藤森眞治
会議録に記録された「藤森眞治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,371 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,371 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(藤森眞治君) この際薬務局長から、血液銀行のことについて御説明を願いますからどうぞ。
第15回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(藤森眞治君) ほかに御質問ございませんか。
第15回 参議院 厚生委員会 第17号
○委員長(藤森眞治君) 他に御質問もございませんか。……それでは如何ですか、二十八年度予算を中心にしました厚生省当局に対する質疑は一応これを以て終つたことにいたしまして、又特に必要のあるかたは委員長に申入れれば、係りのかたに御出席願うことにいたします。 それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後二時五十九分散会
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) それでは只今から厚生委員会を開きます。二十八年度予算につきましての質疑をお願いすることになつておりますが、先ず最初に昨日も山下委員からお話が出ましたこの引揚問題が目の先に接近しておりますので、いろいろ引揚援護庁の関係の引揚に関する事項を承わりたいのです。同時に引揚援護庁の機構の問題もありますので、そういう点につきまして援護庁長官から一応御説明を承わりたいと思います。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) どなたか御発言ございませんか。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) 今山下君のお話もありましたので、委員会としては勿論そういうことも考えなければなりませんが、大体あなたのほうで、援護庁としては現在の機構が三月一ぱいで内局に変る、変つたあとも差支えないというお考えでおられるでしようか。引揚の問題は最近に機構改革以後に起つて来た問題ですから、若し新らしい事態が発行したということで、考え直す余地があれば我々も十分、委員会としても考え直さなければならん。その点あなたのほうの、本当にしつか…
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) ほかに御質疑はございませんか、援護庁長官に対して……
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) それでは速記を起して下さい。 それでは保険局長ももう見えると思いますが、今公衆衛生局長並びに医務局長がおいでになつておりますから、その方面に関する御質疑をお願いいたします。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) それに関連して、インターンについての予算がどういうふうなことになつておりましようか。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) 決定いたしましたものは……。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) インターン関係の予算、できましたらその内訳の概略を……。わからなければあとでも結構です。 一応私お伺いしたいのは、インターン病院一病院当てどれくらいのものがインターンの費用として出ておるかということはわかりませんか。これをお伺いします。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) それではこれは後廻しにしまして……。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) それでは一つ資料としてお出し願います。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) 山下委員に申上げます。外務省のアジア局の第五課長の鈴木君が見えておりますから、外務省関係の御質問がございましたらお願いいたします。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) 中山委員に申上げますが、今保険局長に来てもらつて、あなたの御質問を願うことになつておりますが、その前に医務局のほうから数字がわかりましたそうですから、ちよつと御報告を願います。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) もう一つお尋ねいたしますが、そうしますと、これで一病院当り平均がどのくらいの金額になりましようか。施設とそれから指導費と両方こめてですから、勿論これは数字が一致しませんから、必ずしも合いませんが、一応病院数で見ました場合の一病院当りの平均金額でございますね。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) それは月額ですか。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) 施設交付金といいますのは、一施設に対して一修練期間中に千円というわけでございますね。これは数にも何も関係ございませんね……わかりました。有難うございました。では中山委員どうぞ。
第15回 参議院 厚生委員会 第16号
○委員長(藤森眞治君) 私只今の中山委員の御発言にちよつと関連しておりますので、今中山委員の御発言がなかつたら私もそのことを申上げようと思つたのですが、先般私どもが京都、奈良、和歌山、この三県に視察に参りました。そのうちで、京都ですでにそういう問題を耳にして詳細の報告を頂きましたが、和歌山においてもそういう事例を聞いております。なお過去においても相当私どもそういう事例に接しておりますのみならず、私どもが直接中に入つていろいろ話合をして解…