藤森眞治
会議録に記録された「藤森眞治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,371 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) 速記を始めて。 それじや別に御発言もないようでございますから、質疑は尽きたものとして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) 異議ないと認めます。それでは只今から討論に入りたいと存じます。
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) 今の谷口委員の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) 異議ないと認めます。それでは討論を省略しまして採決をいたします。生活保護法の一部を改正する法律案、原案通り可決することに御賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) 挙手全員、生活保護法の一部を改正する法律案は全会一致でございますから、本案は原案通り可決することと決定いたしました。 それから委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされましたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 大谷 瑩潤 堂森 芳夫 草葉 隆圓 小杉 繁安 長島 銀藏 常岡 一郎 谷口弥三郎
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) 署名漏れはございませんか……署名漏れはないと認めます。 なお本会議における委員長の口頭報告については委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) 続きまして、日程を変更しまして、民生委員法の一部を改正する法律案の御説明を社会局長からお願いします。
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) 本案の質疑は次回に譲ります。 —————————————
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) 引続いて、麻薬取締法の説明を伺いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) それでは麻薬取締法案並びに大麻取締法の一部を改正する法律案等の内容説明を願います。
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) 本案につきましての御質疑があると思いますが、これは次回にしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 厚生委員会 第25号
○委員長(藤森眞治君) それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後零時七分散会
第15回 参議院 厚生委員会 第24号
○委員長(藤森眞治君) それでは厚生委員会を只今から開きます。 本日は社会保障制度に関する調査の一環といたしまして保険医監査に関する件につきまして政府のほうに皆さん御質疑を願いたいと思います。 それで前回御要求になりました資料はお手許へ今差上げておりますから。
第15回 参議院 厚生委員会 第24号
○委員長(藤森眞治君) 私からちよつと二、三点お伺いいたしますが、今回の広島或いは長崎等から陳情書の出ましたことは、これは非常に遺憾なことだと思つております。陳情書に出ておりますこの全部が果してこの通りであつたかどうかは疑問であるといたしましても、少くとも監査の技官が甚だ穏やかでない言葉を使つたということだけはこれは肯かれるのでありますが、併し又一方考えますと、保険医そのものにも全然欠点がないとは言いかねると思うのであります。保険医のほ…
第15回 参議院 厚生委員会 第24号
○委員長(藤森眞治君) もう一つ伺いますと、今費用の点が出たのですが、私の記憶に誤りがなければごの診療報酬支払基金法のできました当時健康保険による指導というものには指導費が予算上とれない、そういうことのために基金を作ると、そうすると審査の費用その他で指導費が相当出る、こういう見通しがあるので、この基金法を是非作らなければならんというような、これは多少内輪話になるかも知れませんが、そういう点が私の記憶に残つているのですが、そういう方面から…
第15回 参議院 厚生委員会 第24号
○委員長(藤森眞治君) 指導監査の際に、地方の社会保険診療審査委員会と申しますか、ここで一応審査したものを土台にして、そうしてその中から悪いとかいいとかいうものを選り出して監査にかけられるのでしようか。その審査会との関係はどんなふうに相成つておりますでしようか。
第15回 参議院 厚生委員会 第24号
○委員長(藤森眞治君) 今この監査要綱によりますと、そういうふうな点から抜かれるようですが、併し必ずしもこの要件に当てはまつている医者が不正保険医であるとは言えない場合もあると思うのですが、監査に際しましてその中から多少そういうふうな傾向はあるが、決してこれは不良な保険医でないというようなものも相当出ておりましようか、如何でしようか。
第15回 参議院 厚生委員会 第24号
○委員長(藤森眞治君) たとえて申しますると、件数が著しく多いもの、こういうものがあるのですが、併しこれは或る医者によりましては、たとえそれが審査会にかかつた結果、相当な件数が或いは査定されて減るかも知れない、併し自分のやり方はこういうようなことをどこまでもやるのだというような非常に善良な気持でやつているものがないとも限らないと思うのですが、ただ自分の点数稼ぎをするという考えだけでないものがあるとしますとむしろそういうふうなものは非常に…
第15回 参議院 厚生委員会 第24号
○委員長(藤森眞治君) それから先だつて広島、長崎のかたがたも言つておられたのですが、監査に行つたのが監査書を見せないということを言つておりましたが、これはやはり監査に行つた場合にはただ身分を証明するものを持つているというだけでなくして、相手方にこういう者だということを見せる必要があるのじやないかと思いますが、この頃のすべてのものは大体見せるようになつておると思いますが、この間も聞きますと、税務署が調べに来たのじやないか、いや、とんでも…