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緑風会参議院
総発言数
1,371
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
直近の発言日
1953/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,371 20 を表示
緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) 御異議ないと認めます。それではらいに関する小委員会を設けることに決定いたしました。その数、委員の指名、小委員長はのちほど指名いたすことにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) 御異議ないと認めます。 —————————————

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) 引続きまして日程の社会保障制度に関する調査につきまして、今日はインターン制度についての政府側の今日までのいろいろの経過その他を承わりたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) 御異議ないと認めます。 それから今日は委員外議員として松原議員が御出席になりまして、委員外議員の発言を求められておりますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) 御異議ないと認めます。 なおちよつと申上げておきますが、今日は医務局長と、それから文部省のほうから大学学術局長に御出席を願つております。

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) 文部省のほうで稻田大学学術局長より御説明願います。

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) どなたかこれについての御発言はございませんか。

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) それに対する何かございますか。

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) ちよつと私からも二、三お尋ねしたいのですが、今松原さんのお触れになりましたように、大阪での数字も出ておりますが、いずれにしましてもインターン制度を置くということについては、できれば置いたほうがよいということは言い得ると思うのですが、併し先般も厚生省予算の説明のときに承りましたところでは、全く予算面においてはもう過去数年間ちつとも殖えていないと言つても差支えないような状況で、殆んど一施設に対する何と言いますか費用と…

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) 次にもう一つ伺いますが、只今医務局長のお答えも御尤もでありますが、なるほど病院としつくりとけ合つてやるということは、場合によつては予算のことがなくてもやれる場合もあるかも知れない。併しながらずつと修練ということで一つの修練をするという立場から見ますと、いろいろの実際の面においても利用することができましようし、又当該病院の指導官が指導するということについても、これもいろいろの経費もかかつて来ると思うのですが、何とい…

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) 実際この問題につきましては過去の委員会におきましても、医療に関する小委員会を作りましていろいろまあ検討もいたしておりまして、場合によれば本委員会としても或る結論を出しても差支えないくらいの段階まで研究したことがあるのでございますが、ただ現在いろいろのこれに関する委員会或いは審議会等がありますので、その結論を見ないで我々厚生委員会で結論を出すことも如何かというようなことで、明瞭な結論も出していないようなわけでござい…

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) 関連してですが、いやしくもインターン制度を国の制度としてどうしてもおくということであれば、必ずこれはおき得るだけの裏付を持たにやならんと、こういう我我は考えをするのですけれども、どうもその裏付がないということに非常な不安を覚えているわけなんです。

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) ちよつと速記を暫くとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1953/02/19

15参議院 厚生委員会 第19号

○委員長(藤森眞治君) それでは速記を始めて下さい。他に御質問もございませんようでしたら本日はこれを以て散会いたします。 午後零時十五分散会

緑風会1953/02/17

15参議院 厚生委員会 第18号

○委員長(藤森眞治君) それでは只今から厚生委員会を開きます。 十六日付で厚生委員の異動がございまして、これに伴いまして小委員の欠員補充を行いたいと存じます。前例によりまして委員長から指名をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1953/02/17

15参議院 厚生委員会 第18号

○委員長(藤森眞治君) 異議ないと認めます。それでは遺族援護に関する小委員赤松常子君の補欠として堂森芳夫君、深川タマヱ君の補欠として一松定吉君、母子福祉に関する小委員深川タマヱ君の補欠として一松定吉君、以上指名いたします。 —————————————

緑風会1953/02/17

15参議院 厚生委員会 第18号

○委員長(藤森眞治君) 次に医師会、歯科医師会及び日本医療団の解散等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑を願います。御質疑ございませんか……。それではどなたか御質疑がなければ私からちよつとお伺いいたしたいと思いますが、この医療団の解散によりましてあとに残余財産ができてこれの処分方法ですね、この法律ではどういうふうにしてどういうところに処分するということが余り明瞭でないのですが、「日本医療団から譲渡された医療機関及…

緑風会1953/02/17

15参議院 厚生委員会 第18号

○委員長(藤森眞治君) もう一つ、これで清算はもう全部完了したわけになるのでございますか。まだ清算の状態で、そういうふうに医療機関に対してやろうというわけなのでございますか。

緑風会1953/02/17

15参議院 厚生委員会 第18号

○委員長(藤森眞治君) 小沢課長にお尋ねいたします。まだ清算を終らないで、今残余財産の大体の見込がありますが、それを地方に出してやろう、これはやはり清算の過程なんでございますか。清算が終つたのでやるというわけなんでございますか。

緑風会1953/02/17

15参議院 厚生委員会 第18号

○委員長(藤森眞治君) もう一つお尋ねいたしますが、医療団から譲渡された医療機関には、公的医療機関はここに明確に書いてありますが、民営の医療機関、殊に個人の医療機関等も当医療団体のほうへ売つておつて返還されたものが相当あると思うのですが、こういうものに対してもこの残余財産を処分するという御方針でございましようか。