報提供やそういったことをお願いしたいというふうに思います…
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○藤田(大)委員 御答弁ありがとうございます。 自衛隊には、非常にいろいろなニーズというか役割が求められてきていると思います。そういうような中で、さまざまな機能が求められる中にあって、やはり日本の防衛体制をしっかり整備していく、その役割を担っていくということに御尽力いただければなというふうに思いますし、政務官おっしゃいましたように、我々としましても、やはり意義ある議論というものをこれから積み重ねて、こういった問題に一つ一つ取り組んでいか…
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 種々取り組んでいただいているというのは理解しております。ただ、その二〇%を割る状況が八・二%みたいなときもあったりとか、あるいは、この運用を改善していくというようなところは必要かと思いますけれども、予算の適正な執行として本当に効果的かどうかというのをもう一度このあたりで議論をして、今後の実態調査のあり方については、例えば直接職員を派遣するとか、いろいろな工夫は必要ではないのかなというふうに思って…
第176回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○藤田(大)委員 御答弁ありがとうございます。 地方で、その現場でやられている人の数というのは結構少ないと思います。今のお話にもありましたように、かなりの数の申告件数がある中で、五名、六名とかで、実際、それでできるのかというような疑問も持ちます。 いたずらに人をふやせというわけではなしに、やはり地域で中小企業とかそういったところの経済環境というか競争環境というものをつくり上げていくというのは非常に重要だというような思いを持っておりますの…
第175回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○藤田(大)委員 おはようございます。民主党の藤田大助でございます。 きょうは、質問の機会を与えていただきまして、本当にありがとうございます。 早速ではございますけれども、質問に入らせていただきたいと思います。日銀の西村副総裁、お見えになっているということでございますので、この十五年ぶりの急激な円高、また、景気も地域の経済も非常に厳しい、日本の経済も大変だということでございますので、ぜひ率直にそういった視点で質問させていただきたいと思い…
第175回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 当然認識していただいているとは思うんですけれども、輸出関連企業はこの円高やこういう状況の中でダメージを受けているというようなことでございますけれども、動かない日銀のイメージというものが外にメッセージとして発すると、なかなか厳しい状況でありますし、地域で頑張っている、あるいは日本の経済を支えている、そういった人たちも注視しているわけでございますので、ぜひこの状況や環境をこれからしっかりと踏まえてい…
第175回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 中小企業の視点ということでお伺いしたわけでございますけれども、まず、中小企業の概念というのが、これは中小企業憲章をつくっていく、閣議決定していく際にもいろいろと議論になったところだと思います。中小企業という概念が、中堅クラスから小規模事業者までさまざまありますし、地域で活動する分野とか地域の特性によって随分違うというふうになっていて、それを一つ一つやっていくのは本当に難しいことだろうというふうに…
第175回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○藤田(大)委員 観光庁の方からも、ひとつそういった縦割り、運用改善についてお伺いしたいと思います。
第175回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○藤田(大)委員 ありがとうございます。 以上で質問を終わります。