藤森眞治
会議録に記録された「藤森眞治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,371 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 厚生委員会 第22号
○委員長(藤森眞治君) 御異議ないと認めます。 それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後三時八分散会
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) それでは只今から厚生委員会を開きます。 今日は社会保障制度に関する調査の一環といたしまして、保険医の監査につきまして、参考人として広島県医師会代表の原田東岷君、長崎県医師会代表の光武種助君の御両君を煩わしております。 なおこの保険医の監査に関する問題につきましては、国会に対して陳情書が出ております。まだこれは委員会に付託にはなつておりませんが、陳情を受けております関係もありますから、早晩こちらへ付託されるものと考…
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) 一応お話願つて、あなたのほうではそれについての事実のなには、証拠書類はお持ちになつているわけなんですね。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) それじや又あとで御提出願うといたしましよう。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) ちよつと御注意申上げます。若しあなたが御説明なさる上に、一々の個々の例証を引いて御説明なさるほうが都合がいいようなれば、その証拠書類を同時におやり下されば結構です。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) 御苦労様でした。 それでは次に光武君の御陳述を願います。この際ちよつと御報告いたしますが、只今曾田医務局長並びに久下保険局長が政府側からこの席に御出席になつております。それから今日は委員外議員として竹中君、有馬君、木村守江君もお出でになると思うのでありますが、の御出席がありますが、必要に応じて発言を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) 御異議ないと認めます。 それでは光武君お願いいたします。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) 有難うございました。それから光武さんに伺いますが、何か今広島のほうからお出しになりましたような参考資料のようなもので、皆さんにお目にかけるようなものがございますか。若しお持ちのようならばお廻して見て頂きますから……、 それではお二人の御発言がありましたので、これに対しまして御質疑がございましたらどうぞ御質疑を願います。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) 長崎の御状況を一つ。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) 原田君に申上げますが、今谷口委員から今後どういうふうにしたらこういう事例が減少するか、そういうことの具体的な御質問があつたようですが、それについては。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) ほかに御質問ございませんか。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) それでは、私から二、三簡単にお伺いいたしますが、監査のときに、医師会の幹部のかたは監査にお立会になりますか。お立会になるとすると、それはどういう資格でお立会になつておられるのでしようか。その点を一つお伺いしたいのですが。どちらからでも結構です。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) その場合に、医師会の立会者として相当御発言をなさることはできるのでしようか。又その不正と言われておる者についての若干の弁護をしてやるというようなことは許されておりますか。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) もう一点伺いますが、そういう場合に今度高塚技官の場合に、医師会側からお立会になつた者に対しても、先ほどいろいろ暴言のようなお話がございましたが、そういう言葉づかいに不穏当な言葉がございましたでしようか。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) それからもう一つ、原田さんにお尋ねいたしますが、これは谷口委員から御発言もありましたが、六十一名が事前監査をされたわけですね。その中で十七名が対象になつたということのように拝承したのですが、現在広島県の医師会員は幾らございまして、そうしてただ六十一名だけを事前監査したのでしようか。もう少し広範囲にその事前監査をいたしたものでございましようか。その点。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) それからもう一つ伺いますが、この数字は高塚監査で出ましたのですが、これより以前に、過去において監査もあつたと思いますが、そういうときにはどれくらいな不正と呼ばれて対象になつたものがございましようか。それと今度の高塚監査におきまして、ほかの保険等の不正と言われたものとの比率と申しましようか、数字でございますが、広島県では十四名だが、併し山口県ではどうだ、或いは岡山県ではどうだという数字の点は御研究になつておられまし…
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) 長崎県のほうにおいては、そういう点は、ございましようか。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) それではもう一つだけ原田さんに伺いたいのですが、先ほど、二十五年以来、県の保険課と医師会との協調の態勢がうまく行かなかつたというお話を承わりました。これは現在まで続いておりますでしようか。そういうふうに調整の態勢が崩れるという原因はどこにあるようにお考えでしようか。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) それからもう一つ関連してお尋ねしますが、そういう関係にありますというと、この事前審査をされるときに、厚生省から高塚技官等が行つた折に、それが多少誇大に言われておつたというふうな傾向はございませんか。
第15回 参議院 厚生委員会 第21号
○委員長(藤森眞治君) 長崎県には、そういう点につきましてありますか。